スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 冷凍冷蔵庫
- 定格内容積
- 225 L
- ドア数
- 2 ドア
- ドアの開き方
- 右開き
- 幅
- 545 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SJ-D23C のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以前の冷蔵庫が旧式になりすぎたので買い替え。 住居が間口の狭いマンションなので搬入サイズを考慮すると、この辺がギリギリの大きさになってしまうので他に選択肢が無かったのが実状。これよりも小さいサイズだと野菜室が無いし、大きいのは寸法的に・・・。意外にこのくらいのサイズバリエーションは少ないです。 理想を言えば、幅・奥行きはそのままにもう少し高くして容量を稼いで貰いたい所ではあります。 音は問題ないレベル。冷え具合も良好。 冷蔵室は野菜室の他にガラス製の棚が2枚。しかし、その位置がほぼ決まっていて、あまり調整できないのは減点ポイントかな。小ぶりな機体だけに位置の調整はもっと自由度を持たせて欲しかった。 ドアポケットの配置はこの大きさに納めるために無理をしている印象。特に最下段は野菜室との兼ね合いか使い勝手がイマイチ。 冷凍室は冷蔵室と比較して大きめ。自炊する独り者にはこのくらいあった方が便利。 ただし、ワンタッチで氷が出せる製氷皿は余計かな。確かに取っ手を捻るだけで氷は落とせるのだけど、次の氷を作るために製氷皿を取り出して水を入れなきゃならないので手間としては大して楽にならないし、余計な機構が付いているので水を注ぎにくい。 こういうのはシンプルな方が良いのです。
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もう製造が終了する型番なので需要があるかどうか怪しいですが、一応。 良い点 ・中国韓国メーカーみたいな安っぽいデザイン(見た目)ではなく、ちょっと高級感がある ・棚がガラスなのでパッと見で中に何があるのかがわかる ・動作音が小さめ 同じ仕様の2016年度版の製品レビューで「音が気になる」というのもあるが、これで気になるならおそらくどの冷蔵庫もうるさいはず。 ・冷凍庫の冷却力が強め よほどギュウギュウに詰め込まない限りはドア部分でもマイナス20度以下をキープできる (ただし、弱だとドア部分は食品衛生法基準のマイナス15度すら怪しくなるので、弱にする場合は配置に注意) 悪い点 ・冷蔵庫の冷却力が明らかに弱い 説明書では「フレッシュケース0〜3度、冷蔵室内2〜5度、ドアポケット3〜8度」となっているが、これがちょっと怪しい。 物をほとんど入れていない状態で実験したのだが、中設定では3箇所ともこの温度にはまずならない。 強設定でなんとかこの温度に収まるようになったけど、ドアポケットの一番上の棚(一般に卵ケースを置く所)は何回やっても10度以下にはならないし、そのすぐ下の棚は8〜10度付近をウロウロ。 ドアポケット上2つの温度が高いのは、前面の冷凍庫と冷蔵庫の中間部分がかなり熱いのでそのせいかもしれないけど、理由ははっきりしない。 言うまでもないが、冷蔵庫内が常時10度を超えていると一気に食中毒リスクが上がるので、冷蔵庫のどこの部分を使うのかを考えて中にするか強にするか考えるべき。 ・ドアの一番下の棚が低すぎて、紙パック製品の置き場として使うのは困難 製品画像ではドアポケットの一番棚に牛乳が入ってるけど、これは「ただ入っているだけ」の状態。 つまり、高さがぴったりなので、入れる際も取り出す際も横にしないといけない。 画像を見て「ドアの下の方には紙パック製品が入れられるんだな」と勘違いする人が多いだろうが、本当にただ入れるだけしかできないと思ったほうがいい。 出す時は他の物も一度取り出さないと無理。 ただ、高さ的にマヨネーズやタレ類を差し込むにはちょうどいい。 この場所は下の方ということもあり結構冷えるから、10度以下をキープでき安心。 ・野菜室に奥行きがなく、隙間がある 野菜室の後ろの部分が前に出っ張っているので、野菜室に奥行きがない。 製品画像では野菜を全部立てて入れていて、かつ、幅を取るキャベツやレタスが一切ないのはそれをごまかすためかと。 また、野菜室に隙間がかなり空いている。 これは野菜の劣化を相当早めるけど、まあこの価格帯ではこんなもんと言えばこんなもんなので贅沢な不満ではある。 野菜は新聞紙やラップを使って保存が基本と考えるべき。 人によっては欠点と感じるかもしれない点 ・取っ手が横についている ドアの取っ手が側面に縦方向についている。 元々そういうタイプの冷蔵庫を使ってたのなら問題ないのだが、ドアの上に横方向に取っ手がついてるタイプを使ってた人には結構な負担になる。 というのも、縦方向に取っ手がついてるものは開ける際左手を多く使い、横方向のものは右手を多く使うので、普段の行動パターンにかなりの修正を加える必要が生じる。 「そんな大げさな」と思うかもしれないけど、これは例えば駅の改札が全て左利き用になったら毎朝どれだけの負担になるかを想像すればイメージしやすいかもしれない。 ・冷凍庫のドアポケットが棚ではない 製品画像をよく見てほしいのだが、冷凍庫のドアポケットは下に隙間が空いているタイプ。 つまり、物を置くのではなく、「挟む」タイプ。 冷凍食品を挟む以外に用途がないと思ったほうがいい。 ・野菜室を出す際は、ちょっと持ち上げないといけない 野菜室は本当にただの箱なので、ただ引っ張るだけでは前に出てこない。 ちょっと持ち上げつつ引っ張る必要がある。
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SJ-D23C のクチコミ
(4件/2スレッド)
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2018年2月末に、旧タイプの23Bを 送込 55,760-で買い3ヶ月使ってきました。 この23Cのスペックは、23Bと変わらない軽微な変更のようですね。 225Lで(現在)送込 51,000-はお得ですし、他社にないサイズ対価格だと思います。 1〜2人暮らしで、市販の冷凍食品は買いだめしない派の方、野菜庫サイズもそこそこあって欲しい方にお奨めです。 当初は、他社の160Lクラスの省エネ型が候補でしたが、内容積が狭すぎて実用にならず、こちらにしました。 電源ON後やドアをしばらく開けたあとは、コンプレッサのチリチリという運転音がしますが、 このクラスはどこのメーカーも同じでしょう。 でも、庫内温度が安定したら静かになり、夜間は実質支障ないように思います。 気になる方は、ドア1枚隔てるか、枕元から数m以上遠ざけて設置されると良いでしょう。 今は、510Lの冷蔵庫のサブ機として使ってますが、パン用に小分けした北海道産の小麦粉25kgも 余裕で入り満足です。
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値段も旧モデルの方が高いのが気になります。
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SJ-D23C のスペック・仕様
- 幅54.5cm、定格内容積225Lの片開きタイプ2ドア冷蔵庫。
- 気になるニオイ・雑菌・カビを抑える「ナノ低温脱臭触媒」を採用している。
- ワンタッチで氷が出せる「クルリポンアイスメーカー」を搭載している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ タイプ
【冷凍冷蔵庫】 |
冷凍冷蔵庫 |
| ドアの開き方
ドアの開き方 右開き
フレンチドア(観音開き)
左開き
左右開き
|
右開き |
| ドア数 | 2 ドア |
| 容量(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 定格内容積
定格内容積 定格内容積(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「定格内容積」です。※以前の測定方法(JIS C:2006)に比べ、新しい測定方法(JIS C:2015)では、定格内容積の表示値が小さくなる一方、年間消費電力量の表示値は大きくなる傾向にありますのでご注意ください。
<使用人数(目安)> |
225 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 幅545x高さ1509x奥行595(ハンドル・調節脚部含む) mm |
| 質量 | 43 kg |
| 省エネ性能(JIS C:2015) | |
|---|---|
| 省エネ基準達成率
省エネ基準達成率 省エネ基準達成率 法律をもとに定められた製品種別ごとの省エネ目標値を、どの程度達成しているか示したもの。100%以上の製品には緑のeマーク(省エネ性マーク)が表示される。 |
83%(2021年度) |
| 年間消費電力(50Hz)
年間消費電力(50Hz) 年間消費電力(50Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(50Hz)」です。
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385 kWh |
| 年間消費電力(60Hz)
年間消費電力(60Hz) 年間消費電力(60Hz)(JIS C:2015)
「JIS C:2015」規格に基づいた「年間消費電力(60Hz)」です。
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385 kWh |
| 年間電気代(50Hz)
年間電気代(50Hz) 年間電気代(50Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(50Hz)」です。 |
10395 円 |
| 年間電気代(60Hz)
年間電気代(60Hz) 年間電気代(60Hz)(JIS C:2015) 「JIS C:2015」規格に基づいた「年間電気代(60Hz)」です。 |
10395 円 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 脱臭 | ○ |
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