※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Lenovo
ThinkPad X270 20HMCTO1WW Core i3・4GB メモリー・500GB HDD搭載 スタンダード
- Lenovoの直販サイトで購入するメリット
-
- アフターサポートは100%国内対応!修理も100%国内で実施
- 即納モデルは最短当日出荷。カスタマイズ可能な受注生産モデルもご用意!
- Amazon Pay対応!Lenovo Rewardポイントで買えば買う程お得
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 12.5 型(インチ)
- CPU
- 第7世代 インテル Core i3 7100U(Kaby Lake)
2.4GHz/2コア
- ストレージ容量
- HDD:500GB
- メモリ容量
- 4 GB
- ビデオチップ
- Intel HD Graphics 620
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 1.32 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
ThinkPad X270 20HMCTO1WW Core i3・4GB メモリー・500GB HDD搭載 スタンダードは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ThinkPad X270 20HMCTO1WW Core i3・4GB メモリー・500GB HDD搭載 スタンダード のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
HDDからSSD( 256GB NVMe)へ変更したカスタムモデルとなります。 構成としては CPU:i3-7100U メモリ:DDR4-2133 SODIMM 4GB SSD:256GB(M.2 2280 NVMe) 液晶:12.5インチ(1366*768 TNパネル) キーボード:日本語キーボード Wifi+Buletooth:intel AC-8265 LAN:I219-LM OS:Windows 10 Pro(64bit) となります。 【デザイン】 ThinkPadらしいダークグレー一色でシンプルな筐体です。 ABS樹脂製のため表面に傷はつきやすいですが、堅牢性は十分にあります。 【処理速度】 CPUが旧世代のi3のため、高性能とは言い難いですね。 しかしながら、書類作成や動画再生程度なら十分こなせるだけのスペックは有しています。 CineBenchでは新世代のi3-8130UとCPUスコアは大差ない結果でしたが、グラフィック性能は違ってきますね。 しかしながら、マザーボードの故障による交換のため上位モデルのi5-7300Uを搭載したマザーボードとの交換になりました。 嬉しいような、残念なような・・・ 【グラフィック性能】 ゲーム用には不向きですが、フルHDまでの動画では余裕の性能があります。 業務用途としても十分な性能があるので、満足しています。 【拡張性】 ボトムカバーはバッテリー取り外しの後、固定用ネジを緩めることで簡単に取り外すことが可能です。 M.2(2242 SATA)のSSDが増設できるのでセカンドドライブとして使用しています。 起動デバイスとして使用することができるので、HDDモデルを手っ取り早くSSD化することができます。 メモリスロットは1本のため、増設ではなく交換となります。 各部インターフェイスは 本体左側:右からスマートカード(オプション)/USB3.0/HDMI/USB3.1(Cコネクタ・DP対応)/充電用ポート 本体右側:右からセキュリティスロット/LAN(ギガビット対応)/SIMスロット/SDカードリーダー/USB3.0/ヘッドセット用ジャック となります。 ちなみに、USB3.1 Cコネクタは映像出力にも対応しています。 【使いやすさ】 キーボードは普通の日本語キーボードです。 慣れもありますが、使いやすいキーボードです。 残念な点はサイズの小ささから来る、右側のキーが小さく偏っていることですね。 最適なサイスは13.3インチなのだろうと感じていますが、X1c等のハイエンドモデルだと14インチなので・・・ 【携帯性】 1.5Kgを割っているのでモバイル用途としては十分な部類だと思います。 ただ、近年の製品は1Kg前後なので重い部類になるのかもしれませんね。 【バッテリ】 バッテリーの動作時間は十分であり、ホットスワップで交換できる点が良いですね。 交換用のバッテリーも比較的手軽に購入できるので、保守の面から望ましく思います。 【液晶】 12.5iインチ(1366x768)のTNパネルです。 CTOによるカスタマイズでは、フルHDのIPSパネルやタッチ機能付きに変更することができます。 後から変更する場合はフルHDのIPSパネルへ交換することが可能です。 選択するパネルはeDPコネクタの位置で決まるため、事前に確認する必要があります。 標準がTNの場合はコネクタが端に寄っている液晶を選ぶ必要があります。 ちなみに、タッチパネルは40PinのeDPケーブルへの変更が必要になります。 【総評】 スペック的には十分 バッテリーやキーボードなどの消耗品は交換可能 長く付き合えそうなノートPCですね。
- ThinkPad X270 20HMCTO1WW Core i3・4GB メモリー・500GB HDD搭載 スタンダードのレビューをすべて見る
ThinkPad X270 20HMCTO1WW Core i3・4GB メモリー・500GB HDD搭載 スタンダード のクチコミ
(0件/0スレッド)
ThinkPad X270 20HMCTO1WW Core i3・4GB メモリー・500GB HDD搭載 スタンダード のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第7世代 インテル Core i3 7100U(Kaby Lake) 2.4GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
12.5 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WXGA (1366x768) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
4GB |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-17000 |
| メモリスロット(空き) | 1(0) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:500GB |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 620 |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:11時間 |
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 USB Type-C SDカードスロット |
| その他 | Webカメラ Bluetooth |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1.32 kg |
| 幅x高さx奥行 | 305.5x20.3x208.5 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
