オーム電機
AudioComm ASP-620N
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 2.1chスピーカー
- 総合出力
- 15 W
- 入力端子
- RCA入力x1
- その他出力
- RCA端子
- 電源
- AC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
AudioComm ASP-620Nは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
AudioComm ASP-620N のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 サテライトスピーカーに文字が色々書かれているのと、ウーファーのつまみ部分が青く光るのが安っぽい感じです。(事実、安いのですが) 【音質】 2.1chということもあり、低音は結構出ます。ウーファーの周波数がやや中音域も含んでいる感じがしますが、BASS音量は調整可能なので好みのバランスにしやすいです。 一方、サテライト部分は軽いプラスチック筐体で中高音域はやや貧弱です。そのため、ウーファーを左右に偏って配置するとステレオのバランスが明らかに崩れます。中央付近に配置すれば、うまく混じりあって(値段の割には)豊かな音質になります。 【入出力端子】 音声入力としてはミニプラグ1本のみです。ただ、サテライトへの接続端子がRCAなので、他のパッシブスピーカーに置き換えるのも面白いと思います。 【品質】 問題のあるレベルではありませんが、付属のケーブル類が結構細いので雑に扱うと切れそうです。 【サイズ】 ウーファー部がそれなりの大きさなので省スペースとは言えませんが、低音重視であれば仕方ないですね。 【総評】 最近のテレビは薄型ありきで容積が確保できないので、必然的に音がスカスカなものばかりです。かといってシアターバーとかを買おうとすると2万程度はかかってしまいます。 そんな中、アマゾンで2300円と安かったのでダメもとで買ってみたところ、テレビ用としては予想以上にいい感じでした。デジタル入力もなく、サラウンド機能もありませんが、ゲームや映画などは迫力倍増、ドラマや歌番組などにも十分効果アリです。 ただ、パソコン用途だとウーファーを中央に置くのが難しく、またサテライトスピーカーまでの距離も近くなってしまうので、いろんな意味で音のバランスをとるのが厳しいと思います。
- AudioComm ASP-620Nのレビューをすべて見る
AudioComm ASP-620N のクチコミ
(0件/0スレッド)
AudioComm ASP-620N のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 2.1chスピーカー |
| 総合出力 | 15 W |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 40 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 18 KHz |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力合計 | 1 |
| RCA入力 | 1 |
| その他出力 | RCA端子 |
| メインスピーカー | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 81x141x68 mm |
| 重量 | 250 g |
| サブウーファー | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き(ウーファー) | 130x210x176 mm |
| ウーファー重量 | 1570 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください