ANTEC
Kuhler H600 Pro v2
メーカー希望小売価格:-円
2017年6月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 水冷型
- 最大ノイズレベル
- 35 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Kuhler H600 Pro v2 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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先日ゲーミングPC?の水冷CPUクーラーを交換したのだが 通常使用のマスターPCがNET使用中、たまに再起動する現象が(^^; この時期に熱暴走?? 温度を調べてみたら、APUで80℃・・・?? 筐体を開けて確認するとポンプのLEDは点灯してるがホースもラジエターも冷たい?? ポンプ壊れたのかな?同時期に同じ水冷クーラーを導入して壊れるのも同時期・・・ 筐体が同じなので先日交換実績があるMercury 120にするか? しかし同じのは面白くない!! と言うわけで同じANTECのKuhler H600 Pro v2を選択(^^) 【デザイン】 Mercury 120よりはシンプルでGOOD!しかしポンプ容量が少ないのか小型。 【冷却性能】 室温20℃で通常30℃前後。負荷をかけて53℃位。 【静音性】 Mercury 120より多少うるさい。私的には許容範囲。 【取付やすさ】 水冷クーラーは、バックプレートを取り付けるのでM/Bを一旦外さないと いけないので仕方がないですよね・・ バックプレート規格統一にしてくれれば1回交換すれば上記の手間が減るのだが・ 【耐久性】 交換したばかりで不明。Mercury 120と同様5年保証。 筐体が3R SYSTEMのL-2000を使用しているため 12cmケースファン1基のスペースしかなく選択肢が少ない。 また理論上安定している室温の空気でラジエター冷却するのが良いと 思い吸気にしたが音がうるさくまた筐体とラジエターの間にファンが挟まる形 となり固定部分が柔らかいためラジエターが微妙に振動・・・ あきらめて排気パターンに変えました(泣) 今回気が付いたのが、ちゃんとファンにフローの矢印が刻印していた事。 たまたまだったのか?先日交換したMercury 120のファンにはどこにも フローの向きの矢印が刻印が無かった。
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AMD1800Xに使用中です。 空冷のころ40℃ぐらいだった気がしますが これは天井に取り付けて50℃〜65℃ぐらいです。 リアに付けると5℃ぐらいは下がります。 追記 AMD1800Xが20℃高く表示される設定になってたみたいで 現在最新BIOSで通常温度に戻りましたので 実際は30℃〜45℃ぐらいだったと思います
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Kuhler H600 Pro v2 のクチコミ
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Kuhler H600 Pro v2 のスペック・仕様
- 120mmサイズのラジエーターや、静音性・耐久性・圧送能力にすぐれたポンプを搭載した水冷一体型CPUクーラー。
- 超薄型マイクロヒートチャンネルと、熱伝導率が高い銅ベースプレートの採用により、CPUの熱をすばやく強力に冷却することができる。
- 最大2400RPMに対応した120mm静音ブルーLEDファンを1基搭載している。ラジエーターの冷却に最適化されており、効果的なエアフローを実現する。
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | 水冷型 |
| ファンサイズ | 120x120x25 mm |
| ラジエーターサイズ | 155x120x27 mm |
| 最大ファン風量 | 73.3 CFM |
| 最大ファン回転数 | 2400 rpm |
| ノイズレベル | 16〜35dBA |
| 材質 | ウォーターブロック:銅、ウォーターチューブ:FEP、ラジエータ:アルミニウム |
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