HyperX
Pulsefire FPS HX-MC001A/AS
メーカー希望小売価格:-円
2017年6月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 120 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Pulsefire FPS HX-MC001A/AS のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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以前はマウスやキーボードはあまり拘りががなく、Logicoolとかの無線のものを使ったりしてましたが、1年ちょっと前からゲームにハマりまたゲーミングデバイスとかカッコイイと思うようになり、ゲーミングマウスやキーボードを色々買って試してきました。 中でもマウスはAmazonで売られている中華の安いやつからそれなりに名前の知られてるメーカーのものまで20個位試してきましたが、最初は割りと小さめのものがいいのかなと思っていました。 ところがたまたま見た目とRazerっていうところだけで買ってみた「Razer DeathAdder Elite」が届いた時にはデカって思いましたけどどうやら私はかぶせ持ちのようなのですが使ってみると何とも使い心地がいいんですね。 んで、たまたまPCショップに行くことがありその時置いてあった「Logicool G403 Prodigy Gaming Mouse」を触ってみたら何とDeathAdder Eliteと同じ心地よさなのでびっくりしてしまい即ゲット(笑) その後色々調べてみたら俗に「IE3.0クローンマウス」と言うらしいですね。 IE3.0クローンマウス=Microsoft IntelliMouse Explorer 3.0 これは昔ゲーマーからとても人気があったそうですね。 そして最近復活がアナウンスされたようですがまだ手に入れることはできないようです。 http://www.4gamer.net/games/999/G999902/20171018043/ そんなわけで私はマシンが3台ありますので残り1台のためのIE3.0クローンなマウスを物色していましたが、こちらの「HyperX Pulsefire FPS」が何やら安くて良さげだったので買って見ました。 使用感ですが形状やサイズなどはDeathAdder Eliteととても良く似てますが、親指側のくぼみが若干浅いので他の2つと比べるとほんの少し違和感がある感じですね。 左右のクリック感やスクロールの感じはまあいい感じですけどサイドボタンのクリック感は何ていうか安っぽい感じがします。と言うか全体的にDeathAdder EliteやLogicool G403と比べてや安っぽいですね。実際安いんですけど(笑) DPIは400、800、1600、3200の4種類でこちらは制御ソフトは無いのでその中で選択することになります。 まあ、この4種類で全然困らないので私はそれでいいかなと思います。 DeathAdder EliteとLogicool G403が握り心地・クリック・ホイールどれをとってもいい感じなので、若干HyperXは見劣りしますがでも値段を考えたら十分満足できるマウスなのかなと思います。
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Pulsefire FPS HX-MC001A/AS のクチコミ
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Pulsefire FPS HX-MC001A/AS のスペック・仕様
- 「Pixart3310センサー」と4つの「DPIプリセット」を搭載し、FPSゲームに適した有線ゲーミングマウス。
- 人間工学に基づいたデザインと滑り止め付きのサイドグリップを搭載し、快適な使用感を実現。
- 「オムロン製スイッチ」を採用しており、耐久性に優れている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 120 g |
| 幅x高さx奥行 | 71.07x41.91x127.54 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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