ヤマハ
AVENTAGE RX-A770(H) [チタン]
メーカー希望小売価格:-円
2017年6月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.1 ch
- HDMI端子入力
- 6 系統
- HDMI端子出力
- 1系統
- オーディオ入力
- 3 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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AVENTAGE RX-A770(H) [チタン] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.92集計対象6件 / 総投稿数6件
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583%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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DENON AVR-2113-K が故障の為 買い換えました。 RX-V6Aも検討しましたが 操作のデジタル化とデザインがどうも好きになれず。。 RX-V585の処分価格を狙い過ぎて完売。。 半導体不足で新製品の値上げもあり 魅力を感じず。。 DENONは最新のフォーマットに全て対応してますが 耐久性と、ウーハーの細かい設定が出来ずに 鳴っているのか分からない感じでしたので YAMAHAオンリーで中古品のスッペックを比較。 AVENTAGEでDolby Atmos対応、無線LAN、 7.1ch、FM、AM付き、USBオーディオ、 Alexa対応、ARC対応と 現行モデルと遜色ないスペックでしたので 決めました。 システムは センタースピーカーNS-C310 サラウンドNS-F210×4本、 ウーハーはラックに収まるYST-FSW150です。 CD SONY CDP-228ESD 古い。。 USBメモリ SDCZ430-128G-G46 ウーハーの電源連動も出来て使い勝手良好。 DENONで元気に鳴らなかった低スペックな スピーカーも頑張って鳴っています。明瞭です。 映画や音楽ライブ視聴ではこれで十分ですね。 スペースの関係で処分した ダイヤトーン800ZXをもう一度 入手したくなりました。 スピーカーを良くすれば更に良くなるので システムアップしたいです。 それくらい良いアンプですね。 一般家庭ではオーバースペック、十分です。 バーチャルサラウンド初体験ですが、 大昔のSONY、AVアンプV555ESの バーチャルサラウンドとあまり変わらない気がします。 規格が古いと周辺機器の接続に困るので やはり最新だとシステムアップに夢が有り嬉しいですね。 ARC対応機器同士だと連動操作が楽です。 リモコンやメニューの操作性も良いです。 なるべく小さなUSBメモリに無損失でCD音源入れて USB刺して聴いています。CDプレーヤーの出番無くなりますね。 チタンカラー、存在感あります。黒より断然良い。 昔のゴールド色が好きでしたが仕方ない。。
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【デザイン】OK チタン色が渋いです 【操作性】OK リモコン操作しやすいです 【音質】OK クッキリ、シャープといった印象 【パワー】OK 十分です 【機能性】OK やはりシネマDSP3Dが売りですね 【入出力端子】OK 必要にして十分 【サイズ】OKですが、ギリギリでした 【総評】 UHDプレイヤーとして、「Xbox one S」を購入したのが、きっかけで、AVアンプ、プロジェクターへ芋づる式に見直しが必要になりました。 以前は、ONKYO+DENONのハーフサイズアンプを連結して7.1CHにしていました。 (省スペースなのがとても良かった) 7.1CHの効果の程は、???でしたが、音質は〇でした。 (ONKYOのデジタルアンプは良い印象です) 今回、4K、HDR、Dolby Atmosなどの現代の環境に合わせて、こちらにしたのですが、設置スペースが限られる中でギリギリのサイズとなりましたが、シネマDSP3D等、ヤマハ独自の機能と音作りはどんなものか興味もあり、購入に至りました。 クッキリ&シャープな音と素晴らしい空間表現で良いですね! 最近のモデルは、サブウーファーがアクティブ接続のため、古いモデルからの流用に難ありでしたが、自前のミニ・デジアンに接続することで、回避できました。 出来うるなら、上位機種にあるシネマDSP HD3+Dolby Atmosとの掛け合わせ再生をと思っていましたが、アンプのサイズと購入予算の関係から断念せざるを得ませんでした。 しかしながら、全体バランスのとれた製品で、価格もこなれて良い買い物になったと思います。 次はプロジェクターへ進む・・・(笑)
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古いONKYOのTX-SA600が故障したので買い換えましたが、がらりと音質、音響効果、機能性がUPし、大満足です。音質が大変クリアでサラウンドも包まれるような感覚があり、かつ自然な感じがあります。AVENTAGEの最下位モデルですが、重量から推察すると電源トランス周りが下位モデルより強化されていると思われ、力不足は感じられません。ピュアオーディオではありませんが、音楽鑑賞にも耐えられる程度の音質はあると思いました。夜酒を飲みながらジャズでも聞けばDSPの効果で雰囲気抜群な気がします。 機能性は、従前の旧式機器とは雲泥の差があり、ネット接続、FM/AM、USBメモリ、スマホ連携と多彩でまさに隔世の感があります。また何より、YPAOなるマイクで測定して音場を自動設定する機能は感動ものです。 デザインもすっきりしていてよいと思います。 難があるとするなら、リモコンの文字が(老眼の者には)小さいことと、筐体のサイズは昔とほぼ同じサイズなことでしょうか。 値段も以前より安く入手できましたし、こんなことなら、早く交換すればよかった思っています。
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AVENTAGE RX-A770(H) [チタン] のクチコミ
(110件/17スレッド)
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これまでは、YAMAHAさん独自のシネマDSP3Dにてシアターサウンドを視聴(Dolby surroundはほとんど使用せず)してきましたが、この機種に限らない話となりますが、先日あることから新たな発見がありました。 UHDプレイヤーとして使用しているxbox oneには、「Dolby Atmos for Headphones」(有料)で通常のヘッドホンを使ってもAtmos再生ができるメリットがあることは知っていたのですが、非Atmos再生時のアップミックス機能が追加されていることを知りました(変わっていたことに気づかなかっただけ・・・)。 ※アップミックス機能は「Dolby Atmos for Home Theater」(無料)でも適用される 最近は、PrimeVideo等のサブスク比重が高まるばかりですが、気軽に利用できることもあり、ほとんどがTV環境で利用し、ホームシアター用として設置したこちらの環境では視聴していませんでした。 たまにはということで、AmazonPrimeの5.1chソースをこちらでゆったり映画鑑賞を行ったところ、音が妙にリアル!。なぜ?ということで、色々と情報を入手しました。 まず、YAMAHAさんに「ATMOS/PCM」と表示される状況の確認を行いました。 音源はATMOS受信していて、PCMの意味を知らなかったのですが非圧縮で受け取っているとのことでした。 受信側で音声を拡張することはなく、状態としては正常ですとのこと。 次に、xbox側ですがネットの情報で「channel upmixer」機能が追加されていることを知りました。(最近、放置状態だったので随分と時間がたってしまっていた・・・) 念のため、xboxサポートにも問い合わせしたところ機能は使用できるはずなので、細かい設定は自身の環境でお試しくださいとのこと。(実環境がないと、正しい案内はできない模様) これで、非Atmosのコンテンツが蘇ります!!! YAMAHAさんのシアターサウンドも魅力的ですが、元ソースをあまり意識せず利用できるメリットは大きいです。 時間に余裕がある時は、DolbyとYAMAHAさんのサウンドチューニングの違いを楽しみたいと思います。 まあ、これより後継の上位機機種であれば、アンプの+α機能で便利かつチューニングの追い込みもできますよね( ^ω^)・・・ ほかに有用な情報をお持ちの方がいたらご紹介頂けると幸いです。
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こちらのアンプ購入を考えています。 フロントプレゼンススピーカーを使用したシネマDSP 3Dモードの7.1ch再生と、サラウンドバックスピーカーを使用した7.1ch再生とを、フロントプレゼンス/サラウンドバックの自動切り替えによって再生する、独自の「デュアル7.1chシステム」を装備 とあります。 これは、フロントプレゼンスとサラウンドバックを装備すれば、シネマDSP3Dモード時に自動で切り替えが出来、9.1chを擬似的に楽しめると考えて良いものでしょうか。 また、9.1chを楽しむには価格的にハードルは高いですが、どのアンプがお安く楽しめるでしょうか。よろしくお願い致します。
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本器とレグザ49BZ710XをHDM OUTIに接続しています。 テレビの音声を出すにはAUDIO1を選択すると取説に書いてありますが音声が出ません。 HDMIは「1」に4Kチューナー「2」にはBDプレーヤー「3」はPCを接続しています。 レグザ側もARCをONにしています。 光ケーブルでの接続でないと本器はテレビ音声を再生できないのでしょうか?
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AVENTAGE RX-A770(H) [チタン] のスペック・仕様
- Dolby AtmosとDTS:Xに対応したサラウンドデコーダーを搭載した、ハイレゾAVサラウンドレシーバー。
- 独自の振動吸収構造を形にした新開発「アンチレゾナンスレッグ」などAVENTAGE基準の制振技術を採用し、より解像度の高い低域再生を実現。
- リアスピーカーをフロントスピーカーと並べて設置した状態で5.1chサラウンド再生が楽しめるバーチャルサラウンド技術「Virtual CINEMA FRONT」を採用。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS DTS Neural:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 6系統(HDMI1、2、3はHDCP2.2対応、V-AUX前面1含む) |
| オーディオ入力 | 3 系統 |
| コンポーネント入力 | 1 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 1系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | シルバー系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 2.1 + EDR |
| Bluetoothコーデック | 受信:SBC/AAC 送信:SBC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) |
| サンプリング周波数 | USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x171x380 mm |
| 重量 | 10.5 kg |
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