SONY
STR-DN1080
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 6 系統
- HDMI端子出力
- 2系統(A、B/HDMI zone、A+B)
- オーディオ入力
- 4 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
STR-DN1080は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
STR-DN1080 のレビュー・評価
(14件)
満足度
3.75集計対象14件 / 総投稿数14件
-
528%
-
442%
-
37%
-
27%
-
114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
10年使ったヤマハRX-V771からリビングのリフォームを機に交換しました。有機ELテレビKJ-55A9Fをセンタースピーカー使用し、ウーハーレスの7.0chで楽しんでいます。 良いところ ■RX-V771に比べてサラウンドチャンネルの音量と音質が自然に聞こえて、音に包まれている感がある。出力の割り振りが良くできているので7つのスピーカーの能力を有効に使えていると思う。 ■HDMI CECがちゃんと働く。RX-V771は音が出ないとか結構あった。テレビと同じメーカーということもあるのかな。 ■Spotify connectがとても便利。ただ音量調節をiPhoneから行うと3つくらい刻みでしかできない。 悪いところ ■特にないです。 STR-DN1090の発売を首を長くして待っていたのですが、まさかの半導体不足で終売。ギリギリ買えてよかった。
-
2020年12月中旬にホームシアターの導入を考え始め、年末にこの機種が第1候補になって価格などのチェックを始めましたが、どんどん各店での在庫が減っていたので、1月5日頃に慌てて注文し、59000円ほどで購入しました。 SS―CS3を4台、ブラビアA9G(センタースピーカー)、SS―CSEとセットで、5.0.2chで使用しています。 5年くらい前もホームシアターを使用していた事がありますが、5.1chフルセットで5万円ほどの物しか使ったことがないので、このアンプをまだ使いこなせていないですが、ホームシアター入門+αのアンプとして十分すぎるスペックだと思います。 使い方がわかっていないだけかもしれませんが、任意設定のプリセットが4つ保存できる中で、リモコン等で呼び出せるのがプリセット1だけで、他を呼び出すにはゲームやテレビやYouTubeの画面から、一度アンプのホーム画面に切り替えて呼び出しています。 そこが使いにくいかな〜と感じるくらいで、他は満点です。 コンパクトと言えるサイズではありませんが、機能や性能を考えたらこれくらい仕方がないのかな。
-
発売前から1年以上迷いに迷ってようやく購入しました。というのもこれまで使っていたSTR-DH750 のHD-D.C.S. が無くなったことにショックを受け、こちらでのレビューも芳しくない。しかし、海外のサイトWhat Hi-Fi、hometheaterreview.com, AVForums, cnetのレビューは良く、HiViベストバイも2連続1位。1年後の新商品ひしめく中ですら2位で、何度かソニーストアやavacさんにも視聴に出かけ確認し、購入した次第です。 【操作性】設定は日本語とイラスト画面で前機種より楽。自動音場補正技術「D.C.A.C. EX」は相変わらずの優秀さで1分弱で済んでしまいます。 【音質】これまで使っていたSTR-DH750と全く違いました。AVアンプ交換で音なんか変わるだろうか、と思っていましたが一皮どころか二皮、三皮ぐらいむけた感じで、音の聞き取りやすさと言ったらもう段違いです。音が手に取れるようなリアルさです。高音はキラキラ感が出て(かといって私には耳障りには感じません。『シンデレラ』『ドリームガールズ』などの該当箇所)、低音というか音の厚み、実の詰まった音がたまりません。また音のつながりは前機種と同様、スピーカーの存在を感じさせません。 そしてこれまでフロントハイだったのを、家の改装ついでにトップスピーカーに出来、念願のアトモスソフトを視聴したのですが『エベレスト』では上方で雷鳴、視聴位置の周囲は吹雪が一粒一粒バラバラに飛び回っており、『ターミネーター 新起動 ジェネシス』では、部屋自体がバスとなり天井の左、右から足音がして、まさにimmersive!映画に入り込めました。 そしてdolby surround とneural:xのアップミックスにもびっくり。『パシフィック・リム』のシェルター破壊シーンでは怪獣の足音が天井から鳴り響きます。ジプシーデンジャーのナビ音声がシーンによっては頭上から声がします。アトモスでない『ジュマンジ』の日本語音声でもキャラが上空から落ちてくる時の”キラーン”もアトモス音声同様、トップスピーカーが鳴らしています。これは古いDVDでもこの効果はあり、『ギャラクシークエスト』のエンディングも、宇宙船がきちんと視聴位置の頭上をかすめ、真後ろへ飛んでいきました。以前のHD-D.C.S. やNeo6, dolbyプロロジックだとせいぜい雨音とかがフロントハイから出ているかなあ、ぐらいだったのがはっきり頭上で聞こえ、場合によっては移動さえします。 【機能性】STR-DH750の不満が、視聴位置の真後ろがすっぽり抜け感をふと感じるときがあったことでした。これはやはり設計チームも感じていたんですね。そこでファントムサラウンドバックの登場となるわけですが、これまで一度も背後の音の抜け感を感じていません。海外のレビューでリアルなサラウンドバックには劣る、とあり確かにその通りなんですが、うちは出入り口があってサラウンドバックスピーカーは置けませんし、9chアンプは値段がぐっと上がります。offにすると、前後に動く音が真後ろではなく斜め後ろに移動しますし、後方の音の厚みも減ります。評論家のoffにしたというレビューがありましたが、音が悪くなるわけでなし、理由がさっぱりわかりません。私は絶対onです。 さて大問題になったHD-D.C.S.について。ネット上で「昔のDVDは確かに反響をかけないと固い音声のものがあったが、今のものはあまり感じない」という記述を見て納得したこと、映画館そのものについて調べていくうちに、今の映画館は昔のより響きが減っている、という考察から、執着しなくなりました。今は、”古い映画館の音”ではなく、”移動もするリアルなサウンド”あるいは”現代のシネコンの音”を視聴スペースに提供する時代になっているのだと思います。またHD-D.C.S. は反響だけでなく、7.1chへのアップミックスでもありますが、これに関してはdolby surround /neural:xが圧倒的です。ですから私は、HD-D.C.SのためにSTR-DH750に戻す、ということはありません。 2019/01/08追記:dolby surround とneural:xの違いがあまり感じられず、マニュアルを見てみましたらトップスピーカー(イネーブルドも同様)をつなげた設定だとDTS:x、Neural:xはトップスピーカーは鳴らない仕様になっていることが判明、ショックを受けています。クチコミもお読み下さい。海外向けおよびSTR-DH790も同様です。ただ、何度も比較検証しましたが、高さ方向の音はトップから音が出ていないはずなのにdolby surroundと同様に感じられ、それはそれで驚きです。しかし、やはり他メーカーは上からリアルサウンドを慣らしていること、Neural:xの一般的評価が高いこと、天井スピーカーを苦労してつけたのにと言う思い、購入前にこの謎仕様を知らされていなかったこと(購入前に確認しなかった私が悪いのですが)、トップスピーカの鳴るDTS:xやNeural:xはもっと良かったのかもなあ、との思いなどから機能性の星を一つ減らします。 つまり当機のDTSサウンドはトップミドル設定(イネーブルドも同様)だと、5.1でのDTS:x, neural:xと言うことになります。全てのスピーカーを鳴らしたい方はマニュアル通りフロントハイにするしかありません。 ただし、繰り返しますが音の高さ感はそれでもしっかりはっきり感じられます。また当機の音質は、この価格帯で最近の映画館の音を求める人にとっては間違いなく良い物であると思いますので、誤解なきよう。 2020/07/28 追記 古いエントリーサブウーファーをNS-SW300に。指向性は無いはずなのに左右のバランスが気になり、古いエントリー機を再度登場させ2台体制に。バランスはやはりアップ。しかしなにか違う違和感を感じ、1年後にNS-SW300を追加購入。噂通り音場が拡がり、音の移動感は明確に成るなど非常に良いです。自動音場補正の際のスピーカー設定ではサブウーファー2台に設定出来ないのですが、きちんと補正されます、とsonyからも返事がありました。ただし、ハイカット(ローパス)設定、全スピーカー小設定にしてそれぞれクロスオーバー周波数を設定した方が良いと思います。STR-DN1080にサブウーファー2台、お勧めします。
- STR-DN1080のレビューをすべて見る
STR-DN1080 のクチコミ
(289件/39スレッド)
-
ケースは、STR-DH770と同じになりましたか?私は、4年前に、DN2030を買って、使っていますが、満足しています。価格も、4万円台まで、下がっていましたし。当時、136,500円の「TA-DA3600ES」と同様の広帯域パワーアンプやシャーシを採用しているとのことで、電子パーツにこだわっていましたので。最近のアンプは、どこのアンプもダメですね。電機業界不況といいますか、パイオニアは、オンキョーに吸収され、ケンウッドも風前の灯火で、ヤマハもあまり、評判が良くないですし。まあ、20万円もする高級機は、別としてですが。まあ、DolbyAtmosやDTS:X等の最新音場機能にこだわらなければ、STR-DN2030は、デザインといい、重量感(実際に、12.2sと重いです。)といい、製造コストにお金かかってるなという感じで気に入っています。STR-DN1040〜70は、もうコスト低減機種みたいで、興味がないですね。大体、ケースの高さがDN2030より、高く、奥行きは短くなっており、個人的には、ラックにも収まりにくく、パネルのデザインもシンプルになりすぎていて、いかにも、安っぽく感じます。 DN1080は、さらに、DH770のケースということで、さらに、コスト低減されているようですし。あまり、音質なんか、期待できないでしょう。やはり、中の電子パーツにコストをかけないと、音質の良いアンプなど、できるわけもありません。 STR-DN2030なら、プリメインアンプ並みの音質だと、自負しています。CDをよく聞くので、2chで、使うことが多いですし、7.2chなんて、映画鑑賞なんてしない限り、使う意味がないですから。DolbyAtmosやDTS:X機種を今月、衝動買いましたが、DN2030を音質で凌駕できるのかが、不安で、未だ、開封しておりません(手放す可能性があるので)が、ONKYOの高級機ブランドのIntegraという、定価で13万円する機種ですが。話は、戻しますが、STR-DN1080は、まずだめでしょう。SONYが好きな方なら、DN1070の在庫をと言いたいのですが、この価額帯で、使わないとしても、DolbyAtmosやDTS:Xは、欲しいところ(付いてて当たり前の価格帯)ですから。DN1070は、対応していないですから、残念です。SONY、もっと頑張れと言いたいところです。まあ、今なら、AVアンプの選択肢は、オンキョー(パイオニア含む),ヤマハ,デノンしかないでしょうね。私は、実際に、それらの音を聴いたことがないので、何とも言えませんけど。東京の秋葉辺りに行かないと、試聴できるお店もそう多くはないでしょうし。
-
当方、この度SONYのこのアンプを購入することにしました。 つきましてご報告したいのですが、使用機器、メインSP jblA130,フロントサラウンドsp bose 201,センターjbl,バックサラウンドsp jbl。 BRプレーヤーYAMAHA(HDMI)、TAPEデッキアイワXk-005(RCA)、BRAVIA(RCA)、レコードプレーヤー YAMAHATTーS303などです。PHONOはAUDIOプロジェクトのphotoボックス使用。 MypcにMusicCenterforPCがあるのでブルーツルース機能で聴こうと思っております。 スマホでMusicCenterforアプリをダウンロードしましたのでBRAVIAリンクが出来ると思っております。 FMを聴こうと思ったら、コネクタが2ピンxhになっているのがここのネットでわかりましたので、加工してフィーダー アンテナに繋ごうと思っております。 このシステムに付け加えるとしたらどんな機器でしょうか?足りないところがあればぜひご教授ください。 お願いします。
-
曲を選択した時とスキップした時に最初の音が出ずに数秒後から音が出始めます 曲が終わって次の曲の再生が自動で始まる時は問題なく最初から音が出ます 不良品ですか?
- STR-DN1080のクチコミをすべて見る
STR-DN1080 のスペック・仕様
- 音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)をくわえた、「Dolby Atmos」と「DTS:X」に新たに対応した「マルチチャンネルインテグレートアンプ」。
- 独自の自動音場補正機能「D.C.A.C. EX」を採用。付属のステレオマイクで部屋の音響特性を測定し、各スピーカーの距離や音圧(レベル)を自動で補正できる。
- スピーカーの設置位置が理想的ではない場合でも、音源の位置をサラウンド再生の理想とされる位置と角度に再配置する「スピーカーリロケーション」を搭載する。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS 96/24 DTS DTS Neural:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 6系統(背面6系統) |
| オーディオ入力 | 4 系統 |
| 光デジタル入力 | 1 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 2 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 1 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 2系統(A、B/HDMI zone、A+B) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | D.C.A.C. EX |
| USB | 1系統(Front) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetooth Ver.4.1、class1 |
| Bluetoothコーデック | SBC/AAC/LDAC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | マルチch(LPCM):最大24bit(WAV・AIFF)、マルチch:最大24bit(FLAC・ALAC) |
| サンプリング周波数 | USB入力:192kHz(WAV・Flac・AIFF・ALAC) マルチch(LPCM):最大192kHz(WAV・AIFF)、マルチch:最大192kHz(FLAC・ALAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 430x156x331 mm |
| 重量 | 9.7 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
STR-DN1080 の製品特長
[メーカー情報]
-
最新の音声フォーマット「Dolby Atmos(R)」「DTS:X(TM)」に対応
従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「Dolby Atmos(R)」「DTS:X(TM)」に対応しました。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
※ Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Vision、“AAC” ロゴおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標ですDTS社 からの実施権に基づき製造されています。
DTS、シンボル、DTSおよびシンボルの組み合わせ、DTS:XおよびDTS:Xロゴは米国および他の国々で登録されたDTS 社の登録商標または商標です。
(C) DTS, Inc. All Rights Reserved. -
ソニー独自の自動音場補正機能「D.C.A.C.(デジタル・シネマ・オート・キャリブレーション)EX」
ESクラスに搭載してきた、ソニーの自動音場補正技術「D.C.A.C. EX」を搭載。付属のステレオマイクと、31バンドのグラフィックイコライザーによる高精度な自動音場補正を実現します。最新の音声フォーマットである「Dolby Atmos(R)」「DTS:X(TM)」にも対応した「A.P.M.(オートマチック・フェーズ・マッチング)」「スピーカーリロケーション」「ファントム・サラウンドバック」などの補正技術により、サラウンド環境を最適化します。
-
さまざまなスピーカー設置条件でも理想的なサラウンドを実現
「スピーカーリロケーション」&「ファントム・サラウンドバック」
ソニー独自の高精度な音場処理技術「D.C.A.C.EX」により、最新の音声フォーマットである「Dolby Atmos(R)」「DTS:X(TM)」再生においても精度の高いファントム定位を実現します。スピーカーの設置位置が理想的ではない場合でも、音源位置をサラウンド再生の理想とされる位置と角度に再配置する「スピーカーリロケーション」や7chアンプを5.1.2chのスピーカー構成で使用した場合でも、サラウンドバックchを生成する「ファントム・サラウンドバック」により理想的なサラウンドを再現します。
-
最大でDSD 5.6MHzマルチチャンネルに対応したDSDネイティブ再生
ネットワークを経由したNASやUSBストレージメディアからの音楽再生が、最大 DSD5.6MHzのハイレゾマルチチャンネル音源に対応。DSDのネイティブ再生に対応したDAコンバーターを搭載しています。
-
最新の4Kコンテンツに対応
HDCP 2.2パススルー機能による4K放送コンテンツ対応や圧縮の無い色表現の4K/60p 4:4:4信号に対応。また、輝度のダイナミックレンジを拡大するHDR(High Dynamic Range)については、HDR10、HLG(Hybrid Log-Gamma)など最新の4Kコンテンツの対応に加え、Dolby Vision(TM)にも対応予定です。
色を選択してください