DALI SPEKTOR VOKAL B [ブラックアッシュ 単品] 価格比較

  • SPEKTOR VOKAL B [ブラックアッシュ 単品]

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DALI

SPEKTOR VOKAL B [ブラックアッシュ 単品]

メーカー希望小売価格:-円

2017年8月 発売

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販売本数
1本
タイプ
センター
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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SPEKTOR VOKAL B [ブラックアッシュ 単品] のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.39

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 見た目のとおり。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 ツィーター 25mm ソフトドーム ミッドレンジ/ウーハー 115mmウッド・ファイバーコーン x 2 周波数特性(±3dB) 66~26kHz ツィーターは2、6と同サイズ、ミッドレンジ/ウーハーは1と同サイズ。 センタースピーカー単体で音を出すことはないので無評価。 【サイズ】 H×W×D 152mm x 435mm x 204mm 1、2のサイズと比較すると意外と大きく感じる。 5.3kg 【総評】 SPEKTORシリーズでマルチチャンネルを組む場合に採用することが前提。 SPEKTORシリーズでマルチチャンネルを組む場合は省スペースが大きな魅力だが、センタースピーカーの設置はそれとは相反するようにも思える。 センタースピーカー設置のメリットとしては、セリフの定位を明瞭にしたり、フロントLRとの音の繋がり、移動感の自然さを確保する点にあると思うが、SPEKTORシリーズで組むコンパクトなシステム規模にこのようなメリットはさほど見出せないようにも感じる。

  • ONKYO D308シリーズで、フロントとセンター、D105Fでリアで5.1を構成していましたが、 フロントをKEF Q350にし、リアにD308Eを回し(D105FはQ350のスピーカースタンドにw)たところ センターの低音が寂しく(D308自体が厳しい)、フロントとのバランスを調整するために本機を導入しました。 本機を選択した理由は ・バスレフ型で低音が出やすい ・AVラックに入れることができるサイズ ・フロント1本の値段までを予算 としたところ、選択肢として大分少なく本機を選択しました 結果的に他の方のレビューにありますが、めちゃめちゃ低音出ています。 最初、ライブBDを5.1で見てましたが、ウーハーか!と思うくらい出てましたが、 Q350についていたチューニング用のスポンジを使ってパスレフポートを塞ぐと ちょうどよいバランスに!ここまで濃厚な音が出るなら大満足です(D308Cと比べて) 低音好きな方にはおすすめです

  • 現行のDALI製品の中では最も廉価なシリーズのセンタースピーカーです(2019年1月現在)。 ネット上にほぼレビュー情報がなかったのと、どんな音を出すのか興味があったので人柱的に購入してみました。 前回のレビューを寝ぼけながら投稿してしまい、文章がおかしいところがありましたので加筆・修正します。 なお、購入時の価格は22,000円ほどです。 【デザイン・サイズ】 よくある一般的なセンタースピーカーの形状です。表面はすぐにプリントだとわかる規則的な木目調で、あまり高級感はありません。硬度はそれなりに高いようで、爪などで簡単に傷が入ったりへこむ心配はなさそうです。全体の加工精度も高いと感じました。 DALI特有の「ウッド・ファイバー・コーン」ですが、ZENSORシリーズのような赤ではなく、暗めの茶色となっています。ツイーターは白っぽい何とも言えない不思議な色です。好みの問題ですが、ツイーター周りの音を拡散させるというアルミプレートが安っぽさを強調してしまっているように思いました。 また、気になった点としてサランネットがかなり外しにくいです。小さな子どもなどがいる家庭ではメリットになりますが、ここまでガチガチにしなくても、と思いました。 サイズに関しては、奥行きはありますが高さ方向が抑えられているので、11.5センチというウーファーのサイズにしては比較的置きやすい部類に入ると思います。 【高音について】 DALIの傾向として、高音がマイルドで耳に刺さりにくいという特徴があると思います。個人的に、いかにも「ハイレゾ対応です」と主張しているようなキンキンシャリシャリした高域は苦手ですので、DALIのそういった傾向は好みです。このSPEKTOR VOKALも耳に刺さるような音は出しません。しかし、これが全然心地良くないんですね。残念なことにこのスピーカーの場合は高域をマイルドに「聴かせて」いるのではなく、単に必要な情報が削られてしまっているだけだと感じます。とても情報量が少ない質の低い高域です。ちなみに、ZENSORのようなキラキラ感はありません。 【中音、というか人の声について】 私がセンタースピーカーに求めるのは、人の声の質とセリフの聞き取りやすさです。バランスの良いセンタースピーカーは小音量時でも人の声が埋もれにくいですが、この点でSPEKTOR VOKALは全然ダメです。人の声の押し出しが弱く、特に小音量時には低音に飲まれてとても聞き取りづらいです。声の質に関しても、若干のエコーがかかったような不自然な音で、特に女性の声には違和感をおぼえます。人の声の再現性の低さはセンタースピーカーとして致命的だと思います。 【低音について】 バスレフ型で、キャビネットの奥行もあるためサイズの割に量はかなり出ます。ウーファーの口径的には「小」ですが、YAMAHAのAVアンプのマイク測定では「大」と認識されました。サブウーファーなしでも、映画等のセンターチャンネルに収録されている低音が結構激しく鳴ります。が、中高音とのバランスが取れておらず、前述のとおり低音がセリフの邪魔をしています。ダイナミックレンジの広い音源でなくてもなぜか爆発音などはやけに大きく、やはりバランスの悪さを感じます。 【総評】 センタースピーカーは同価格帯のYAMAHA「NS-C500」、これより安価なONKYOの「D-309XC」、DENONの「SC-C37」を所有していますが、この中では圧倒的に音が悪いと感じました。同シリーズのSPEKTOR2が、ネット上でもほとんど話題にならずここでのレビューもけして良くない中、なぜか賞を受賞していたりと不思議でなりません。 ZENSORがヒットしたので更に製造コストを下げて利益率アップを狙ったように思えますが、SPEKTORはコスト削減が悪い方向に出たシリーズだと感じました。ZENSORがヒットしたのは実売価格の割に音が良かったからです。SPEKTORもDALIの中では安価ですが、こちらは価格に見合った音すらも出せているとは思えませんでした。ZENSOR後継のOBERONは価格帯がかなり上になってしまいましたし、初心者が手を出しやすい、コストパフォーマンスに優れたラインがなくなってしまいましたね。 Royal Menuet IIの音とデザインがとても好みだったこともあり昔からDALIには良いイメージが強かったので、なんだか残念に思いました(値段が全然違うので比べるものではありませんが(^^;))。

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SPEKTOR VOKAL B [ブラックアッシュ 単品] のクチコミ

(30件/3スレッド)

  • 現状センタースピーカー無しの構成で ホームシアターを楽しんでいます。 4.1.2 AVアンプ DENON x1700 フロント POLK r100 サラウンド JVC小型のウッドコーン フロントハイト YAMAHA セット割れの小型スピーカー 映画も音楽も同じ仕様で視聴しています (モードを変更するくらい) 【質問内容】 スピーカーのメーカー等はバラバラですが、 本製品DALIのようなセンタースピーカーを導入すると、 ボーカルが色っぽく聞こえる等の効果を得られるものでしょうか? ■現状の悩み ・映画のセリフが聞きとりにくいと感じる時がある。 ・r100が楽曲によってはボーカルが少し引っ込んで聞こえると感じてしまう時があります。 ・r100はモニター調と評価されることが多いことを価格ドットコムで拝見して、色っぽいボーカルという音が気になってきました。 喧嘩せずに、フロントスピーカーの長所とセンタースピーカーの長所が噛み合うなんてことはあったりするものでしょうか? もしいろんなセッティングをして、試したことのある方がいらっしゃったら、ご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数2

    2018年2月14日 更新

    レビューがないので、ご購入された方やスピーカー等に詳しい方にご質問させて下さい。 当方、オーディオやホームシアター等は初心者で拙い質問になるかもしれませんが予めご了承ください。 この度AVアンプに「ヤマハのRX-V583」、フロントスピーカーに「DALI SPEKTOR1」を購入いたしました。 センタースピーカーは以前から使用していた「ヤマハのNS-C310」を使おうと思っていたのですが、購入したフロントスピーカーの音が素晴らしかったので、この機会に同メーカー、同シリーズの本製品を導入しようか検討しておりますが、NS-C310から本製品に買い替えて、音が良くなる、セリフが聴きやすくなる等のメリット、またデメリットはありますでしょうか? 使用用途のメインはBlu-rayでの映画観賞です。 その他にゲーム、地上波のスポーツ観戦等、音楽やラジオです。 現在の環境 6畳〜8畳 AVアンプ ヤマハ RX-V583 フロントスピーカー DALI SPEKTOR1 センタースピーカー ヤマハ NS-C310 サラウンドスピーカー ONKYO D-22XM プレゼンススピーカー ONKYO SKH410 (サブウーファーはマンションの為導入しておりません。) また、上記の環境で改善点やより良い製品等お勧めがありましたら、お教えいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ45

    返信数4

    2017年8月16日 更新

    ZENSOR VOKALとの違いはどこでしょうか。メーカーの希望小売価格が一万円以上違う為、ZENSOR VOKALの方がスピーカーとして上位なのでしょうか。映画鑑賞においてリアルなセリフを出せるスピーカーを探しています。

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SPEKTOR VOKAL B [ブラックアッシュ 単品] のスペック・仕様

  • 115mmウーハー2基と25mmのシルク・ドーム・ツイーターで構成されたセンタースピーカー。
  • 振動板として採用されている「ウッド・ファイバー・コーン」が、コーンから発生する不要な共振を最小限に抑え、良好な低域特性を実現する。
  • 超軽量のシルク繊維をベースとしたツイーターは他製品と比べて半分以下の重量で、高音域の最も低い部分、ミッドレンジに近い部分を美しく再生する。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

センター
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 87dB(2.83V/1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 66Hz〜26kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 435x152x204 mm
重量 5.3 kg
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