Lenovo ideapad 710S Plus Core i7・8GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA GeForce 940MX搭載 80W3001DJP 価格比較

  • ideapad 710S Plus Core i7・8GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA GeForce 940MX搭載 80W3001DJP

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ideapad 710S Plus Core i7・8GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA GeForce 940MX搭載 80W3001DJP

メーカー希望小売価格:-円

2017年5月8日 発売

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レビュー

(2件)

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(42人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.27 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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新旧モデル

ideapad 710S Plus Core i7・8GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA GeForce 940MX搭載 80W3001DJP のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2017年10月23日 投稿

    専門的なレビューします。 仕事用に購入しました。 主にCADを使う作業です。VectorWorksの近年バージョンをノートで作業したくて買いました。 結果、問題なく、ストレスフリーに動いております。 最近のVectorWorks(2000年代版)は画像処理でOpenGLの性能がとっても必要なんです。 一昔前のCorei7のデスクトップでグラフィックカード無しではフリーズしまくって動かないほど。 でもグラボ積めばいいかというと、そうでもない。 QuadroやFirePro, RADEON類でなければ動かない、とメーカー推奨。 GeForceでは動く保証無いよ、とのこと。 これ、同じスペックでも倍ほど値段が違うんだよね。 どうやらCAD系に特化したOpenGLと、ゲームに特化したDirectXではボードの作りが違うのが要因みたい。 でもこのノートはGeForce 940MXを積んでいる。 そう、VW推奨じゃない方。 どこにも、何にも情報が出てこないなから、イチかバチで買ってみた。 そしたら普通に動いている! ここで言いたかったのは、GeForce でも動くよー、デザイナーのみんな!ということ。 ちなみにバージョンはVW2014。 10万円以下でVoctorを外に持ち運べる!(本体重量 1.27 kg) 結果、 GeForce 940MXとCore i7 7500U(Kaby Lake)2.7GHz/2コア以上のノートPCなら確実に動くということ。 普通に重い図面でも動いてくれた。2D限定だけどね。 VW2014以外は試してないので、あしからず。 あと、キーボードのタイピングがし易い! 指に吸い付く感覚で、とてもスムーズ。 モニターは見るのにストレスは感じないな。キレイ。 フルHD (1920x1080)でも13.3インチなら文字もほとんど潰れないし。 ぜいたく言えば、インターフェイスのSDカードは要らないから、HDMIが欲しかった。 色々と仕事先でプレゼンする際に、大型モニターにつなぐ事が多いから。 UBS-Cに中間をかますのはダサいしねー。 それ以外の目的は完全に満たされているので、外で仕事しまくりモードだ。。。

  • 5

    2017年6月5日 投稿

    まだ、とどいて1日しかたっていないので少しだけ書きます。 まず、本体の見た目てきにファンレスPCに一見見えますが、ファンレスPCと製品サイトに書いていない通りファンレスではありません。 うまく見えないところにファンの排気口がついてます。写真を参考に。 ただ、ファンは比較的っ静かな部類だと思います。重いソフトをまだ使ってませんがwebで動画を見たりする程度だと、ファンが少し回っているくらいです。 キーボードはEnterキー形が小さかったりファンクションキーの扱いが少しめんどくさかったりしますが売った感触は非常に好きです。 タッチパッドは左クリックが非常に違和感を感じると思います。ただ、左クリックはタップで代用できるので評価はそこまで下げずにおきました。 携帯性は、まあ13.3インチのPCといった感じでしょうか。めちゃくちゃ軽いって若でもないですが持ち運びやすいと思います。 ディスプレイは非常に見やすいです。ディスプレイの淵はすごい反射しますが、肝心の映像は疲れることなく見ることができます。 まだ、1日という短い時間なのでこのくらいしかわかることはありませんが、今後気づいた点等あったら載せていきたいと思います。 1週間ほどたっていろいろと分かってきたので追記します。 まず、バッテリーに関してですが最近のノートパソコンはかなり持ちますね。 使い方によりますが、だいたい6〜9時間以上は持ちます。 PCゲームに関しては、Civilization6のみのプレイ、かつだいぶ低負荷な設定にしてますが問題なく作動してくれました。 特に不満を感じるような処理の遅さはなかったです。ただ、バッテリー駆動だとだいぶ持続時間が短くなります。それでも5時間ほどは持つので十分かと。 拡張性に関してですが、長持ちさせたいので家で使用する際には外付けのキーボードとマウス、ディスプレイ、ノートPCクーラーを使っているのですが、それをすべてつなぐとすべてのポートが埋まってしまう…と考えると少し足りないのかもしれません。最近のこのウルトラブック(…という言う方をするのでしょうか?)の共通点ですね。適宜自分で増設用のアダプタを使用することをお勧めします。 OSのデュアルブートをしようとしてる方には不向きだと思います。詳しい鯨飲まではわかりませんが、Linuxとの相性が悪いようです。 幸いなことにスペックが十分にあるので、設定さえすればVirtualBox等でLinuxを動かすことができます。そういった使い方で問題ないようであれば事足りるかと思います。

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ideapad 710S Plus Core i7・8GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA GeForce 940MX搭載 80W3001DJP のクチコミ

(3件/1スレッド)

ideapad 710S Plus Core i7・8GBメモリー・256GB SSD・NVIDIA GeForce 940MX搭載 80W3001DJP のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)
2.7GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ GeForce 940MX + Intel HD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:9.4時間
インターフェース USB3.0 Type-A/Type-C
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.27 kg
幅x高さx奥行 309.6x14.8x221.9 mm
カラー
カラー プラチナシルバー
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