ヤマハ AVENTAGE RX-A3070(B) [ブラック] 価格比較

  • AVENTAGE RX-A3070(B) [ブラック]

ヤマハ

AVENTAGE RX-A3070(B) [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2017年7月下旬 発売

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サラウンドチャンネル
9.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
HDMI端子出力
2系統(同時出力可、HDCP2.2対応、HDMI OUT2はZONE OUTとの切り替え可)
オーディオ入力
8 系統
メーカー公式情報
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AVENTAGE RX-A3070(B) [ブラック] のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.19

集計対象11件 / 総投稿数12件

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    36%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 3067→3040→3070と使って来ました。 デザインが全く変わっていません。 同色を選んでいるので、1度も奥さんに買い替えを気付かれていません(笑) 【操作性】 リモコンのボタンが小さ過ぎです。ほぼリモコンは使えないです。 3067の時のリモコンサイズが良かったです。 ただ、1度設定してしまえばiPOHONアプリ(AV CONTROLLER)の操作が便利なので全く困りません。 起動、終了はアレクサアプリで音声操作にしています。 【音質】 6.1.4ch構成で楽しんでいます。 DACがESS社製の「ES9026PRO」と「SABRE9006AS」になったのは大きいですね。 2chでハイレゾ音源を聴いてもかなりの音質です。 ただし、フロントSPのKEF R900を駆動しているのは「ATOLL MA200」なんですが、、 3040の頃は、OPPO-BDP95のアナログ出力に音の厚みは負けていたのですが 3070ではHDMI出力で十分聴ける音です。 3040からの入れ替えは、DTS-Xの映画を観たかったからなのですが DTS-Xの映画は3本しか所有していません(絶対量が少ない) Atomos対応だけで十分ですね。 音質が良くなったのは嬉しい誤算でした。 【パワー】 十分です。 「YAMAHAは薄い音」なんて言ってる人は、その他のシステムを見直した方が良いと思います。 【機能性】 まだまだ使いこなせておりませんが、私が使える機能だけでお腹いっぱいです。 【入出力端子】 入力は十分です。 出力は、プロジェクター、TVの2出力で終わってしまい サラウンドヘッドフォンがそのままでは接続できないです。 出来れば出力を1つ増やして欲しいですね。 【サイズ】 重くて、大きいです。 機器入れ替えの際にはかなり大変ですが、音質とバーターだと考えています。 サイズは、ラックをこれのサイズに合わせて特注していますので問題ありません。 【総評】 プロジェクター : エプソン    EH−TW8000W スクリーン   : キクチ科学   SE−100HDAM 液晶テレビ   : Panasonic    VIERA TH-55DX850 スピーカー   : KEF    R900(フロント)                  R100(サラウンド)           ECLIPSE  TD307MK2AWH ×6(SB、アトモス用天井スピーカー)           ECLIPSE  TD508MK3WH(センター)→未使用           Fostex CW250A(LFE) AVアンプ   : YAMAHA  AVENTAGE RX-A3070(H) プリアンプ   :ATOLL PR100 パワーアンプ  :ATOLL MA200×2台(フロントバイアンプ駆動) プレーヤー   :OPPO    BDP−95 レコーダー   :Panasonic  DMR-UX7050 他2台  一括リモコン  :Amazon アレクサ 以上の構成で、映画と音楽等を楽しんでいます。 音楽は、SACDのマルチやハイレゾ音源聴いてますが、音質に満足していて 毎日音楽を聴くのが楽しみになっています。 映画は週1回程観ています。Atomos音源の物を中心に100インチスクリーンで観る映画は最高です。 元は高額な商品ですが、最新機種入れ替え時期に購入すれば半額で購入できますのでコスパ最高です(笑) 満足してます。

  • 試用
    4

    2021年4月7日 投稿

    RX-A3050使用で現行機はどうなのと思い聴いてみた。 サラウンドシステムでの比較は難しいので2chソースと 2chスピーカーによる比較。 結果、機能面(4K対応とか)は進歩しているのかもしれないが 音質面で言えば変化無し。 基本音質は良い方なので、その意味でも格段に良くするのは AVアンプ&価格と言う制約の中では難しいのだろう。 XLRバランス入力端子が増えているが、AVアンプでアナログ 入力に力入れられてもねえと言う気はする。 デザインも変更されるフルモデルチェンジ版の後継機に期待。

  • 《再評価です》 【デザイン】 昔と変わらず。 とても好きなので、 変わらなくていいです。 【操作性】 多機能な分最初は大変。 【音質】 眠っていたパワーアンプとスピーカーを活用し、 天井に二つのスピーカーを設置。 11.2ch化しました。 Dolby Atmos素晴らしい。 更に更に全体的な立体間が増しました。 喜びも束の間、鳥がセンタースピーカーを破りました…買い直しキツいな… とりあえずセンタースピーカーなしで測定しなおして、資金が貯まるまで我慢するかと思っていたが、 10.2ch最高でした。 センタースピーカー使用時はどうしても人の声が画面より下から聞こえる感があり気になっていたが、 今は画面から人の声が聞こえて違和感無し。 悩み解決でセンタースピーカーいりません。 バランスは悪くなるより向上しました。 【パワー】 申し分なし。 【機能性】 多機能。 まだ使いこなせてませやん。 【入出力端子】 あり余るほどあります。 【サイズ】 やっぱり大きい。 もう少し小さいといいんだが。 【総評】 10.2chの音の立体感が凄いです。 部屋全体に広がっている感じです。 センタースピーカーありの11.2chより、 センタースピーカー無しの10.2chの方が 更に人の声が聞き取り安くなった。 《以前の評価》 【デザイン】 昔と変わらず。 とても好きなので、 変わらなくていいです。 【操作性】 多機能な分最初は大変。 【音質】 一つ一つの音質より、 全体的な立体間がかなり増しました。 買って良かったと思いました。 【パワー】 申し分なし。 【機能性】 多機能。 まだ使いこなせてませやん。 【入出力端子】 あり余るほどあります。 【サイズ】 やっぱり大きい。 もう少し小さいといいんだが。 【総評】 音の立体感が凄いです。 部屋全体に広がっている感じです。 一番嬉しかったのは、 人の声が相当に聞き取り安くなったこと。 以前は立体的な音に、 人の声が埋もれてしまっている感じで、 声が小さく感じてましたが、 このアンプは聞き取り安くハッキリ大きく聞こえます。

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AVENTAGE RX-A3070(B) [ブラック] のクチコミ

(222件/26スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数7

    2021年3月30日 更新

    いつもお世話になっております Spotify(フリーバージョン)でDolby Atmos用の音楽がアップロードされていることに気づきました。たまたま同じアーティストのCDをかけた後に試してみたのですが、サラウンド感と臨場感に圧倒されました。音の広がりと空気感もかなりのレベルなのでは?! Music CastでSpotifyで連携してDolby Atomsを検索すると「Dolby Atmos 7.1.Surround Sound」のプレイリストが検索できるのでそれを再生するだけです。思わずイネーブルスピーカーを2個発注して、7.1.2環境を7.1.4に増強しているところです。考えてみると、Dolby Atmosユーザの数からして今後メジャーになる可能性は低いとは思いますが、音楽鑑賞の新たな可能性を感じました。まだ試していない方は、よろしければ試してみてください ただ、RX-A3070はディスプレーにDolby Atomosと表示されるわけではないので、本当にDolby Atomosで聴いているのか確信が持てないという。。今更ですが、それを知る術をご教示いただけると幸いです

  • ナイスクチコミ4

    返信数6

    2020年12月2日 更新

    RX-A3070を買ったときから導入しようと思っていた外部アンプですが、とうとう買ってしまいました。MX-A5000の11ch分もの機能は不要なので躊躇していたのですが、ヤクオフに出ていた中古品を出来心/ダメ元で応札したら安く落札できたためです。 最初はMX-A5000にフロントだけバイアンプ接続で繋いだのですが、MX-A5000の機能を見ると任意のスピーカーを2つのアンプで駆動する機能があることに気づき、センタースピーカーもバイアンプ接続で繋いでみました。RX-A3070のマニュアルにあるパターンにはないつなぎ方ですが、フロントは外部アンプ接続、センターはRX-A3070に繋いである(本当は外部アンプ接続)という認識のまま問題なくYPAOで自動補正が出来ました。(7.1.2環境です) MX-A5000にはバランス接続のコネクタがありますが、RX-A3070にはRCAピンコネクタ接続しかないので、MX-A5000とRX-A3070間の接続はRCA接続です。巨大なMX-A5000を置けるようにテレビ台も新調して結果的に大散財でしたが長年の構想が叶い満足です。 ところで質問ですが、ネットで検索すると、フロントはAVアンプにバイアンプ接続、それ以外は全部MX-A5000(MX-A5200だったかな?)に繋いでいるという方がいました。スピーカーをつなぎ替える大工事を行った後なので、今は気力がありませんが、私の環境では、理論的にはフロントを外部アンプ/AVアンプどちらに接続するのが適切なのでしょうか?もしよろしければアドバイスいただけると幸いです。 スピーカーは大昔のMonitor Audio Silver RXシリーズ(フロントだけ4Ω残りは6Ω)で揃えており、フロントはRX8(トールボーイ)です。

  • ナイスクチコミ5

    返信数0

    2020年12月1日 更新

    アップデートのお知らせが機器に出まして、バージョンアップを行いました。 対応最新ファームウェア(Ver.2.85) ・Spotify無料アカウント ・その他、動作安定性向上 特に使用で大きく変わった印象はありませんが、発売後3年を経過した製品についても 積極的にバージョンアップをするヤマハは素晴らしいです。 今後もこのメーカーを応援したいと思います。

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AVENTAGE RX-A3070(B) [ブラック] のスペック・仕様

  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応した11.2chプリアウト対応AVレシーバー。ハイクラスAVレシーバー「AVENTAGE」の第7世代モデル。
  • 映画系新プログラム「Enhanced」を含む24種類のシネマDSP音場プログラム、プレシジョンEQ採用の高精度「YPAO」を搭載している。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備。DSD、ハイレゾ、Wi-Fi、Bluetoothなどに対応する。
サラウンドフォーマット
DTS DTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS-ES
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DTS
DTS Neural:X
DOLBY DIGITAL Dolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 9.2 ch
入力端子
HDMI端子入力 8系統(HDMI1〜7はHDCP2.2対応、V-AUX前面1含む)
オーディオ入力 8 系統
コンポーネント入力 2 系統
光デジタル入力 3 系統
映像コンポジット入力 4 系統
同軸デジタル入力 3 系統
出力端子
HDMI端子出力 2系統(同時出力可、HDCP2.2対応、HDMI OUT2はZONE OUTとの切り替え可)
基本仕様
周波数帯域 10Hz〜100kHz
チューナー FM/AM
ワイドFM
HDCP2.2
4K伝送 60p対応
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

HDR対応
HDR方式 HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正 YPAO-R.S.C.
USB 1系統(2.0)
カラー ブラック系
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothバージョン 2.1 + EDR
Bluetoothコーデック 受信:SBC/AAC
送信:SBC
Wi-Fi
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

DLNA
ストリーミングサービス
Spotify
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)
DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)
サンプリング周波数 USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x192x474 mm
重量 19.6 kg
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