パイオニア
SC-LX502
メーカー希望小売価格:185,000円
2017年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.2 ch
- HDMI端子入力
- 7 系統
- HDMI端子出力
- 2
- オーディオ入力
- 4 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SC-LX502 のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.78集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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450%
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30%
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225%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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悪い機種では無いと思うのですが、トラブル多し。 1.初期不良で交換。 モニター出力のメインとサブ表示が上手く行かない。 2.二度目は修理。 モニター出力のメインとサブ表示が不能に。初期不良に時準ずる。 同じ繰返しでは、製造上の元々の問題では無いかと思います 3.スピーカの設定が突然消えて、リセットしてやり直し。 何度目かのリセットです。面倒です。 今は何とか動いてますが。pioneer仕様ではなくなったのでしょうか?
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デザインは、可もなく不可もなしですが、価格相応に高級感もあり、良いと思います。 操作性は、リモコンをシンプルにしすぎた弊害で、設定を変えるのに手数が必要なことがあります。 YAMAHAのような、ボタンのカスタマイズもできないようですし、操作性はそれほど良いとは言えません。 ただ、専用アプリの使い勝手は、YAMAHAよりはましです。 音質は、価格相応に良いと思います。 2chの音質は、バイアンプで使用して、ようやく定価10万円程度のプリメインアンプに届くかどうか、というところでしょうか。 とはいえ、定価から随分と値下がっていることを考えると、コストパフォーマンスはよいかも知れません。 パワーは、デジタルアンプの恩恵もあってか、音に厚みと安定感を感じます。 あと(たぶん)ほかの同クラスのAVアンプに比べ、省電力です。 そのへんは、AVアンプとして現在唯一、デジタルアンプを採用しているPIONEERの強みです。 機能性は、設定の自由度などではYAMAHAの低価格アンプにも劣る気がしますが、 YAMAHAにはないChromecast機能があり、これはAndroidとの親和性も高く便利です。 YAMAHAのMusiccastは対応機器が少ないようなので。 もっともネット周りの機能はかなり不安定です。音がブツブツ切れたり、音が鳴らなかったり。 アップデートでかえって不安定になってる気がする。 Bluetoothは受信しかできません。(YAMAHAは送信もできます) 全体的に、機能の細かな設定ではYAMAHAに軍配が上がります。 TuneInでよくBGMを流しているのですが、目当ての番組が探しづらいです。 検索しても、そのページに表示されているものしか検索できないので、意味なし。 どうして家電メーカーって、ユーザーの立場に立って考えられないんだろう?それとも技術力がないのかな? 入出力端子は、さすがに余裕があります。 サイズはコンパクトとは言えませんが、我が家のオーディオラックで邪魔にならないギリギリのサイズで、ある意味ベストでした。 2chの音質でこちらを選びましたが、音質にこだわりがないなら、YAMAHAのV583でもよかったかなと思っています。
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VSA-LX55が故障した為、買い替えましたが機能の劣化が酷いです。 マランツのNR1710に買い替えたので簡単な比較も載せておきます。 【デザイン】 LX502 ・フロント端子やスイッチがカバーされており、見た目がシンプルで良い ただし、旧態依然のAVアンプデザインで無駄にデカい。 NR1710 ・カバー無い物のスイッチ類が目立たず、端子も最小限ですっきりしていて良い 幅や奥行きはそれほど変わらないが高さが低い為、今どきのテレビラックにも収納可能。 ※WiFiアンテナを装着するとLX502並みの高さになるので注意 【操作性】 LX502 ・リモコンは以前に比べてシンプルになり、設定画面のレスポンスも上がっているので操作性は向上しています。 NR1710 ・リモコンはLX502に比べればボタンは多いが、間隔が広めかつ、頻度の高いボタンは中央にまとまっていて良い ・設定画面も分かりやすく、また、セットアップも初心者にも分かりやすく作られている。 【音質】 フロント BOSE 77WER センター、サラウンド、サラウンドバック Pioneer S31B サブウーファー FOSTEX CW200A ×2 LX502 ・LX55とほぼ、変わりません。 特によくなったという感じは無いです。 NR1710 ・同じスピーカーを鳴らしているのかと思うくらい、クリアな音がします。 2chアンプとしても良い出来だと思います。 【パワー】 LX502 ・一般家庭ではオーバースペックです。 とはいえ、音量を上げても歪なく、6chを駆動できています。 NR1710 ・LX502に比べれば出力は下がっていますが、一般家庭では十分です。 6chを同時駆動させても問題ありません。 【機能性】 LX502 LX55に比べて劣化が酷かったです。 1、スピーカーパターンで6.1chを選ぶとセンター抜きになり、LX55で出来たサラウンドバック×1が設定できない。 7.1chを選択、サラウンドバックを一台接続にするとダウンミックスされずに片方が無い物とされます。 サラウンドRとサラウンドバックLの間の音が抜けて繋がらない。 2、MCACCやスピーカー調整機能劣化 ・フルオートしかなく、オート、マニュアルが無くなり、融通が利かない スピーカー種別(ラージ、スモール)、クロスオーバー数値を先に設定してもフルオートしかない為、上書きされてしまう。 ついでにスピーカー距離の測定値が結構、ズレてる・・・ ・EQタイプも選択できない。(残響特性を決めるEQパターンが三種類あった。) ・MCACC測定結果を複数メモリして切り替えることが出来ない。(EQタイプごとに測定してメモリ出来た) ・測定音で音像の位置を調整することも出来ない。(タンタンタンという音を聞きながらマニュアルで位置調整が出来た) ・フルバンドフェイズコントロールがただのフェイズコントロールに劣化 3、リスニングモードやオーディオ調整機能が書くのもアホらしくなるくらい削られている 機能が入門機レベル並みでMCACCの補正も荒く、マニュアル設定も融通が利かない LX55ならかなり、マニュアルで補正できたし、フルオートでも悪くは無かった。 NR1710 言うまでもなく、こちらが上です。 1、スピーカーパターンが6.1ch(サラウンドバック×1)が選択可能でLX55の環境と同じ様にできました。 量販店でいろいろ見ましたが、デノン、マランツのみサラウンドバック×1の設定が出来るようです。 2、Audyssey MultEQはマルチポイント測定ができ、フルオートでもかなりイイ感じに補正をしてくれます。 LX502と違い、かなり正確にスピーカー距離の測定値が出ます。 LX55に比べるとマニュアル設定メニューは少ないですが、フルオートが優秀なので初心者でもオススメできます。 3、リスニングモードの種類は少ないですが、必要十分です。 【総評】 VSAはエントリー、SCは上位モデルであったはずですが、エントリー機並みの性能なのに値段は上位モデルとブランド商法でPioneerの凋落ぶりを表しています。 サラウンドスピーカーセット(HTP-GS1)からPioneerを使い続けていましたが、酷いもんです。 特にMCACC、調整機能の劣化は13万も出して買うようなものではありません。 余りにも酷いのでマランツのNR1710に買い替えましたが、店頭価格で約半分で買えるNR1710に比べてると値段が逆じゃね?とも思うくらいです。 ハッキリ言って買うに値しない代物です。 コレを買うならNR1710か他社製品を買った方が良いと思います。
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SC-LX502 のクチコミ
(15件/3スレッド)
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【ショップ名】 ひかりTVshopping 【価格】 \71,800 ポイントついて実質 \64,620 【確認日時】 2018/8/5 16:20 【衝動買いの理由】 4kに対応させようと、SC-LX701を購入予定していました。 その理由は以下の比較を見ると、 http://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0000988453_K0000889926_K0000900312_K0001053615&pd_ctg=2043&spec=101_1-1-2-3-4,102_2-1-2-3-4-5-6,103_3-1-2-3-4-5-6-7-8,104_4-1-2-3-4-5-6-7-8,105_5-1-2-3-4-5-6-7-8-9-10-11,108_8-1-2-3-4-5-6-7,107_7-1-2-3-4,106_6-1-2 サラウンドフォーマットは ■SC-LX701 DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES DTS 96/24 DTS Neural:X DTS Express ■SC-LX502 DTS:X HDMI端子入力は ■SC-LX701 8(フロント1含む)うち5入力がHDCP2.2対応 ■SC-LX502 7入力(フロント1含む) HDCP2.2対応と書いてありません。 そんな単純な比較でした。 ところがメーカーの仕様書見ると https://jp.pioneer-audiovisual.com/components/avamp/sc-lx502/spec/ SC-LX502は7入力(フロント1含む)全チャンネルHDCP2.2対応と書いてあり。 取説見るとサラウンドフォーマットも全モード対応していました。(画像参照) 当然上位機種は、その他優れているのでしょうけど、4k目的なら自分にはこの機種で十分でした。 即注文しました。
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501からの違いがあまりないと思いますが旧製品がお買い得でしょうか?全ての端子がHDCP2.2対応位でしょうか? 旧製品501を選んだ際に後悔しないようにお教えいただければ幸いです。
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【ショップ名】 ムラウチ.com様 【価格】 75,980円 【確認日時】 2018/4/29 【その他・コメント】 GW特価で数量限定とのこと。
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SC-LX502 のスペック・仕様
- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した7.2chAVレシーバー。7ch同時ハイパワー出力を実現する「ダイレクトエナジーHD アンプ」を搭載している。
- 自動音場補正技術「MCACC」と「Reflex Optimizer」を搭載し、高精度な音場補正を行う。
- HDR、HDCP2.2、DSD、ハイレゾ音源、Chromecast、DTS Play-fi、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応。ワイドFM/AMチューナー内蔵。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 7入力(フロント1含む) |
| オーディオ入力 | 4 系統 |
| コンポーネント入力 | 1 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 2 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 1 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 2 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | MCACC |
| USB | 1(フロント) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetooth Ver.4.1 |
| Bluetoothコーデック | SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | WAV・FLAC・AIFF・ALAC:16、24bit |
| サンプリング周波数 | WAV・FLAC・AIFF・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x185x395 mm |
| 重量 | 12.1 kg |
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