| スペック情報 |
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1位 | 4位 | 5.00 (2件) |
65件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
ATX |
SocketAM5 |
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DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x6 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B650Eチップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI-E 5.0対応の高コスパ機
【安定性】
VRMのフェーズ数は上位並み
TUFの実感はないですが、安定しています
【互換性】
問題ありません
【拡張性】
M.2 SSD がPCI-E Gen4x4以上で3台接続できる
【機能性】
チップセットのヒートシンクが大型
2台目以降のSSDにヒートシンクが付属
【設定項目】
FANの回転数確認が別画面
【総評】
写真にあると通り、PCI-Eの世代交代を意識してなくてB650を購入、早めに交換しておこうと選びました。
Asusだけ、Z97、B450、とMB故障があり、数年避けていました。
B650 Rogが約一年問題なく、本機も無事であってほしいと願っています。
5コスパいいです。
b650なのに、ヒートシンクが全て金属製で高級感があります。
また、pciスロットが5.0に対応しているなど、機能面でもb850に負けていません。
それでいて値段は2万ちょっとと、コスパはいいと思います。
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-位 |
7位 |
4.00 (1件) |
96件 |
2024/12/ 4 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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-位 |
9位 |
4.65 (23件) |
95件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基(動作条件あり)、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)などを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼性と拡張性を両立した製品
自作初心者です。Windows10サポート終了に伴い自作しました。
【安定性】
長時間の高負荷作業でもシステムが不安定になることはありませんでした。16+2+1フェーズの強力な電源設計と大型ヒートシンクで、CPU温度やVRMの安定性が優れています。
【互換性】
パーツの相性の問題は発生しませんでした。
【拡張性】
M.2スロットを4基、SATAポートを4基搭載しており、多くのストレージに対応でき、将来的に増設しても安心です。PCIeスロットも十分に用意されており、グラフィックカード、キャプチャーカード、拡張カードも問題なく使用できます。
【機能性】
Wi-Fi 7と2.5Gb LANポートを両方備えており、有線・無線どちらでも高速通信が可能。Bluetooth 5.4にも対応しており、最新のワイヤレス周辺機器とも相性がいいです。
【設定項目】
BIOSは変更していないので未評価
【付属ソフト】
MSI Centerが統合管理ツールとして優秀です。ファン制御、システムモニタリング、ドライバ管理などが一括で可能で便利です。
【総評】
自作初心者でしたが、説明書も分かりやすくQRコードから動画も視聴できたので問題なく作成できました。フロントパネルケーブルは接続が難しそうでしたが、付属のEZフロントパネルケーブルがあったため、楽に接続でき助かりました。
【備考】
起動ディスクがWindows10場合のWi-Fiについて
今回使用したマザーボードでは、マザーボード内臓のWifiはWindows11用のドライバーしか配布されていないため、Windows11にアップグレートしてからでないと使用できませんでした。
55G LAN、WiFi7、USB4が使えて拡張性満点マザー!
【安定性】
B650マザーから交換しました。まったく問題ありません。
【互換性】
問題なしです。
【拡張性】
今回、マザーの入れ替えを決意したのは、5G LAN、WiFI7、USB4が標準で備わっているためでした。満足です。
【機能性】
GPUやSSDをワンタッチで外せるようになり、とても扱いやすくなりました。
【設定項目】
依然と同じく、慣れてしまえば問題ありません。
【付属ソフト】
もはやCDも説明書も付いてきません。説明書くらいは欲しい気もします。
【総評】
B650マザーでも最新CPUが問題なく使えるので、そのまま使用予定でしたが、5G LANカードを買うくらいなら、マザーを交換してもさほど値段が変わらないと思い、実行に移しました。
X870になると、PCI-e 5.0に対応になるので、手元のRTX5070Tiの性能も少し上がるかもと期待しています。同じメーカーにしたので、移行の手間も少なくて済みました。
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-位 |
12位 |
4.52 (2件) |
67件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5枯れた環境で安定性を求めて
個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。
6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。
重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。
ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。
あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。
4DDR5メモリーはシビアとは言われていましたが
DDR5メモリーとの相性がイマイチで最初のセッティングに苦労しました。
最初に買ったcrucialのメモリーはランプが赤点滅して起動せず。
交換して購入したコルセアメモリーでも赤点滅で起動しませんでした。
これはダメかなと思ったのですが2分くらいたった後に起動、その後は問題なしです。
マザーがメモリーの設定を読み込み記憶するのに時間がかかる?仕様らしい。
もしかしたら最初のメモリーも時間を待てば起動したかもしれません。
導入直後は起動も不安定で、立ち上げ直後にしょっちゅう固まっていたのですが
BIOSや各種ドライバーのアップデートが進んだ結果、フリーズはなくなりました。
拡張性能はやや微妙。背面のUSBが少し足りないかな。
機能性はカタログ通りで問題はありません。
最初は苦労しましたが、最終的には良いマザーになってくれたと思います。
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-位 |
13位 |
4.77 (4件) |
109件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。7+1+1電源フェーズ設計により、頑丈なコンポーネントとCPUへのスムーズな電力供給機能を備えている。
- 同期バックセットダウン電圧アプリケーション用に最適化された統合型パワーステージソリューション「Dr.MOS」を採用。Wi-Fi 6E+Bluetooth 5.3を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単、安心、安いを満たすお得なマザー
【安定性】
i7-13700Kで全く問題なく動作している。VRMフェーズ数が少ないのが気になったが、杞憂でした。
【互換性】
メモリー、M.2SSD、グラフィックカード等を他社M/Bから移植したが、相性等のトラブルは一切なく、すんなり動いている。
【拡張性】
Wi-Fiを初め、必要なものはほぼ入っており、拡張の必要性を感じない。
【機能性】
RGBなど、お好きな向きには物足りない部分もあるかもしれないが、それでもおまけ機能としては十分だと思う。
【設定項目】
一通りの設定項目は揃っている。OCしない前提なので、すべてディフォルトorAUTOで何ら問題なく、不足は感じない。
【付属ソフト】
付属ではないが、ネットにつなげば、ASRockの初期設定アプリが自動で呼び出され、ドライバ更新等をすべてやってくれるので不満はない。
【総評】
他社M/Bで組んだゲーム用PCが、M/B故障でダウンした為、急遽入手。これで、我が家で運用中のPC4台すべてASRock製M/Bになってしまった。特にファンという訳ではないが、スペックとコスパ、選択の幅で選んだ結果、こうなってしまった。
もっとも古いSteel Regendはもう5年程ノートラブルで動いていて、信頼性の面でも安心感がある。
OSを含め、移植したパーツで拍子抜けするほどすんなり動き、内蔵のWi-FiやBTも安定して繋がっている。
気に入った点として、Fanコネクタが多い事。特にCPU回りでCPUFanとWater Pump Fanが別に用意されており、簡易水冷では有難い。
M-ATXで小型ケースに入れる前提だと、Fanでの放熱に頼ることになるので、用途を考えた仕様になっていると感じる。
特別凝った仕様のPCを望まないなら、初心者にもお勧めできるマザーだと思う。
5K無しCPU使うなら真っ先にお勧めしたい製品
【安定性】
i5-14500との組み合わせで定格運用ですので非常に安定しています。
【互換性】
完熟のLGA1700ですし、割安なDDR4メモリ仕様なので問題ないです。
【拡張性】
m-ATXということで単純にPCIスロットが少ない分☆一つ減らしていますが
一般用途には十分すぎるほどのオンボード機能が備わっていますので
まったく問題にならないと思います。
【機能性】
B760なのでオーバークロックはできませんが、ファンコネクタや
ARGBコネクタも十分にありそれらを制御するソフトウェアも
用意されているので便利です。
ARGB制御のASRock Polychrome RGBはそれぞれのチャンネルの
光り方を個別に設定できるのですが、それぞれの組み合わせを記憶して
プリセットしておけるような機能はなさそうなのでライティングにこだわり
たい方は別途RGBコントローラーの導入を検討してみるといいかもしれません。
【設定項目】
オーバークロック機能以外の設定項目は一通りそろっています。
【総評】
黒PCにも白PCにも使いやすいシルバーカラーのマザボです。
お手ごろな価格で「全部入り」なマザーボードを探すなら真っ先に
候補に挙げていいモデルだと思います。
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-位 |
14位 |
4.38 (15件) |
277件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
- Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC
構成:
CPU: Ryzen 7 5700X
メモリー: DDR4-3200 64GB
マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi
GPU: Intel Arc A770 16GB
CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用
電源: Corsair RM750
SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー
ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑
OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。
( 10月末までちょっと金欠気味 笑 )
NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。
利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。
24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。
16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円
メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...)
メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。
CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。
水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。
B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。
Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。
(下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います)
Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい]
最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。
ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。
この構成でローカルで走らせるには、
1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します)
2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため )
Intel Arc A770を利用するために
3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。
4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。
次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。
5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード)
モデルを起動します。
6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。
別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ)
GUIは欲しい場合は、
- LM Studio をダウンロードします
- LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。
- Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、
ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で
ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます)
ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです)
ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します)
llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等)
以上(後で修正する可能性あり)
5初めての自作にはちょうどいい
約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。
【安定性】
今も安定して動作しています。
【互換性】
実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。
CPU AMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー Deepcool AK400
GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC
RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz)
SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB
PSU Corsair RM750e
Case ZALMAN Z1 Iceberg Black
OS Windows11 Home
【拡張性】
グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。
グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。
【機能性】
WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。
【設定項目】
MSI Click BIOS が起動します。
【付属ソフト】
DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。
まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。
【総評】
初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、
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-位 |
16位 |
3.73 (15件) |
148件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)
Wi-fiが動かない投稿がありますが
以下の事をすると
簡単に設定できます
Armoury Crateの
@設 定→アップデートセンター→全て更新
Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
ドライバーの
インストールが終わったら
必ず!必ず!必ず!必ず!
ASUS-DriverHubを
アンインストールして下さい
これをやらないと
Windows11の起動 or 再起動後
壁紙やアイコンが表示された後に
コマンドプロンプトが
一瞬 表示され 消える現象が
100%発生します
この件に関して
ASUSのサポートセンターに
問い合わせしたのですが(2025年3月26日)
知らぬ存ぜぬで
直す気が
100%無いみたいです
尚
アンインストールには
レジストリも削除できる
Revo Uninstallerを使いました
コントロールパネルの
アンインストールは
なんちゃって
アンインストールですので・・・
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
言い忘れましたが
Wi-fiのドライバーのインストールが進むと
Windows11の
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり
Wi-fiドライバーのインストールが
終わらなくなる事があるので
その時は
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい
すると
Wi-fiのドライバーのインストールが終了します
以上です m(_ _)m
5基本的に不満はありません!
2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました
初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています
私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています
定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います
(将来性は微妙ですが…。(^_^;))
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7位 |
23位 |
4.67 (3件) |
6件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cポートなどを装備。
- Wi-Fi 6E+2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FPSドロップに悩まされている方へ
【安定性】
謎のFPSドロップバグがあり、まともにゲームができるレベルでは無かった。有線LANドライバーを初期化or有線LANを無効化で対処可能、有線は使わないので問題は無かったが人によっては注意が必要
【拡張性】
申し分ない。M.2×3あるのも嬉しい
【機能性】
PCIe5.0×16レーンを比較したい変態達には安価でオススメ
【総評】
全体的に高水準、流石ASUSのTUFシリーズ
FPSドロップ問題だがこれは推測ではあるが優先LAN 5Gポートの問題で、複数のユーザーで発生している。Ryzen AM5系統のマザーボードで有線LAN 5Gを使う人は要注意です。
それ以外は普通に最高👍
5B550M Plusとの比較ですが、機能性・安定性が向上してます
B550M-Plusからの乗り換えです。自作経験40年、2年ぶりの自作となります。CPU:Ryzen7 8700G、Mem:CFD DDR5-5600(ヒートスプレッダ付のやつ)、グラボ:無し、SSD(M2):WD1TB,kioxia2TB、SSD(2.5"):WD1TB、電源:FractalDesign(プラチナ)
【安定性】インストール済のSSDを載せ替えただけで1発で稼働しました
【互換性】ATX12V電源が2本(8X2)必要なのは困りました(B550は1本),最近は2本必要が常識?
【拡張性】M-ATXでグラボなしなので拡張性は最初から期待してません
【機能性】Wi-Fi付きは今回初めてですが1発でつながりました
【設定項目】B550同様に十分です
【付属ソフト】付属ソフトは無く自分でダウンロードする方式なので無評価とします
【総評】最初、電源を接続しても反応なくて焦りました。1時間位は充電のためほったらかしておいた方が良い?その後は順調に稼働中です。Ryzen7 8700GはGPUだけでなくAIエンジンも搭載なので、そのためのドライバーも入れてみました。今後の活躍に期待です。
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6位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5裏配線が楽すぎ
スペック
CPU:9800X3D
グラボ:RX9070XT
マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
メモリー:DDR5-6000 16Gx2
SSD:WD SN7100 2TB
12月21日組み
【安定性】
今のところ問題は起きていません。
【互換性】
相性問題とかは起きていません。
【拡張性】
X870Eのマザボで、この値段で、となると少し他よりUSBが少ない、LANが5G(10Gじゃない)とかあり、値段の割には少し高いかなとも思えます。Wifi7対応はよかったです。
【機能性】
裏配線マザボがどんなものかと楽しみに組みましたが、本当に楽に組めます。表に回る手間がなくなりすべて裏側で片付きます。狭いところを通したり、最悪はコネクターをくぐらせるためにマザボを取り外したりの手間が一切かかりません。革命的でした。
【設定項目】
MSIのBIOSは初めてでしたが、問題なく使えました。
【付属ソフト】
付属ソフトではありませんが、各種ドライバーインストール時のMSIセンターのソフトが使いやすかったです。
【総評】
白・裏配線マザボということでGIGABYTEのX870 A STEALTH ICEと悩みましたがトマホーク初の白マザボということでこちらにしました。白マザボというわりには金属部分のシルバーも結構ありますがケース内に収めてみると他の白と問題なく同調しています。ピラーレスケースで白PCを検討している方には十分候補になりえると思います。
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-位 |
28位 |
4.68 (85件) |
659件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4からAM5への移行
【安定性】
Ryzen9 7900をUEFIからTDP105Wで安定動作。
電源回りも14+2+1フェーズなのでOCしても安定です。
【互換性】
AM4環境からの移行でしたのでCPUとメモリは言うまでも無く…。
メモリはドスパラセレクトのDDR5-4800 32GBx2ですが、問題なく起動しました。
【拡張性】
比較的安価でPCIEx16が2本、SATAが6ポートで探していたのでマッチしました。
M.2は3スロットと標準的、ヒートシンクは2スロット分あり。
M/B上のFanコネクタの数も素晴らしいです。
1x CPU Fan、1x Pump Fan、6x System Fanと合計8個あり、空冷環境なのでポンプファン以外は全てM/Bで纏まりました。
【機能性】
今や主流のバックパネル一体型です。
Wi-Fi & Bluetoothのアンテナ同梱なのも嬉しい点。
(※USBポートをフルで使うとアンテナの向きに制限があり)
2.5G LAN Portも満足しています。
公式に表記はないですがBIOSアップデートでPCI_E1 Slot(From CPU)がPCIe 5.0で動作するようです……UEFI上の設定項目にGen4まででGen5はないのでAuto設定です。
M.2の方はGen5対応品を所持していないので不明です。
【設定項目】
MSIはSocket939以来でUEFIはASRock続きでしたので初めは戸惑う部分もありましたが、通常使う分には支障ないです。
BIOSアップデートも万が一CPUが対応してなくてもM-FLASHで更新できるのも良いです。
【付属ソフト】
AM4環境からそっくりOSの入ったSSDをポン付けしましたが、MSI Driver Utility InstallerをUEFIでONにしておけば初回起動時に必要なドライバー類を一括でインストール出来るのは便利でした。
MSI CenterのCooling Wizardが思いのほか優秀でCPUファンとケースファンを管理出来るのが嬉しいです。
【総評】
MSIはSocket939以来でASRock一筋でしたが、欲しい条件を満たすのが本製品でした。
AM4環境からの移行で、価格もこなれていて安心して移行が出来ました。
購入が2025年1月9日、ソフマップでCPUとセット購入で16,980円の特価だった所にセット割6000円が入り実質10,980円で購入出来たのも嬉しい点でした。
約1万円で購入出来たのもあるので必要があれば上位機種にアップグレードします。
後、直接関係あるのかはわかりませんが地味に嬉しかった点が今回のAM5環境への移行を前提に前もって電源をNZXT C1200 GOLDに交換していたのですが、AM4環境だとコイル鳴きがありハズレを引いたかなと思ってましたがAM5環境に換えたらコイル鳴きが止みました。
X800系とB800系チップセットマザーボードが増えて来て、X600系とB600系も型落ちとなりましたが、価格が安くなって来ているので比較的安くAM5環境で組みたい人や追加のSATAカード無しでSATAが6ポート欲しいという人には有力な選択肢になるのではないでしょうか?
紙のマニュアルやドライバCD類が無かったのは時代の流れを感じました。
現環境(2025/08/01)
OS:Windows11 Home 24H Build:26200.5722(Insider Preview)
CPU:Ryzen9 7900 @PPT:128W
CPU Cooler:MUGEN6 BLACK EDITION
MB:MSI MAG B650 Tomahawk WiFi
Mem:A-DATA AD5U480032G-B x2 64GB(ドスパラセレクト)
Storage:M.2 SSDx3
・990 EVO 1TB
・990EVO PLUS 2TB
・M2L500RGAXN 500GB
SATA SSDx2
・P220 512GB
・P210 512GB
USB3.1 SSDx1 1TB
USB3.1 HDDx3 4TBx1 2TBx1 1TBx1
Graphics Card:PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
POWER:NZXT C1200 80 Plus Gold PA-2G1BB-JP PS1262
CASE:CORSAIR FRAME 4000D
旧環境
OS:Windows 11 Home 24H2(26100.2605)
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:ETS-T40F
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
メモリ:KLEVV DDR4-3200 8GBx2、PATRIOT VIPER DDR4-3200 8GBx2
SSD:CSSD-M2L500RGAXN 500GB(M.2)、SanDisk SDSSDA240G(SATA)、Patriot P210 512GB(SATA)
HDD:ST2000DM006、TOSHIBA DT01ACA200、WDC WD10EZEX、WDC WD5000AZRX
VGA:ASUS TURBO-RTX2080TI-11G
電源:NZXT C1200 GOLD
ケース:COOLER MASTER MasterCase 5
追記(2025/08/01)
口コミにも投稿させて頂いてますが、マザーボードのPCH Diode温度が約90℃と高温状態でした。
英語圏ではチップセットの温度異常の報告があるようですが、日本語圏では殆ど見られずとなっています。
原因はチップセットヒートシンクのサーマルパットのひび割れでした。外れ板を引いていた様です…。
サーマルパット交換でPCH Diodeが90℃→60℃、システムとチップセット温度は4℃低下しました。
ASKへの問い合わせで保証期間内なら修理対応と回答を頂いてましたが、修理に出している間の代替マザーボードの購入が決めきれず、ダメ元でチップセットヒートシンクを取り外しました。
マザーボード裏からヒートシンクに2本のネジで対角線に止まっており、ネジを外すだけで取り外しが可能です。
ヒートシンクにはサーマルパット貼付けのガイドが施してありますが、
自分の板はガイドに合わせて1x1cmのサーマルパットを貼ると右に数ミリズレており、チップセットコアに十分サーマルパットが接触しない状態でしたので1x1.5cmでガイド左合わせで貼り直しました。
貼りなおす場合はチップセットコアにサーマルパットを乗せるか、1.5x1.5cmくらいでガイドを覆う様にするのが確実だと思います。
PCH Diodeの温度異常があればチップセットヒートシンクのサーマルパット不良の可能性があるので、自己責任ですが取り外して確認してみてもいいかも知れません。
貼り直したサーマルパットが余り物の3.0W/mKと熱伝導率が低いので、熱伝導率が高ければもう少し冷えるかも。VRM周りが7.0W/mKのパッドだった筈ですのでチップセットも同じ物かと思います。
5Ryzen7 8700Gで組み立てました
グラボなしPCを自作していて、Win11へOS乗り換えの際クリーンインストールしようと、ついでの「Ryzen5 5600G」から「Ryzen7 8700G」へ乗り換えました。
マザボがAM4からAM5に変わるので、コスパ考えてこの「MAG B650 TOMAHAWK WIFI 」を購入しました。
決め手は2万円割れなのにオンボードオーディオが「Realtek ALC4080」」だったことと、SATAが6本だったことです。
【安定性】
特に問題がないので良いと思います。
Crucial(CP2K16G64C38U5W)のDDR5メモリを6400MHzにOCしてますが、EXPO設定を割り当てるだけでした。
【互換性】
グラボなしPCなので、愛称はメモリくらいかな?
特に問題ないので良いと思います。
【拡張性】
ATXなので十分です。
【機能性】
最初BIOS画面にちょっと戸惑ったくらいで特に問題はないです。
BIOSアップデートもFATフォーマットしたUSBメモリにファイル名を変更して指定されたポートへ接続、あとは電源つないでボタン押すだけで簡単でした。
【設定項目】
こちらも十分足りてる状態なのでよいと思います
【総評】
今回自作したPCの構成は以下の通りです
CPU Ryzen 7 8700G
マザーボード MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
メモリ Crucial CP2K16G64C38U5W [DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組]
CPUクーラー JIUSHARK JF100-RS
SSD Team M.2 2280 NVMe SSD 1TB PCIe Gen3x4(MP33シリーズ)
電源 PCCOOLER CPS YK650
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19位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/18 |
2025/8/29 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
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3位 |
30位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通に良いですよ
Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。
どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。
見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。
今回、かなり久しぶりの自作です。
携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。
設定なども直感的にできたので良かったです。
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-位 | 32位 | 3.86 (7件) |
13件 |
2020/9/28 |
2020/10/上旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代AMD Ryzen「Matisse」、AMD Ryzen 4000G APU「Renoir」に対応。
- PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Intel Wi-Fi 5、Bluetooth 4.2などを搭載している。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、GIGABYTE「RGB FUSION 2.0」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4久しぶりのGIGABYTEのマザーボード
Ryzen 3900X用のマザーボードとして、これを購入してみました。
CPUの取り付けに問題があったのか、起動するまで、ひと悶着ありましたが、その後は問題なく作動しています。
GIGABYTEのマザーボードは、久しぶりですが、機能が豊富で驚きました。
ITXサイズながら、ケースファンが2個あり、アンテナも高性能なものが付属しています。また、温度センサーが5個もあります。起動画面やUEFIのデザインも気に入りました。
ただ、詳細なマニュアルが英語版しか見当たらなかったので、日本語版を紙でつけてほしかったです。あと、起動しないトラブルがあったときのために、MSIみたいにディバッグLEDなどがあるとありがたいです。
4惜しい!!が、安く済ませたいなら仕方ない...
【互換性】
いかに安く、そして前のパーツを流用できるか?が重要だったので、
この点で選びました。
・CPU
A520チップセットは、
旧世代Ryzenをサポートしないことでコストを抑えたものなので、
CPUを中古で安く仕入れて...ができないが、
B550チップセットのものだとプラス1万円掛かるので、
5500GTを買ってコスパ重視にしました。
・メモリ、SSD
DIMM DDR4、SATA3対応のM.2ソケットで以前のパーツをらくらく流用できました。
・PC電源
Solid Pin Power Connectorがよくわからなくて、
分かりづらい説明書を見たらCPU付近に挿すあの4ピンコネクタを挿すだけだった。
こちとら北森〜ブルドーザー世代なんだから親切に書いてよぉ...
【拡張性】
・USB3.2対応なのが地味に将来性ある感じ。
・VGAスロットがPCI-E3.0なので最新グラボの互換性が怪しくなりそう...
【機能性】
無線LAN、Bluetoothが付いてる。使わないけど。
【設定項目】
一般的な項目しかいじれない。普通。
【総評】
5500GTで組みましたが内蔵グラフィックが惜しい...
HDMIで4k出力だとycbcr444、リフレッシュレート60Hzでビットの深度は8bitまでです。
ycbcr422、リフレッシュレート30Hzでビットの深度は12bitに対応しますが、
以前のGT1030 HDMI2.0bと変わらないんですよねぇ...
HDMI2.1、4k120Hz対応の2021年頃に売ってたモニターだから、
ケーブルも買い替えてワクワクしてたのに...残念。
〜追記〜
サクラチェッカーでめちゃ怪しい、
「UGREEN DisplayPort to HDMI 変換ケーブル 8K@60Hz 4K@240Hz アクティブ式 DP 1.4 to HDMI 2.1」
を使いDP→HDMI出力を試したところ、
なんと...4k60Hz12bit出力できました!!
もちろん、ycbcr444でもできます。
フレームレートを119Hz、120Hzも選択できますが、画面がぼやけるため実質使えません。
ここはマザーボードの仕様どおりですね。
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12位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 5 |
2026/1/ 9 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
35位 |
4.20 (19件) |
690件 |
2024/2/20 |
2024/3/ 8 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000および7000シリーズCPUに対応。
- CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた14+2+1電源フェーズ設計。表面実装テクノロジーを備えたPCIe Gen5により、高速動作時の安定性を高める。
- 高速転送が可能なPCIe 5.0対応M.2ソケットを装備。Dragon 2.5GB/s LANを備え、Wi-Fi 6E+Bluetooth対応モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白系で手を出しやすい価格帯
以下構成でR7.12中旬から使用で安定運用中。
写真、動画編集、ゲーム(ほぼFF14のみ)、動画視聴が主な用途で
途中BIOSを最新バージョン4.03に更新
CPU:Ryzen7 9700X BOX
マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi (BIOS 4.03)
メモリ:crucial CT2K16G56C46U5(PC5-44800 16GB×2)
SSD: Kioxia EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J
GPU:GeForce RTX4070Ti Super(再利用)
電源:MSI MAG A750GL PCIE5(再利用)
・安定性5
一番温度上昇が感じられるのがFF14(GPU 60℃代)といった運用で特に問題なし
・互換性
今のところ問題なし
・拡張性
M.2スロット数、背面USB数、SATA数等特に不満なし
・機能性
2.5G_LANはそのうちお世話になると思う。現状1Gで支障なし
・設定項目
ASUSマザボに慣れていると物足りない
・付属ソフト
同上
・総評
オーバークロックは特に考えていないので、その範囲内では現状支障なく使用できていると思います。評価1の方々の全体投稿数が1件という状況が、怒りの投稿によるものなのか…総合的な判断が必要かもしれません。
今後不具合等発生した場合は再レビューしたいと思います。
【参考】現状構成でのFF14ベンチ
・4K(最高品質)しきい値常用
SCORE: 21023
平均フレームレート: 148.0608
最低フレームレート: 72
・FHD(最高品質)しきい値常用
SCORE: 32166
平均フレームレート: 249.0374
最低フレームレート: 72
5今が買い時、なマザーボード
元が3万台ってだけあって、VRM(電源部)の作りが豪華。雪原明細みたいな白基盤と、シルバーのヒートシンクがカッコいい。コスパで白PC組むならコレ一択だと思う。(メモリスロット等まで全て白にしたいなら別)
拡張性も文句なし。Gen5のSSDとグラボに両方対応、B850とかX870にも全然見劣りしない。この先の数年を見ても安心感ある。
マイナス面は2つ
Wi-Fiが7じゃなくて6E止まり。
ASROCKらしく、ARGBとかソフトウェアが貧弱。MSIとかASUSに慣れてると、この辺はちょっとショボいかも。
最近、メモリが値上がりして買われない分、余剰となるマザボ/CPUは値下がり気味。本品も1.6-1.9万円くらいで放出されており、安定性とコスパ、デザインを考えたら買い時。
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-位 |
35位 |
4.29 (16件) |
132件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5m2を排他なしに4枚利用したかったので
もともとはMSIのX870E CARBON WIFIを利用していましたが、
m.2 SSDを挿せる枚数とかに制限があり、こちらのマザーボードに乗り換えました。
私の要件としては
・m.2 SSDを4枚挿したい
・10gbeイーサを利用したい
・グラボの帯域の制約をかけたくない
というものがありました。
元々利用していたMSIのCARBON WIFIの場合、m.2を4枚挿すと、
グラボの帯域幅が狭くなるという点がいまいちでした。
(実質的に性能差はほぼないという話はありますが、気持ち的に…)
そこで色々しらべて、このマザボか、ASUSのProArtの選択で悩みました。
最終的には値段がお手軽なのでこちらのマザボを選びました。
ポイント付与分も考慮すると、実質的に3〜4万円程度でなかなかお買い得でした。
なお、10gbeイーサはこのマザボ自体では対応していないので、pcieの拡張カードを利用しています。
結果として、m.2を4枚、10gbeも使えており満足しています。
設置後、特に問題にあたることもなく、利用開始できています。
マザーボードのRGBが結構鮮やかに光るのですが、目に響くのでOFFにしてしまいました…。
以下の構成で問題なく利用できています。
・ケース:Lian-Li o11d evo rgb
・マザーボード:Asrock X870E NovaWIFI
・CPU:Ryzen 9 9950X3D
・CPUクーラー:CPS DS360
・メモリ:CORSAIR 5600MHz 48GB×4枚
・GPU:NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation
・ストレージ:m2ストレージ(PCIe 5.0 2TB×1、PCIE 4.0 4TB×3枚)
・電源:ASRock Phantom Gaming PG-1300G
【安定性】
特に問題はでていません。
【互換性】
特に問題は出ていません。
Crucial pro、CORSAIRのメモリを試しましたが、どちらも問題なく利用できました。
【拡張性】
m.2 SSDを挿せる枚数が多く満足しています。
ただし5枚目のスロットは排他のため、利用していません。
【機能性】
未評価
【設定項目】
未評価
【付属ソフト】
あまり調べていませんが、最低限のような気がします(知らないだけの可能性あります)
【総評】
満足しています。
特にm.2を排他なしに利用したい場合にはよい選択になると思います(5個目のスロットを除く)
PCIeカードで拡張した10gbeイーサも期待の速度が出ております。
5とにかく安定してます。
Ryzen7 9800X3Dの発売日にセットでこちらを買いました。
【安定性】
今のところマザボ起因のとらぶるはありません。
BIOSを更新し続けていますが問題ないです。
【互換性】
メモリやSSDなど、すべて互換リストを確認して購入しました。結果何も問題は起きませんでした。
wifiモジュールのドライバーだけはWindowsデフォルトだとダメでしたがまあ、トラブルのうちに入らず。
【拡張性】
パートの数がえげつなくて、もはやUSBポートはどれを使えばいいのかわかりません。特にUSB4
【機能性】
このマザボだけじゃないと思いますが、ドライバーオートインストーラーが楽でした。あと強いて言えばSSDつけ外しが楽。
【設定項目】
特にわずらわしくない。
【付属ソフト】
【総評】
私には十分すぎるマザボでした。最強ゲーミングCPUを載せるには最適と思いますし、まだ上もいけると思います。
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-位 |
37位 |
5.00 (3件) |
119件 |
2024/8/22 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax7、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870Eチップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、Marvell 10GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510GのLANと2.5GのLAN2ポートを利用したデュアルLANはお勧めです
【安定性】
今のところ安定して動いています。
【互換性】
USB等の差し込み口がケースとの相性が悪かった為、変換などを駆使して
なんとかしました。ケースはクーラーマスターの2024年製でした。
【拡張性】
拡張性については普通のATXマザーボードと変わらない感じです。
【機能性】
USB-Cポート40Gが2個ついているのは大きい点。
また10Gと2.5GのデュアルLAN。2本付けています。
拡張ボードの10Gカードとのデュアルはできませんでした。
【設定項目】
何か自分に問題があるのかもしれないが、ちょっとBIOSの項目を
いじってしまうと色々問題が出てCMOSクリアを何度もしました。
ただ、背面にCMOSクリアボタンがあるので楽にクリアできます。
【付属ソフト】
Amoury Creteがエラーになります。最終的に起動はしますが、
途中でエラーが発生してなんだか変な感じです。
【総評】
GIGABYTE X670 proXからの変更の為、とても良い買い物が
できたと感じています。
10GのLANは凄く有難い。
5数少ない10GbE搭載のX870Eマザー、Type-C映像出力が秀逸
ここしばらくはIntelでしかPCを組んでなかったのですが、新しいゲーミングPCを組むにあたり、現在の状況的にCPUは実質AMDのX3Dモデル以外に選択肢がないということで
・チップセットはX870E
・10GbEポートを搭載している
という条件でこちらのマザーを選択しました。
たいていの高機能ゲーミングマザーについている状態表示のディスプレイがないため、組み上げて1発目の火入れで起動しなかった際に状況把握に少し手間取りましたが、一応ステータスLEDがついているので無事解決することができました。(なおメモリ周りの問題でした)
BIOSの更新時には指定されたUSBポートにBIOSの入ったUSBメモリを挿してBIOSフラッシュボタンを長押しするだけで、PCが起動しない状態でも楽に作業ができたのがありがたかったです。
他のROGやTUFシリーズと違い、指定ポートのすぐ隣にフラッシュボタンがあるのもわかりやすくてよいと思いました(まぁ表示を見ればいいだけなんですけど)
CMOSクリアボタンもバックパネルにあり、手持ちの不安定な?メモリを一時的に使っていた際には大いに助かりました。このメモリ、他のPCで使っていた時には何事もなかったんですが、AMDマザーはメモリ相性に厳しいんでしょうか…
また、サブモニタとしてType-C接続のモバイルモニタを使っているんですが、なんとこのマザー、CPU内蔵グラフィックスだけでなく、グラボからの出力もバックパネルのDP INポートを経由することでType-Cに変換してしまえます。これは他のマザーにもぜひ欲しい機能です。
PROARTシリーズということでマザーそのものは光らないんですが、ちゃっかりARGBヘッダーを(それも3つも!)備えているあたりは自分のような使い方も想定されているんだろうなぁと思いました。
OCするにしてもメーカー純正OCツールで自動設定する程度で極端なOCをするわけではないので電源回りも20フェーズ(16+2+2)もあれば十分ですし、2つあるPCIe5.0x4のM.2スロットの片方には大きなヒートシンクもついていて、安定して稼働するという点においては大きな安心感があります。
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-位 | 38位 | 4.73 (15件) |
45件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core Ultra 7 265Kを支える、質実剛健なZ890マザー
最新の265KとCrucial クルーシャル(CP2K32G64C40U5W)64GBメモリ(OC6400)を積んでも、非常に安定している。現在きっちりOCで6400まででているし、そもそも、BIOSでの設定画面が、初めてパソコンを組んだ私にもすごくわかりやすくてすごく助かった!(メモリOCは選択するだけっだった)
MSIマザーボードなら総じてわかりやすいのかもしれない。
hydro Ti 1000W電源との相性もよく、Blenderでの高負荷時も温度が安定している。ガラスケース越しに見るデザインも白と黒のバランスが最高。グラボを差し込むときのロックボタンが離れた場所にあって、外すときに奥まった場所に指をつっこまなくていいから、ショートさせる心配とか、手を痛めたりすることもなさそうですごく助かった。しいて言うならこれの白が欲しかった・・!ぜひ出してください!っていいたいね・・
二重底になっていて、実は本体の下の段にもアイテムがあって、ドライバ類のはいったusbがあったのも地味に助かった。
最新世代を組むなら間違いない選択肢です。
5中堅Z890マザーではトップクラスの完成度
CPUはCore Ultra 7 265Kを使用。
CPU直結のPCIeスロットが2本(2本使用時は5.0x8x2)とM.2が2本(PCIe5.0x4+4.0x4接続)、それに加えてチップセット配下にPCIeスロット(4.0x4)とM.2が2本とグラボと1本の拡張カードを使いたい要望にも応えられる。
また、Intelマザーの特権としてTB4がCPUのPCIe帯域を食わずに使えるというメリットもあり、AMDでは排他の仕様で5.0x2ないし5.0x4を食われてしまうデメリットを一切回避できる。
問題はマザーボードというよりCPUのほう。
もちろん実用上での不足感を感じる状況が多いかといえばそうではないものの、AMDは16コア32スレッドまである一方でIntelは8P+16Eの最大24コアかつSMTが使えないのでスレッド数が8少ない24スレッドまでしかない。
とはいえ、先代ほどの不安さを感じる要素は皆無であり、元々の拡張性の高さは据え置きなのでAMD環境一強の時代ではあるにしてもIntel環境を選べない理由はない。
適当なB850マザー+9700Xみたいな組み合わせよりは良いと個人的には思える。
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-位 |
39位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/24 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分にぴったりの商品でした
安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。
耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。
B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。
FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。
私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。
CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX
メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)
4だいぶ安くなった今が買い時かも
AMD Ryzen 7 9700X使用。
気になった点。
・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。
・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。
・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。
・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。
・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。
・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。
・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。
・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか?
私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。
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-位 |
39位 |
4.57 (16件) |
36件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE+2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5てんこ盛りマザーボード
今までは比較的コストパフォーマンスが高い廉価版のマザーボードばかり購入していましたが
高価なマザーボードはどう違うのか?という疑問もあり買い換えてみました。
交換前はMSI MAG B650 TOMAHAWK WIFIでした。
違いは箱の重さから分かりました。
分厚いアルミヒートシンクが沢山貼ってあるのだろうと想像できます。
廉価版マザーボードには無いコネクタ、ボタンも沢山あり中でもグラフィックボードを外す際に
レバーを倒してロックを外すのがスタンダードですが、グラボが巨大になればなるほどレバーが隠れて外すのに苦労します。
こちらのマザーボードはグラボに干渉しにくい位置にボタンが付いており、押すことによってロックが外れる仕組みです。これには感動しました。
これだけでもこちらのマザーボードを買う理由になります。
B650 TOMAHAWKでは不在だったドラゴンさんも付いてきます。しかも光ります。
ドラゴン無しを発売してくれたら買い換えます。
あとは何に使うのかわからなくて使わなくても支障の無い付属品(配線類)も多数付いてきます。
M2SSDスロットも4つもあって「そんなに積むか?」というぐらいM2SSDを沢山積めます。巨大なヒートシンクカバーも付いてるので放熱性もばっちりです。
なんかディスってばかりですが、多機能好きの方には良いのではないでしょうか。
今のところ安定していますのでホッとしています。
※実はこのマザーボードとCPU交換後にOSのクリーンインストールをしたのですが何度やっても更新用データのインストールになるとPCが再起動してBIOSの画面に戻る→立ち上がらないので再度OS再インストールの繰り返しを10回ぐらい行いました。もう少しでWindows11のシリアルコードが記憶できるのでは?と感じたぐらいです。
青と黒の横線模様の画面も吐き気がするほど見ました。
原因は入替え時に何らかのトラブルで起動用のM2SSDが壊れたようでディスクの認識やフォーマットには異常は無いので中々気が付かなかったです。
別のM2SSDだと普通にインストールできることが分かり今に至っています。
5奮発した甲斐はあったと思わせるマザーボード
【安定性】
9800X3Dとの組み合わせで使っているが、最小構成でのBIOS確認&更新から全パーツ取り付けての立ち上げまで一切アクシデント無く行えた。
【互換性】
TMXFL3264832KWK (DDR5 6400CL32)
こちらはOCメモリの64GBキット(32GB×2)なのだが
公式QVLにも載っており、手動でUCKL=MCLKモードにしてもしっかり安定している
(TestMem5で数時間ストレスをかけてもエラー0でこれ以上は検証に長時間かかるので可とした)
【拡張性】
背面のUSB Type-A が全てUSB3.2 Gen2なのが地味に嬉しい
なんならこれが決め手になったまである
接続機器の仕様によってポートをやりくりする地味なストレスから解放された
【機能性】
SSDの取り付けに精密ドライバーは要らず、グラフィックボードは取り外しが簡単になった
このあたりのユーザーフレンドリーさは5700X(AM4)からの更新である私にとっては隔世の感がある
【設定項目】
十分すぎるというかクラッシュしない安定志向のゲーミング目的で9800X3Dを使うなら触らないものの方が多いくらい
【付属ソフト】
個人的には目的別にソフトを個々で入れたいので
最初にドバっと管理ソフトを入れられるのはあまり…
あとAIDA64(MSIバージョン)が30日トライアル版で無料DLと変わらないのが残念
1年とは言わないまでも半年かせめて3ヶ月くらいサービスしてくれてもなぁ、と
【総評】
目的に対してオーバーキルすぎる性能なのは購入前から分かっていたが
組み立ても楽で、OCメモリの不安定さに悩まされる心配も無く、USB接続時のポート選択という煩わしさから解放されたこと
USB4との共有の問題からM2_2は封印して使っているがそれも不満点には繋がらない
個人的には満点に近い評価をあげてもいいと思う
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14位 |
41位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/30 |
2025/7/ 4 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。 第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 6+2+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用している。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0をサポートする。「WIFI EZ-Plug」により、Wi-Fiアンテナ線のワンタッチ着脱が可能。
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-位 |
41位 |
4.71 (4件) |
137件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports x3、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能が高められている。
- Thunderbolt 4ポートやフロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と中身のバランスが良かった。
値下がりしていた事もありますが、同価格帯で比較するとM2SSDのヒートシンクが一番冷えそうだったので購入してみました。
もっと低価格なマザーにして、M2ヒートシンクは別途用意する事も考えましたが、設置に対する相性や、そこまでするとマザーボードの値段差の優位が薄れてしまいます。
気になる点は、ASUSのマザーはCPUに一番近いM2スロットが他社製品と違い、SSDの向きが逆なんですよね。
SSDのコネクタがバックパネル側になっており、一般的な設置方法の場合、SSDのコントローラーの熱がメモリ側に流れにくいようになっているのかと推測しますが、ここらへんの差は長期運用してみないとわからない事かもしれません。
全体的な作りについては満足していますが、VRMヒートシンク上の飾りパネル?あれだけは存在意義がイマイチ・・w
エアフローにプラスになる、とかなら良いのですが、裏側に少しフィンがありますがプラスチックなので熱伝導には寄与しませんし、あれをつける様な、中身を見せるケースの場合でも、それならもっとLEDで装飾出来るマザーを選んだほうが良いでしょうし。
不必要なら付けなければ良いだけなのですが、価格の中に入ってると考えると、ちょっとモヤモヤします。w
5安定性重視
【安定性】
Windows11導入時にネットが繋がらなくて設定を進められず焦りましたが、その後は安定してると思います。
【互換性】
CPUもメモリも、古いSSDやHDDも問題なく動作。
【拡張性】
M.2のSSDを多く積めます
【機能性】
特に問題なし
【設定項目】
UEFIはあまり触っていません
【付属ソフト】
ドライバをインストールするツールのおかげで面倒が少ないと思います
【総評】
あまり重い作業をしないのでオーバースペックだったかもしれませんが、これからの安定性に期待
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10位 |
41位 |
4.29 (5件) |
41件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
- USB4ポートを2基装備。5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的コスパがよく信頼できる製品
Ryzen 9950X3D と組み合わせて使用するために購入
【安定性】
全く問題なし。
購入してから1か月近く毎日利用しているが、ブルースクリーンなどの問題が発生することなく安定して稼働している。
【互換性】
メモリは安定性を2枚構成 (DDR5-5600 64GB*2) だが、メモリのスペック通りの周波数で動作している。
【拡張性】
特に問題なし。
【機能性】
売りの一つである EZ M.2 がかなり便利。
今までは、M.2 のあの小さなネジをなくしたり、はめるのに苦労したりしたのがワンプッシュでできるのが素晴らしい。
また、在庫の関係で ヒートシンク付きの Gen5 NVMe を購入し、NVMe のヒートシンクを外すことができず困りながら説明書を読むと、マザーボード側のヒートシンクが外せるようになっており大変助かった。
【設定項目】
あまり BIOS の設定はいじらないが、必要な機能はそろっている印象。
【付属ソフト】
MSI Center だが、機能や UI は悪くないのだが、必ず C ドライブ直下にファイルをインストールする仕様なのはやめてほしい。
インストール先を選択できるようにするとか、AppData 配下にインストールするとかにしてほしい。
【総評】
質実剛健というか、必要な機能が十分そろっており、そこまで高価でもなく比較的コスパがよいと思われる。
(もちろん X870E でもっと安い製品もあるが、性能や安定性などを考えると個人的には現状だとこの辺りの価格帯がよいと思う。)
5堅実で機能的
Windows11移行を機に久しぶりにゲーム用途で組みました。
【安定性】
今回ryzen9の9950x3dと一緒に組み込みましたが、14フェーズのVRM(SPS80A)を備えているため安定して運用でき、大型のヒートシンクも取り付けられているため発熱も気になりません。
【互換性】
AM5ソケットで対応CPUの数も豊富で困ることは少ないです。
【拡張性】
購入理由の最大の決め手で、他のX870チップセットマザーボードにありがちなGen5のM.2ssdの2枚目がpcie5.0とレーンを共有してしまってますが、このマザーボードではUSB4とレーンを共有してるので将来的な拡張の選択肢が多くなることはいいことです。
【機能性】
パーツは一度取り付けたあとにまた付け替える機会はそんなにないのでEZDIYを特に気にしてませんでしたが、実際に使ってみるとグラフィックボード取り付けでのpcieスロットのロック固定できて容易に組めるのは便利です。
【設定項目】
最近のマザーボードに導入されているbiosはUIをマウスでも操作できたり、よく使う項目をすぐ出せる簡易表示モードにできたりと便利ですね。
【付属ソフト】
ドライバ一式が格納されているUSBメモリが付属してますが、最新のものを公式ページから持ってくるのが確実なのであまり使い道はないかな?。
【総評】
最近の自作パソコン製品でよく見るようなライディングや派手さはないですが、必要な性能をしっかりとおさえてある良いマザーボードです。
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29位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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9位 |
48位 |
4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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20位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
- |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.3に対応。
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22位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージを採用。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロットを装備。
- リアUSB 40Gbps Type-Cポート、フロントUSB 20Gbps Type-Cを装備。Wi-Fi 7+Realtek 2.5Gb LANを備えている。
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23位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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11位 |
53位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2025/1/21 |
2025/1/24 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax9/Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大3基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5若干クセがある?
一番残念に思っているのはPCIeスロットの位置です。
最上段(一番CPUに近い箇所)が他の一般的なマザーボードは1段空いた位置に設定されるのに対し、この製品では2段空いた位置に設定されています。
同社のROG-ASTRAL-RTX5090-O32G-GAMINGと組み合わせると一番下のスロットまで実質埋まった状態になり、ほかの拡張カードが使用できなくなってしまいます(添付画像)。
私はm.2 SSDをそれほど使用しないのでこの点が合わないと思いました。
そのほかは特に不満なところはありません。
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8位 |
55位 |
4.78 (4件) |
105件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。USB4ポートを2基装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。さまざまなLED効果を提供する「Mystic Light」に対応。
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5nice shopping
Super fast shipping, without problem.
Runs perfect at first time.
5見た目も拡張性も良いM/Bです
【PC構成】
CPU: AMD Ryzen 7 9800X3D BOX
M/B: MSI MPG X870E EDGE TI WIFI
Memory: G.Skill F5-6000J2836G16GX2-TR5NS
Storage: Crucial T705 CT1000T705SSD3(プライマリ)
: WD Black SN850X NVMe SSD WDS200T2X0E(セカンダリ)
GPU: MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE
【処理速度/拡張性】
PCIe5.0のレーンは取り付けるCPUに依存します。
当方の仕様だとGPUとプライマリSSDに関してはPCIe5.0で起動
M2_2は背面のUSB Type-C40Gと共有になるので使い方次第ではパフォーマンスが落ちます。
M2_3以降や他のUSBポートはチップセットの処理になります。
なのでセカンダリSSDはPCIe4.0で動作してます。
拡張性としては取り付けるGPUによっては真ん中のPCIeスロットは使用できません。
【安定性】
OC設定してますが電源が不安定になったりしません。
冷却のフィンも全体を覆ってるのでストレージの温度も40度以下で動作
良いM/Bだと思います。
【互換性】
メモリの互換性は問題なく、初回は数秒で通常起動できました。
EXPO設定も内容を確認して問題なく起動してます。
Mermory try itの機能は電圧等のプロファイル設定が適切ではない為使用してません。
【総評】
Ryzen 7 9800X3DへCPUを切り替えに伴い、パソコンを新調しました。
今回は全部白いパーツで組みかったので、こちらのパーツを使用
初のMSIのM/Bをしようしましたので
BIOS設定項目がどこにあるのかわかりにくいかったです。(ASUSが主に多い)
M/B拡張性の性能は文句の付け所がないぐらい良いと思います。
Windows 11 24H2からのOSインストールでしたが特に付属のUSBを使わず
LANもドライバも認識したので自作PCの中では一番良かったです。
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15位 |
56位 |
4.42 (2件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・
新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。
※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。
【安定性】
B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。
さすが上位チップ、ということでしょうか。
【互換性】
こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。
【拡張性】
M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。
最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。
【機能性】
こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。
【設定項目】
【付属ソフト】
こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。
その場合、公式HPからDLする必要があります。
HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。
また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。
(キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作)
こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。
【総評】
少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。
デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。
4M.2があれば最上
【安定性】
正月に購入してすぐですが9950X3Dと共に問題無く動いています。
【互換性】
DDR5-5600の48x2のメモリ共々問題無く動いています。
【拡張性】
惜しい。一番下のpcieスロットがあるのは良いのだがM.2がもう1本あれば良かった。排他仕様でも良かったけど。
グラボに3.5スロの5090を使うので4スロット目が物理的に無効になるので私の環境ではちょっと残念。
【機能性】
グラボの抜き差しがしやすくなってすごく良い。
【設定項目】
一般的かな?
まだそこまで弄っていないので普通の評価。
【付属ソフト】
触っていないので無評価
【総評】
タイトル通り。せっかくM-atx、x870ともりもり仕様なのでM.2ももう一本欲しかった。
それに尽きる。
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-位 |
58位 |
5.00 (4件) |
45件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 9 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを備えている。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます。が、少し苦言
【安定性】
・ズッシリとした重量感が安定感を感じます
【互換性】
・14世代は当然動くと思われますが、お下がりの「i7 12700K」が動作したので、互換性は高いといえます
【拡張性】
・拡張性スロットやポートは十分。m.2 SSDも問題無く取付できます
【機能性】
・ARGBコネクタとファンコネクタが余るぐらいある
【設定項目】
・UEFI画面がわかりやすい
【付属ソフト】
・MSI Centerが良さげ
【総評】
・組み立てて泣きそうになったのが「JUSB5: USB 3.2 Gen 2 Type-Cフロントパネルコネクター」の場所。硬いんだからMSIのPCケース(MSI MPG GUNGNIR 300R)の相性を考えて欲しかった。
それ以外は、マニュアルが分かりやすかったので、色々加味して、とりあえず星5
5コスパよし
【安定性】
負荷が高くなっても安定して動作しています
【拡張性】
PCIe5.0スロットがあるので将来的にグラボ取り換えも可。今は5.0スロットに4.0のグラボを差して使用中。
M.2スロット4個にSATA6個ついているので、古いPCのストレージを全て入れても余った。
【機能性】
M.2にヒートシンクがついているので、SSDを若干安く買えた。既存SSDについているヒートシンクと冷却性能は大差なく、十分冷えた。
【設定項目】
OC設定など必要な項目は揃ってました。
【総評】
第14世代CPUとDDR5メモリ用のマザボとしては安くていい感じ。
古いPCから入れ替えたら標準ネットワークドライバでは動作せずドライバ持ってくるのが面倒だったので、世代の古いPCから乗り換える人は組み立て前に落としておきましょう。
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-位 |
59位 |
4.37 (9件) |
352件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Realtek Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Aura Sync」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無難
【安定性】何も問題起きていない
【互換性】AM5はメモリの相性が面倒ですが、問題なかった
【拡張性】問題無し
【機能性】アンテナが付属していて無線接続できる
【設定項目】
【付属ソフト】
【総評】
MSIのトマホークと悩んで外観が好みだったのでこちらを購入
Bluetoothの利用にドライバが必要でしたが、目当てのドライバがわかりづらくて手間がかかった記憶がありますが、それ以外は何も問題が起きなかったです
起動が遅いという指摘もありましたがそのように感じたことは無いです
プチプチノイズというのもよくわからないです
よく似たB650-E WIFIがありますが、違いがわからないという方はこちらにしておけば良いと思います
520000円前後のAM5マザボ
2025年1月21日に購入。
Monster Hunter Wilds用の新規自作PCとして使用予定でした...
しかしCPU取付時に誤ってピンを折ってしまいました...。悲しみを覚えつつ、そういえばTwitterでASUS製品のマザーボードには「6ヶ月間のCPUソケットピン折れ無償修理保証」があったことを思い出し、治していただきました。今は代わりに親のPCとして使用しています。修理の対応をしていただきありがとうございました。安定性や機能性については確認しつつ都度記載いたしますので、現在かける部分を記載します。
【デザイン】
かなりきれい。黒色と金色で統一されたデザインが非常にクールです。
バックパネル(I/Oパネル)も非常にきれいです。
【機能面】
最低限の機能を持ち必要十分だと思います。
Wi-Fi機能があるので無線子機は不要です。
またグラフィック機能があるためグラボなしでも起動ができます。
【取付易さ】
全体的に普通です。
バックパネルは一体型。
高級マザボのようなつけやすくなる機構はないです。
【値段】
AM5がつけれるマザーボードで、
20000円前後で買えるのは非常によいと思います。
【サポート】
「6ヶ月間のCPUソケットピン折れ無償修理保証」があります。
20000円が水の泡になるところだったので非常に感謝しています!!
ASROCKにも同じようなのがあるので気になる方は調べてみてください。
【総評】
AM5でお安いマザーボード。機能面も必要十分に備わっているほか、デザインも統一されており満足感のある製品。
---PC構成----------------------------------------------------------------
電源:不明
M/B:ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI
Case:不明
CPU:不明
GPU:不明
メモリ:Crucial CP2K16G60C36U5W [DDR5 PC5-48000 16GB 2枚組]
---------------------------------------------------------------------------
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18位 |
59位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2025/7/ 9 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2.5G LANポート×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3を備えている。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
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5初めてのAMD
ずっとIntel使ってましたが9800X3Dに乗り換えるため今更ながら初めてAMD環境にしました。
B650Eとしては2025年10月現在最安ですが、BIOS Flashback等の必要な機能は揃っていて安心。
以前からASUSのマザーボードを使っていたので、いつもの分かりやすいBIOSで安心して設定できました。
【安定性】
BIOSバージョン3278で9800X3DをECO Mode 65W制限で稼働中。
とても安定しています。
【互換性】
初めてのDDR5で震えながら電源スイッチ押しましたが、64GB環境で数十秒で起動しました。メモリトレーニングがあるので数十分待つこともあると聞いていたのですが、最近は改善されたのでしょうか。
【拡張性】
M.2 SSD3台、SATA SSD4台繋げて問題なく動いてます。
価格を考えれば十分だと思います。
【機能性】
2.5GbLANにWi-Fi6E、blutooth5.3とほとんどの人は満足だと思います。
【設定項目】
個人的にASUSのBIOSに慣れ親しんでいるので分かりやすいですし、分からないことはググれば数秒で出てきます。
【付属ソフト】
ASUS DriverHubが必要なドライバを持って来てくれるので簡単でした。
【総評】
私のようなスペックをあまり重視せずオーバークロック等もしないライトユーザーにとっては安価で十分な性能だと思います。
価格を考慮すれば欠点と言えるほどの物はないですが一応
欠点1:他社が2年、3年保証がある中でASUSは1年保証です(マザーボードが壊れた事はないですが、保証は長ければ長いほど嬉しい)。
とはいえ、ピン折れ無償修理保証が製品購入後6か月間付いてるのでそこは安心。
欠点2:有線でヘッドフォンを繋げているのですが、オンボードの音質はかなり微妙なのでUSB DACを利用することをオススメします。
私はUSB-CポートにiBasso Audio DC02を繋げて使っています。
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-位 |
59位 |
3.75 (4件) |
3件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、DPオルタネートモード対応のUSB Type-Cポートを装備。Lightningゲーミングポートを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは高くこだわりが無ければ高性能CPUでも
【安定性】
Ryzen7 9800X3DでCinebench R23、10分間テスト実施するも特に問題なし。
RX9070XT SLDでゲームをしていても特に落ちる事もなくベンチソフトで負荷を掛けても問題なし。
3か月程度使用しましたが特に不具合は出ていません。
現状850W電源で使用していますが現状特に問題は感じられません。
【互換性】
一部のメモリにて相性がありRyzen7 9800X3Dが起動しなくなると報告がありますが、G.SkillのTrident Z5 RGBでは少なくとも問題は発生していません。
デフォルトの状態でBIOSアップデートせずともRyzen7 9800X3Dは認識して動作もしているので無理にBIOSアップデートをする必要はないかと思いますが更新する方はリスクを承知の上で自己責任で。
【拡張性】
ITX規格のマザーなので基本拡張性はATXなどと比べるとないですがITXとしては標準だと思います。
XシリーズやZシリーズではないので拡張性は上位グレードから比べると劣りますが、現状m.2スロットも2か所あり特に不便は感じません。
m.2が欲しければ価格も跳ね上がりかつIntelで良ければmsiのZシリーズのITXマザーボードをお勧めしますし、USBなどが欲しければ上位グレードまたはMicroATX以上のものを購入した方が幸せになれます。
【機能性】
特に突出するものもありません。
他の同性能のマザーで出来るとことは大体できると思います。
電源周りはBシリーズITXとしては結構強い方なので高性能CPUでも問題ない性能。
ただ純正ソフトの出来は個人的にはイマイチ...。
【設定項目】
BIOS上の設定は基本ほかのASRockマザーと同じだと思います。
【付属ソフト】
特になし。
ドライバ類はオンラインになると自動的にソフトが起動してインストールできますし、他社とさほど変わることはないかと思います。
【総評】
個人的には電源回りや使用パーツなど考えるとかなりコスパは高いんじゃないかなと思います。Ryzen7 9800X3Dの件もありますが、どんなもので故障率を0にすることは不可能なので、気になる場合や違和感を感じた時点で初期不良交換やメーカー修理など販売店に相談した方がよいと思います。
個人的感覚になりますが、ASUS、GIGABYTE、msi、ASRock、BIOSTARなど使用してきましたが経験上初期不良に当たらなければ大体その後保証切れまでは問題なかったので、初期不良だけは注意が必要だけど無茶な使い方さえしなければ、それ以外はあまり気にしなくても良いんじゃないかなとは思います。
長期間使用で電源ノイズ、コイルなき、コンデンサの液漏れなど見てきていますが大抵がメーカー保証切れた物ばかりなので初期不良以外で耐久性も特に気にする必要はないんじゃないかなと思います。
昔から比べたらどのメーカーもずいぶん故障しづらくなったなぁと思います。
要はどんなものでも壊れるときは壊れるのでカッコいいマザーや高性能高級マザーとかにこだわりがないのであれば価格やコスパ重視で選択するのもよいのではないかと思います。
高性能CPUをITXで組みたいなら一考する価値は十分ある製品かと思います。
4B650Iより進化
B650E PG-ITXから乗換。
理由としてはグラボ(Sapphire RADEON RX 9070XT)のバックプレートがSSDヒートシンクに鑑賞してしまった為。
B650I Lightning WiFiは所持していたがどうせならしばらく買い換えないつもりで新しいものにしようと決意。(尚、CPUはRyzen9000番台)
PCIeはB650IはGen4でしたが、B850IよりGen5になってますのでこれからPCを組み替える方はB650Iではなく、B850Iをオススメします。
ちなみに電源周りもB650Iより2フェーズ増えてます。
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-位 |
63位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
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5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版
'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。
このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。
本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。
ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。
追記:
1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。
2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。
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33位 |
63位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロントUSB 20Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。数量限定、イメージキャラクター「神鷹凛」モデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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4日本では珍しいキャラモデル
【安定性】
9800X3Dで非常に安定して稼働してくれている。
【互換性】
AM5ソケットでB850であることから、現時点で販売されているCPUの互換性に問題なし。メモリに関しては公式サイト参照。
【拡張性】
B850と9800X3Dの組み合わせでPCIe×16、PCIe×4それぞれ1レーンがGen5に。当然X870Eに負けてしまう部分とM-ATXであることを考慮して星4。
【機能性】
最近流行りの自作しやすい構造で良き。m.2スロットやPCIeスロットの部分は助かる。
【設定項目】
UEFIは項目の名前が細かく違うところがあるものの、主要のやれることはAsrockと変わりはない。
【付属ソフト】
ソフトは付属していないが、ノベルティが多数付属。UEFIや起動画面まで神鷹凛は笑った。
【総評】
B650白マザーからの換装。理由は某メーカー製マザーの不安に耐えられなくなったため。
換装後UEFIでやれることが減るのではないかと思ったが、流石に主要項目は抑えられていた。個人的には不要だが、Asrockで電源オフでもLEDを光らせていた人ならこの項目はないため注意を。
神鷹凛を気に入って購入した方はIOパネル上部のファンは薄型をお勧め。25mmだと隠れますから。
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-位 |
66位 |
3.45 (4件) |
76件 |
2020/7/ 9 |
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Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
- ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパかなりいいマザボです。
Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。
M/B:B550M-ITX/ac
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック]
MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB
SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E
電源:SST-ST30SF-G SilverStone
PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX
【安定性】P2.20ですが、バッチリです。
CPUクーラーもトップフロー型ですが
まずまず冷えています。
【互換性】5600Gが普通に使えています。
【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。
【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。
【設定項目】十分です。
【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。
【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。
4itxがこれしかない
itxケースに入れたかったので、その点は十分満足。WiFiの接続が不安定だが、基板のせいか、使っている機器側のWiFiのせいかは、まだ切り分けできていないので、その点がわかったら別途追記。
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-位 |
66位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード
CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、
ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。
【安定性】
組み立てたばかりですが、今のところ問題なし
【互換性】
DDR4メモリを流用できて有り難かったです
フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差?
【拡張性】
バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった
【機能性】
普通?
構成>
CPU:CORE i5 12400F
RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用*
GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用*
PSU:SST-ST45SF-G *流用*
COOL:IS-47-XT
家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。
M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。
ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。
フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。
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27位 |
66位 |
4.02 (5件) |
31件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に欲しい機能が全て揃った最新規格対応マザー
【安定性】
各パーツの速度、性能を安定して発揮してくれています。
メモリのOCもいくつか試しましたが問題なくベンチを回せています。
付属のWiFiアンテナでの接続も安定してます。
Ethernet port(有線LAN)が機能しなくなるというレビューや口コミを拝見しましたが、もしその症状が出た場合、電源ケーブル抜いてからケースの電源を10秒以上長押しすると、マザーボードの放電が行われて認識が改善することがあるのでお試しください。
【互換性】
MSIはメモリ周りの相性問題に強いとのこと。
2社だけ試しましたが普通にイケてるので星5で良いかなと。
【拡張性】
Gen5に対応しているので安心できます。
WiFiの速度もしっかりWiFi7準拠の速度が出ます。
USB4は使用できませんが他は大体網羅してるんじゃないでしょうか。
ハイエンドマザーに比べ背面IOのポート数がやや少ないくらい。
必要十分な拡張性だと思います。
【機能性】
簡単取り付け系の機能は良いですね。
M.2を寝かしてロックをかけるだけ。
ヒートシンクが一部ネジ止め式なのが少し残念ですが、より上位のマザボを完全ツールフリーとして作ってアピールするために仕方ないことなのかな?
あとグラボの脱着容易なのもGood。
高価なパーツですしこういう機能は全てのマザボに付けてほしい。
マザボのボタン電池がヒートシンクに被っていて外せない点は少し気になるものの、CMOSクリアボタンもあるので基本問題にはならないでしょう。
【設定項目】
BIOSのAdvanced Modeは設定豊富。
EZ Modeは直感的に触れるUIですね。
メモリのOCプロファイルとか初心者でも簡単に割り当てられます。
【付属ソフト】
起動後はMSI推奨インストーラーが立ち上がって簡単に各ドライバーを導入できます。
人によって不要なものも入っているので一応内容は確認しましょう。
個人的にノートンとかのチェックは最初に外しますね。
【総評】
個人的に欲しい機能は全て網羅していたので満足です。
最新規格に対応していますし、USB4が不要な人には良いマザーボードだと思います。
各パーツの性能をしっかり引き出せていると感じます。
5組み立てやすかったです
MAG Z490 TOMAHAWKからの乗り換え先として購入しました。
Ryzen9700X、Radeon RX9060XTでトラブルもなく稼働しています。
各パーツ部分にヒートシンクがついており、冷却性と見栄えが良いです。
組み立ては説明書に動画リンクもあるのでわかりやすいと思います。
EZ DIYにてM.2 SSDやグラボの抜き差しがしやすかったです。
グラボは仮刺しした後に大抵抜けなくて困るのですが、こちらのマザボはすんなり抜けました。
ドライバはMSI Driver Utility Installerが立ち上がり、勝手にインストールされて手間いらずでした。
2つめのM.2 SSDが「ハードウェアの安全な取り外し」に表示されてしまい、
regeditにて対応しようとしましたが、非表示にできませんでした。
BIOSの設定も確認しましたがそれらしきものがなく・・・。
ほかに何かしらで対応できるのかもしれませんが、その点だけがマイナスです。
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