オーディオテクニカ
Sound Reality ATH-CKR55BT RD [メタリックレッド]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年6月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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メタリックレッド
-円
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スティールブラック
3,980円
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ディープブルー
3,980円
-
シャンパンゴールド
7,000円
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Sound Reality ATH-CKR55BT RD [メタリックレッド] のレビュー・評価
(15件)
満足度
3.03集計対象14件 / 総投稿数15件
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57%
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435%
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328%
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27%
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121%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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税別480円で購入しました。無いものは外箱で、それ以外は付属していました。ホワイトの本体で、ドライバー部分がゴールドです。 こちらのワイヤレスイヤホン、CKRシリーズにしてはあまり音にメリハリないような気がしました。充電もMicro USBで古い規格です。良い音なら有線が良いと思います。
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【デザイン】悪くない。 【高音の音質】ここまで出ていながら、きつくならないのはいい。これに慣れてしまうと他のイヤホンは高音が不足する。 【低音の音質】エージングが進んできて最初の頃に比べたら量は満足できるようになった。もう一息ローエンドまで出てほしい。誇張はされないので重低音や低音重視の人には向かない。 【フィット感】悪くない。 【外音遮断性】普通。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】ポーチがついているので悪くない。 【総評】ホワイトノイズはあります。音楽が鳴っているときは気にならない。SBCとaptxでは解像度に差が出る。aptxのほうがいい。AACはSBCよりは若干いいくらい。 万人向けの音ではないので、かなり評価に差が出ると思います。個人的には非常に満足が高い音。いい買い物でした。
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【デザイン】 バッテリーボックスが邪魔すぎる。 クリップで留めるアイディアはいいと思います。 ただ留めないと左右に触れて引っ張られてストレスです。 【高音の音質】 不満を感じない高音です。 【低音の音質】 低音向けのイヤホンではないです。 無線は低音が出る印象がありますが、これはそういった点では評価したいものですね。 【フィット感】 本体が大きすぎず小さすぎず、丁度良いです。 少し斜めに向いた感じと、本体の形がフィット感を高めているように思います。 【外音遮断性】 特に不満はないです。 【音漏れ防止】 音量を気を付ければ問題ないです。耳によくフィットします。 【携帯性】 バッテリーボックスやリモコンがあるから仕方ないですが、それにしては付属のポーチが小さすぎる。 また磁石でパチッと閉じるタイプですが、けっこう固いです。 【総評】 このような製品の宿命ですが、発売当時は1万円くらいだったのに今や下位モデルより安くなってしまいました。 この金額なら単体を見れば買いですが、いまとなっては競合がたくさんいるので、わざわざ選ぶ価値が薄いですね。 気軽にプレゼントできるということで候補にはなりそうです。 ただ、完全ワイヤレス主流の中、自宅で作業しながらまったり動画みたりという中で、首掛けできるのは外した際には非常に便利です。 マイクもついているので、テレワークなどの需要にはしっかり応えられるので、そういった需要なら変に中華イヤホンとかを選ぶよりは有力候補になるかと。
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Sound Reality ATH-CKR55BT RD [メタリックレッド] のクチコミ
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Sound Reality ATH-CKR55BT RD [メタリックレッド] のスペック・仕様
- 小型ボディで広帯域再生を実現する新設計10.7mmドライバーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
- 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
- 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜35kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10.7 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 約7時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | メタリックレッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 17 g |
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