OPPO
UDP-205
メーカー希望小売価格:オープン
2017年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Ultra HD Blu-ray
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- 4K対応
- ○
- HDMI端子
- ○
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UDP-205 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.91集計対象27件 / 総投稿数27件
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588%
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411%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シリーズと似ていますが、こちらフラッグシップだけのことはあり、正面高級仕上げで鈍い光沢ありよいです。 【操作性】 説明書不要でとても良い。詳細設定以外はすぐにだれでもつかえ動き早いバグもすくないです。 【再生画質】 ほかのシリーズも持っていますが、十分かと思っていましたが、さらに一段上ですね。ソフトにもよりますが明らかに良くなっています。 【音質】 203、105JPLTDも持っていますが、パワーが違いますね。解像度も良いしHDMIでアンプ側に送ってもも差を感じます。アナログはよりマイルドになりとても良いです。完成度が高くよいOPPOのDACで同チップのSONICA DACももっていますが、比較にならず音の解像度はやや落ちるもののより自然な感じで余裕があり明らかに上位機という音がします。スピーカーがこれまでと異なるなり方? ?で結構驚きました。 【読み取り精度】 はやくバグいまのところなし、 【出力端子】 7.1も結構高頻度でつかうのでとても良い、もはや選択肢が少ない。SACDとかもとても自然に再生できます。HDMI⇒アンプ旭化成なので異なる音なのでとても良いです。音源により使い分けが可能 【サイズ】 やや大きいですが、普通 【総評】 すでに終了後数年たっていますが、103から良いことがわかり順番に中古品買っていき幸いにもハズレを引くことなく103⇒105⇒203⇒205まで買いました。いずれも満足。 その後他のもないため103、105、203売却予定。で205を買い増ししたのですが・・・ちょっと疑問で操作画面が違い、音もちょっとことなる。操作の項目が若干違う?ためか?? 質問: 205を2台入手したのですが、ファームウェアの違い?かと思ったのですが、同じなのにも関わらず、操作画面が少し異なる?のと多少中身が違いました、2仕様あるのでしょうか? 音も両方いいですが、多少異なります。使用度?なのでしょうか?見た感じほとんど2機とも新品同様に近い感じでした。のと設定?なのか?音、画像とも印象が異なりました。。。年式も同じ、見た目全く同じです。
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【デザイン】少しブラックパネルがてかり過ぎかな。悪くはない。 【操作性】ディスプレイとリモコン操作が基本のため、状況によっては使いにくいことあり。 【再生画質】申し分なし。 【音質】申し分なし。というか、ピュアオーディオとして使用可能。このために購入した。 【読み取り精度】申し分なし。 【出力端子】申し分なし。 【サイズ】一般的なコンポーネントサイズ。 【総評】2chのDAC出力(バランス)が素晴らしい。明らかに価格以上。発熱はかなりある。ファンがないので静かだがしいて言えばデバイスの寿命が心配。
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外観はいかにもOPPOらしく特に良いとも悪いとも思いません。 しかしユニバーサルプレイヤーとしての中身は大変優秀です。 UHD/Blu-ray画質が綺麗なのはもちろんですが、豊富な調整により好みの画質を得られます。 特に音質は素晴らしく、この点においては他のプレイヤーを凌ぎます。 CD再生においては高音質なフラット系です。 キリっとストレートな音質ですので、得意不得意はなくバランスの良い音質です。 CDプレイヤーはYAMAHA CD-S2100を所有していますが、 JAZZや女性ボーカルはS2100で、その他は205と使い分けをしています。 甲乙つけ難いですが、CDプレイヤーとしても十分な音質です。 最近はAmazon music HDを楽しんでいますが、DACも優秀です。 Macと205をUSBで繋ぐだけですし、メーカーのアプリなどを立ち上げることなく 205側をUSB入力に切り替えるだけでAmazon music HDを高音質で楽しむことができます。 お陰でCDを購入することが激減しました。 (高音質とはいえ、CDの音質の方が上です) 4K/8Kと高画質化になりつつあるのに、肝心の高画質プレイヤーは僅かです。 OPPOの撤退により、現状2社のみとなっています。 画質だけならパナでもいいですが、音質もとなるとパイオニアでしょうか。 しかし今のパイオニアにその期待は厳しいでしょう。 現行機の次はどうなることか。 205が未だオクで高額取引をされていますが仕方がないと思います。 CD再生もDACもとなると本機しかない現状ですから。 205大切にしたいと思います。
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UDP-205 のクチコミ
(734件/103スレッド)
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こちらのUDP205はリージョンフリー?なのでしょうか? お手数ですが、わからずご存じのかたいらっしゃらないでしょうか? 海外ソフトも日本ソフトもいままで再生できなかったものはないのですが・・・
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最近、ネットTVを見る機会が増えたので、テレビ内蔵のWifi機能から、アップルTV4Kを本機のHDMI入力端子に入れ、洋画を見ようとしたところ、映像の動きが活動写真の様になり、全く視聴できませんでした。 本機のHDMI入力接続については、週刊アスキーが「OPPO“UDP−205”は年末イチオシのUHD BD機だ」2017年12月21日記事を参考にHDMI入力しました。 ところが、映像の動きが活動写真の様になり、視聴できない事から、アップルTV4K機器の故障と思い交換して貰いましたが、交換後も同様の症状が出たので、接続を205を通さず、HDMIを直接AVアンプに入れたところ、問題なく映像が再生されたのです。 週刊アスキーでは、本機の優れた機能であるHDMI入力が紹介されていましたが、あれは何だったのかとがっかりです。映像がスムーズに動かないのでは、視聴出来ません。 どなたか、本機のHDMI入力 アップルTV4Kの適切な設定方法をご存じでしたら教えてください。
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表題DVDを本機で再生すると音声・字幕設定に関係無く耳が聞こえない人用(ずばり書くと送信出来ないようです)と思われる字幕(黒幕に音符マークや英語字幕)が表示され消せません。 レビューやネット検索しても同症状の報告は無く、SONY FBT3000で再生した所表示されませんでした。 という事は本機の設定が原因と思うのですが、どなたか原因がお解りの方いらっしゃったらご教示頂きたく。 宜しくお願い致します。
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UDP-205 のスペック・仕様
- 忠実度の高い映像表現を可能とする新世代HDR技術「Dolby Vision(ドルビービジョン)」に対応。
- 32bit/768kHz PCM,22.6MHz DSDといった最高スペックのハイレゾ音源に対応するUSB入力端子を備える。
- 強力なヘッドホンアンプ部を内蔵し、6.3mmヘッドホン出力端子を搭載。
| 再生メディア | |
|---|---|
| 再生対応ディスク
再生対応ディスク 再生対応ディスク 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
▼BD(ブルーレイ)
▼DVD ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
BD-R BD-R DL BD-RE BD-RE DL Ultra HD Blu-ray DVD-R DVD-RW DVD+R DVD+RW DVD-R DL DVD+R DL |
| その他再生メディア | CD-R CD-RW USBメモリ |
| 対応オーディオ | DVDオーディオ SACD |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 4Kの映像信号を出力することができる。中にはアップスケールして送る機器もある。 |
○ |
| Ultra HD Premium
Ultra HD Premium Ultra HD Premium 4K再生の映像品質を保証するプログラムの名称。メーカーや映画会社などで構成される団体「UHD Alliance」により認証される。解像度、ハイダイナミックレンジ(HDR)、最高輝度、黒輝度、色域など一定基準をクリアした製品に付与されるロゴマーク。 |
○ |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos(パススルー出力) DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus |
| DTS | DTS:X(パススルー出力) DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio |
| ハイレゾ対応フォーマット | FLAC/WAV/ALAC/DSD/DSF/APE/AIFF/MQA |
| プログレッシブ対応 | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | ○ |
| 光デジタル音声出力 | ○ |
| 同軸デジタル音声出力 | ○ |
| USB端子 | ○ |
| LAN端子 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | ○ |
| DLNA対応 | ホーム・ネットワーク |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 10 kg |
| 幅x高さx奥行 | 430x123x311 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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UDP-205 の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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新世代HDR技術「Dolby Vision」に対応
UDP-205は米ドルビーラボラトリーズが開発した新世代HDR技術「Dolby Vision(ドルビービジョン)」に対応します。「Dolby Vision」は従来のテレビ画面では体験することのできなかった、印象的なハイライト、鮮やかな色彩、沈み込む黒を再現し、TVでの視聴体験を革新します。
Dolby Visionとは?
色域情報が12bitまで拡張され、より高い輝度情報とコントラスト情報を再現することが可能なだけでなく、「Dynamic Metadata」によりフレーム単位で輝度情報などをシーンにあわせて制御することで、さらに忠実度の高い映像表現を可能とする技術です。Dolby Visionは本製品とDolby Vision対応ディスプレイ機器との組み合わせでお楽しみいただけます。 -
カスタム仕様のMediaTek製クアッド・コア・プロセッサ「OP8591」を搭載
UDP-205はOPPO Digitalが長い年月をかけて培ってきた高品位な映像・音声再生のための最新技術を惜しみなく投入した製品です。システム・コントロール基板のSoCにはカスタム仕様のMediaTek製クアッド・コア・プロセッサ「OP8591」を搭載。極めて強力な性能を持つ「OP8591」のビデオデコーダー/プロセッサーの最も先進的な映像デコーディング/プロセッシング技術は、4K UHD Blu-rayディスクの他あらゆるメディアで最適化され、極めて高い再生品位を実現します。
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4KウルトラHD対応
UDP-205は従来のフルHD規格Blu-rayディスクの4倍の画素数となる4K(3,840×2,160画素)解像度の次世代ブルーレイディスク規格「Ultra HD Blu-ray」に対応するほか、4Kメディアファイルの再生に対応します。また、最新の圧縮技術MPEG HEVC(H.265)に対応するだけでなく、VP9 4KおよびHi10Pといった最新のビデオ・コーデックにも対応するなど、4K解像度のあらゆるデータが再生可能です。
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ハイ・ダイナミックレンジ技術「HDR」と広色域規格「BT.2020」に対応
4K UHD規格で重要な要素が最大1,000〜10,000nitの高輝度によるハイ・ダイナミックレンジ技術「HDR」および従来比2倍の広色域規格「BT.2020」です。UDP-205は従来のBlu-rayディスクプレーヤーと比べ、高い解像度、さらに改善されたコントラスト、広いダイナミックレンジと色域を実現し、より自然でまるで現実のような圧倒的な映像品質をもたらします。
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4Kアップスケーリング機能
UDP-205は、あらゆる映像信号を4K解像度・50Hz/60Hzまでアップスケーリングして出力することが可能です。
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