GIGABYTE
GA-AB350N-Gaming WIFI [Rev.1.0]
メーカー希望小売価格:-円
2017年7月15日 発売
スペック・仕様
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- Mini ITX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
B350
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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GA-AB350N-Gaming WIFI [Rev.1.0] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.53集計対象9件 / 総投稿数9件
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566%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Windows11環境に移行を考えて安くなったRyzen 3 4100に載せ替えてみました。 まずBIOSが古いものだったのでRyzen 5 1600でBIOSをF31にUp、この段階で一旦止めてWindows10環境でメーカー公式のユーティリティリスト(+31)からEC FW update Tool(B19.0606.1)をdownload&実行(これやらないとDDR環境で3000番台以降はメモリコントロールの仕様が変更された為、メモリの不具合が出るようです) ツールのフォルダのログの中にPASSが出ているのを確認してからUEFI設定画面に戻り、BIOSをF51hにUpしました。 ※ F31以降は「BIOS ROMサイズが限られているため、Bristol Ridge( AMD 7th Gen Aシリーズ/ Athlon ™ X4シリーズ) APUの対応は無くなります。 そしてRyzen 3 4100に載せ替え、Windows10で不具合のダイアログが出てくるのでインストールしてあったAMDチップセットドライバをアンインストールしてAMD公式からdownloadしてきたもので再インストール、これで不具合は解決。 デバイスマネージャーで「セキュリティデバイス」に「トラステッド プラットフォーム モジュール 2.0」が出ているのを確認できました。 Windows10のPC正常性チェックで「このPCはWindows11の要件を満たしています」と表示されてます。 以降、問題無く使用してます。 【総評】 メーカーの対応表を見たらBIOSを最新にしたら105WのRyzen 9 5950Xも動くみたいですね、このマザーボード、まだ暫くは現役で使えそうです。
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現状のAM4マザーボードでBluetooth,無線LAN,HDMI,DisplayPort全部が付いている6枚の内の貴重な一枚です. その中でも配置が特殊で,ATX24ピンが上側に配置されてるためメモリスロットが右端ギリギリに寄せてあり,右から管が生える簡易水冷にも干渉せずヒートシンク付きメモリがさせる唯一のAM4用Mini-Itxです. (この配置のマザーもっと増えて・・・!><) ポンプ管をマザボに対して鉛直方向に起こしたままであれば他のマザーでも干渉せず設置できますが,マザボに水平方向に設置できるのは現状このマザーだけです.(『B450 I AORUS PRO WIFI』『ROG STRIX X370-I GAMING』『B450I GAMING PLUS AC』は干渉しました.) Krakenシリーズの簡易水冷とTrident Z RGBシリーズのメモリなどの構成を最もすっきり設置できます. 惜しい点はHDMIが1.4であるため色形式がRGBのままでは4K出力が30Hzになることと,M.2ヒートシンクなどがない安価版のためか見た目がダサいことです.前者は色フォーマットを少し間引けば4K60Hz出力が可能なので妥協できるレベルです. また,これは全てのマザーで言える点なのですが,HD_audio端子が遠いです. グラボを挿す場合どうしても上辺からマザボ上を走らせてケーブルを配線しなければならず,ダサくしてしまう要因なのでこちらもなんとか上辺に配置してくれれば最高です…!
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このマザボは普通のケース(上部に電源)の場合だと普通なのですが、最近流行りの逆さま型のケースだとケーブルが届かずに難儀します。
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GA-AB350N-Gaming WIFI [Rev.1.0] のクチコミ
(46件/10スレッド)
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2400GからRyzen 7 5800X換装時に嵌ったので参考に残しておきます。 基本的には最新BIOS(F20→F31→F51dに@BIOSで更新)にしたあと、CPU換装しました。しかしその状態では、LEDが光るだけでBIOSが起動しない症状が発生しました(ビープ音無)。 2400Gにcpuを載せ替えるとビープ音が一回なったあとに、ファンが停止し、再びビープ音がなった後BIOSが正常に起動します。 加えて下記3点の対応で起動しました。いろいろやったので、順番は原因の可能性が高い順に並べました。 1. BIOSの更新 Q-FlashからT51c(最新の一個前)に更新したら起動しました。@BIOS、F51d BIOSのどっちが悪いかは不明です。 2.メモリの交換 古いメモリだと新し目のRyzenと相性問題を起こすらしいというYoutube動画を見たので、新しいメモリに更新しました。ここら辺の相性問題に関しては情報が少ないのでよく分からないです。 3.EC FW update toolの実行 Gigabyte製の一部マザーで必要らしいですが、このマザーで必要かは分かりません。実行しても再起動せずにEC_version.txtが0000になっていて、よく分からんという感じでした。ちなみに4chanに落ちている、バージョンを確認する方法を使うとEC_version.txtが6.23になってました。 ちょっと二度とケースから出したくない状態なので検証が不十分で申し訳ありません。多分1と2のどちらかが主要因だと思っています。 情報の少ないマザーボードなので、作業メモレベルで恐縮ですが情報を落としておきます。
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新BIOSが出ましたね まさかのzen2 APUが動作するとは.... って 1.2.0.5ってZEN3も動作するのでは????
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昨年6月に配信されたF40番BIOSの適用で3000番台のRyzenを使う事が出来るようです。 チップセットは300番台なのでCPUの性能を全て引き出せる事は無いでしょうし、A12やAthlonの対応はなくなるとか。 しかし初期の品についても主力CPUへの乗り換えにより延命出来るというのは良いと思いますね。 AM4ソケットも次世代までという事も耳にしますが、それまでは一線でつかえそうです。
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GA-AB350N-Gaming WIFI [Rev.1.0] のスペック・仕様
- 「AMD B350」チップセット搭載のAMD製CPU対応Mini-ITXマザーボード。Ryzen、A、Athlonシリーズに対応している。
- 「Intel 802.11ac Wi-Fiモジュール」を搭載し、最大433Mbps(※規定値)の高速無線通信とBluetooth 4.2に対応している。
- 接続しているオーディオ機器のインピーダンスを自動検知し、それにあわせて最適な設定を選択する「Smart Headphone Amp」機能を搭載している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD B350 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | Mini ITX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 2 |
| 最大メモリー容量 | 32GB |
| 幅x奥行き | 170x170 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 1 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | ○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC1220 |
| オンボードグラフィック | - |
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