ASUS ROG STRIX X370-F GAMING 価格比較

ASUS

ROG STRIX X370-F GAMING

メーカー希望小売価格:オープン

2017年6月30日 発売

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
SocketAM4
チップセット
AMD
X370
詳細メモリタイプ
DIMM DDR4
メーカー公式情報
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ROG STRIX X370-F GAMING のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.80

集計対象6件 / 総投稿数6件

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    83%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • Ryzenがほしかったのですが、Zen2 CPUを買う準備とwindows8.1環境の維持を両立するためX370を買いました(令和元年6月中旬)。 PC構成 CPU:Ryzen 5 1600 CPUクーラー:Thermalright Macho X2 メモリ:Corsair MK32GX4M2A2666C16(16×2GB) Ver5.30 OS用SSD:Intel 520 120GB(将来M.2 NVMe SSDに移行予定) 他ストレージ:SSD 240GB HDD 4TB×2 光学ドライブ:パイオニア BDR209XJBK/WS2 電源ユニット:玄人志向 KRPW-AK750W/88+ PCケース:Antec P280 8.1のOSのインストールは以前の環境から換装のため再インストールはせず。ただ、マンスリーロールアップをインストールしないでカタログからセキュリティ更新プログラムだけと一部の更新プログラムインストールしなければ、windows updateで更新し続けられるそうですね。私はwufucを使っちゃいました。MSの半ば嫌がらせのポップアップは出ますがwindows updateはできます。(ポップアップを表示しない方法もあります。コンピュータの管理経由でサービスのwindows updateを無効にすれば出ません。ただ、それでも一部アプリをインストールしている最中にポップアップが出ることもあります。とあるニッチな環境構築のブログを参考にして更新プログラムが降ってくる時期には有効にして、手動でカタログからダウンロードしてインストール後、再び無効にする感じの運用です。) Z270FでもLANドライバは自分で入れなければいけなかったので予めUSBメモリにダウンロードしていたのですが、デバイスマネージャーでは他にもwindows8.1ではPCIデバイス3つが!マークになっていて最初どうにもできないかと思いました。でも、デバイスマネージャーからwindows7用のチップセットドライバ(AMD_Chipset_Driver_Win7_V5.12.0.0031_20180205)をソフトウェア検出の参照にしたら更新できまして!マークが消えました。 その前にまず最新のチップセットドライバはBIOSを4801に更新した後に自動でインストールされた感じでしたね。 注:フォルダ形式からwindows7用のチップセットドライバをインストールしようとしてもインストールできません。AMDのサイトからPrevious Driversを指定してwindows7用のコンパイルされた19.10.0429のチップセットドライバはインストールできそうな雰囲気があります(上記のようにBIOSの更新時かどこかのタイミングで自動でインストールされたのでわかりません)。 Zen2つまりは3000番代のRyzenを価格がこなれてきたら購入したいと思っているのですがVRMがDIGI+VRMで8+2フェーズではあるのですがフェーズ数以上の性能があると思っていますのでだいぶ上位機種まで載せられるのではと期待しています。ただ、先駆者の評判を待って乗せるZen2 CPUを決めたいです。おそらくRyzen9 3950Xは厳しいだろうとは思っていますが。 ASUSのマザーボードはIntelのIvy-Bridge(P8Z77-V)、Skylake(Z270F)と続けて買ってきて安定しているので信頼しています。 流石にRyzen環境ではBIOSの設定項目がIntelとは違い戸惑いましたが、ネット上の色々な情報を参考に今のところ安定稼働させられています。 余談: 安定稼働させるまでのトラブル。Ryzen環境へPC換装後数日間での出来事(結局、PC及びメモリの帯電(か接触不良)が原因でした。) 最初メモリの定格運用時、フリーズしたりKP41エラーで落ちたりしてメモリ設定を変えました。CorsairのVENGEANCE LPX SeriesのHynix製は相性が悪いと聴いて、それが原因だと思ってメモリの電圧やSoCの電圧、VTT_DDRの電圧を上げました。メモリ電圧は1.35V、SoCは1.1V弱、VTT_DDRは0.9Vくらい。それで一旦落ちなくなりました。memtest86+も通っています。 しかしシャットダウン後、PCを起動しようとするとPCは動いてファンが全開に回るもののPOSTしないトラブル(BIOS画面までいかないでモニタが真っ暗のまま)があって、POSTしないトラブルの頻度も上がっていきました。原因を探っているうちに最終的に帯電しているのが原因だと判明しました。電源を落としてプラグを外して放電後一度POSTしたのですけれど、またPOSTしません。で、マザーボードをよく見てみるとメモリのLEDのところが点灯しています。 またメモリかと思いましたが、検索してみるとメモリの刺し直しで直るというのをいくつか見かけたのでダメ元でメモリの挿し直しをしてみたら、いままでの不具合が嘘みたいに安定稼働するようになりました。 どうもメモリが帯電していたのか、あるいはメモリの装着がうまく行っているようでうまく行っていなかったみたいです。Ryzen環境への移行時PC内を掃除したのですが、いい加減な掃除でしたのでどこかに隠れていた起動前に排出しきれていなかった埃が静電気を呼び込み悪さしていたのかもしれません。 安定稼働後メモリの設定を2933MhzにOCしつつメモリ電圧を1.32Vに落としても今のところ安定稼働しています。Cinebench R15はもちろんのことFF14ベンチマークも完走しました。Minecraftも遊べています。 マザーボードやメモリの初期不良や故障などでなくてよかったです。 追記、このレビューを書いてから1ヶ月少々、メモリ起因でフリーズや落ちることがやっぱり起きました。電圧を上げれば頻度が下がり、1.38Vまであげたところ安定しました(7月下旬)。タイミングを18-20-20-20程度まで緩めたりprocODTなども68.6Ωへと調整しました。 余談ですがSkylake環境では電源ユニットのAK750、12Vや5Vなど割といい数字だったのですが、Ryzen環境では電源ユニットへの要求がシビアなのか、Minecraftプレイ時12Vは11.903V〜11.707Vの間で動きます(時々11.641Vも記録)。5Vも4.851Vまで低下しています。Skylake環境では12Vは12V〜11.808V、5Vは4.960Vでした。

  • 4

    2018年2月5日 投稿

    【安定性】 特にエラーもなく、安定しています。前のBIOSTAR X370 GT7がたまにKP41が出たので、それに比べるとエラーとか無いので安定性は良い方だと思います^^; ただし、GTX7の組付けでおかしな部分があったのかもREDEONを使っててReliveでこけなくなったので。。。 【互換性】 特に問題は無いです。 SMD4-U16G48M-26V-Dで3466 18-19-19-39で動作したので、メモリーの動作性能は高いと思います。 【拡張性】 特に問題は無いレベルと思います。内部USB2.0ポートがあと一つ欲しい^^; 【機能性】 ASUSのマザーのM2ソケットの位置が良いと思います。熱が籠りにくい位置が良いですね。 ライティングは少し地味目?まあ、光ればいいです^^ 【設定項目】 普通、C6HやTaichiと比べると少なめ、けれど必要十分、電圧Offset設定できるのが良いとは思います。 【付属ソフト】 AURAしか使ってないので無評価 【総評】 非常にパフォーマンスは高いと思います。1800Xですが3.9GHzで安定動作、Cinebenchで1740cbをマークするなど、他のマザーよりパフォーマンスが出やすいように感じます。 メモリーの速度はAGESA1000aのためか、早い感じです^^;3466でも安定動作しました^^ X370 PRIME PROの初期BIOSはひどかったけど、現在のBIOSでならおすすめできるマザーですね。限界チューンする人には勧められないけど 構成: CPU:Ryzen7 1800X マザー:これ メモリー:SanMax SMD4-U16G48M-26V-D 電源:Corsair HX750i CPUクーラー:CRYORIG H5 Universal SSD:XPG SX8000 ASX8000NPC-512GM-C グラボ:PowerColor RADEON RX VEGA 8G 他 HDD1台+DVD

  • 5

    2018年1月4日 投稿

    BIOSが日本語設定できるため毎度おなじみのASUSを選びました。 Z87以来となるので久しぶりに触りましたが BIOSのソフトが前よりも触りやすくなっていてまず驚きました。 視覚的にも前よりわかりやすいしなかなか良いです 付属ソフトに関してはAuraSyncがやはり一番最初に触りたかった部分なので 触ってみましたがやはりマザーボードのみでは統一感には少し欠けますね なのでトータルのカラーリングで合わせるならばとても良いと思います。 安定性はまだ使って日もそこまで経っていないので保留 互換性はみなさんお調べされていると思うので省きます 拡張性に関してはハード面・ソフト面 両側面から十分ではないかと思います 初期不良などもなく1発起動しました。 何よりゲーミングマザーとしての受け皿が広いので選択肢の中に入る1枚だと思います。

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ROG STRIX X370-F GAMING のクチコミ

(50件/5スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数10

    2018年5月13日 更新

    Ryzen 2700XとこちらのX370Fの購入を検討しています。 X470以前のマザーボードに2700Xを対応させるにはBIOS更新が必須とのことですが、恥ずかしながらBIOS更新の経験がありません。 そこでお聞きしたいのですが、どちらも新品で購入した場合、2700Xを対応させるにはどのタイミングでBIOS更新をすれば良いのでしょうか? マザーボードにCPUとクーラーを取り付けOSを入れる前に更新と解釈してるのですがズブの素人なもので不安です。 また、BIOS更新に必要なものなどはあるのでしょうか? 出来ましたら手順などを教えて頂けると幸いです。 宜しくお願い致します。

  • ナイスクチコミ25

    返信数12

    2018年1月26日 更新

    本日ゲーミングPCを自作しました。自作PC歴は約20年 AMDは初です。 下記の構成でマザーボードを組んだのですがオンボードのHDMIから信号が出力しません。 ですがグラフィックボードが有ったのでマザーボードに取り付けHDMI端子に接続したらモニターに出力します。 再度メモリーやケーブル類の接続確認をしました。CPU補助電源もきちんと繋がっています。 それでもオンボードのHDMIからは出力しません。何か設定調整が有るのでしょうか。 因みにBIOSのバージョンは3401です。設定は変更していません。 オンボードのHDMIから出力する方法を教えてください。 構成 マザーボード:ASUS ROG STRIX X370-F GAMING CPU:Ryzen 7 1800X BOX CPUクーラー:AMD Wraith Max cooler with RGB LED メモリー:16GB SSD:250GB 電源:Thermaltake PS-TPG-0850FPCGJP-R

  • ナイスクチコミ6

    返信数0

    2017年8月27日 更新

    八月十八日に公開されたBIOS 0813にて自分の環境では正常に温度が表示されるようになりました。 同じような症状が出てる人は更新をおすすめします。

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ROG STRIX X370-F GAMING のスペック・仕様

  • 「X370」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • 「SONIC STUDIO III」機能を搭載し、各種オーディオストリームをさまざまな出力に割り当てられる。
  • ミリ秒単位のゲームのローディング時間をマイクロ秒単位へと短縮する「RAMCache II」機能を搭載。
基本スペック
チップセット AMD
X370
CPUソケット SocketAM4
フォームファクタ ATX
詳細メモリタイプ DIMM DDR4
メモリスロット数 4
最大メモリー容量 64GB
幅x奥行き 305x244 mm
ストレージ
SATA 8 本
Serial ATA SATA6.0G
M.2ソケット数 1
グラフィック・オーディオ
DisplayPort数 1
HDMIポート数 1
USB
USB USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C
USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A
USB2.0
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

LED制御機能 Aura Sync
オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ ROG SupremeFX S1220A
オンボードグラフィック -
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