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コンポーネント入力:2系統
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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X コンポーネント入力
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お気に入り登録181TX-NR656のスペックをもっと見る
TX-NR656 -位 3.56
(11件)
151件 2016/3/30  7.2ch 8系統 2系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS Neural:X、DTS DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:AIFF・WAV・FLAC:8、16、24bit、ALAC:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA:44.1、48kHz、AIFF・WAV・FLAC・ALAC:44.1、48、64、88.2、96、176.4、192kHz、AAC:44.1、48、64、88.2、96kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: 自動音場補正:AccuEQ Room Calibration USB:背面×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.1 Wi-Fi: AirPlay: Bluetoothコーデック:SBC/AAC オーディオ入力:6系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x173.5x378mm 重量:10kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • DTS:X、Dolby Atmos対応の7.2chAV レシーバー。ハイレゾ音源、4K/60p、HDCP 2.2、Google Cast、AirPlay、Wi-Fi、Bluetooth機能を装備。
  • 「Dynamic Audio Amplification」コンセプトにより、強力なスピーカードライブとノイズ対策を実現。AKM 384kHz/32bit DACにより高音質再生が可能。
  • 独自の音場設定機能「AccuEQ Room Calibration」に加え、イネーブルドスピーカーを補正する「AccuReflex」を搭載し、視聴環境を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分。タイマーOFFで便利。

2016年モデルを2018年に購入。当然、すでに型落ちモデルでした。自宅の書斎に5.1/7.1chを構築したく、値段も手頃だった。\38000税込み。 SpeakerはウーハーからAtomos用まで全てONKYOで揃えました。 1年たたず、エラー表示が出て、電源が入ったあと何も操作ができない状態でした。購入した店に持ち込み、保証期間内で無償修理。基板のROMを交換したとのこと。それ以来エラーは出ていません。まぁ、毎年新機種が出るので作り込みが甘いとも考えましたが、機能的には満足。 入力ソースはPCM2chが殆どで、All channel Stereoが一番低音が効くのでよく使いますが、echoがかかりすぎるのが難点。Pure AudioとかDirectだとウーハーが鳴らないので、音の豊かさを感じられないのは残念。 シグナルがない状態が30分あると自動で電源OFFしてくれる機能があるので電気代的にも安心。BlueToothや無線LANを使う都合上、待機電力は4W喰うので、本当に使わないときはコンセントもOFFにしている。

5アトモス対応との事で購入

AVアンプはかなり昔に使っていたが、アトモス対応に興味があり購入したが、ひと昔前のアンプとは別物で、天井にスピーカーが増設出来て音の広がりも臨場感もかなり違います。 購入して満足です。

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