ソフビトイボックス015A ツチノコ のスペック・仕様・特長
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| 作品名 | |||
| 製品情報 | |||
| 素材 | サイズ | 227mm | |
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新製品ニュース 日本古来の未確認動物「ツチノコ」、現在の考証で“リアルに”再現
2017年5月23日 12:00掲載
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ユニオンクリエイティブは、ツチノコのイメージを現在の考証で具現化した「ソフビトイボックス015 ツチノコ 槌の子」を9月より発売すると発表した。
ツチノコは、江戸時代から伝わるという日本の未確認動物。今回、そのイメージを踏襲しつつ、「本当にツチノコが存在したらどうなるか」という点を考証し、実在する爬虫類の要素を盛り込んで、リアル志向で造形したソフビトイを発売する。
具体的には、過去の目撃情報から「ヘビともトカゲともつかぬ謎の爬虫類」と想定してデザイン。マムシなど毒蛇の特徴を強調する、恐ろしげな面構えも表現する。
さらに、接合部の位置、角度を調整し、「ツチノコが実在したら」と想定したポーズを想像して再現することが可能。体表のくさり模様は、関節前後の模様をなじませることで、さまざまなポーズをつけても不自然にならないように配慮した。可動箇所は全4か所。
このほか、企画・制作は海洋堂。造形アドバイスとデザイン監修は松村しのぶ氏、造形は吉良かずや氏が担当した。本体サイズは全長約134mm(基本姿勢)、全長約227mm(最長)。
価格は2,980円(税別)。
(c)KAIYODO
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日本古来の未確認動物「ツチノコ」、現在の考証で“リアルに”再現2017年5月23日 12:00掲載




