fFLAT5 Aria Two 価格比較

Aria Two

fFLAT5

Aria Two

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2017年1月 発売

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カナル型

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Aria Two のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • eイヤホンのシークレットセールで安くなっていた為、前々から気になっていた事もあり思い切って購入してみました。現在の価格ドットコム最安値から更に5000円程安く購入出来ました。 実は某アニメキャラの様なネーミングにも釣られましたww 発売開始から約1年で早くも安売りされているというのは、トゥルーワイヤレスイヤホンの進歩が如何に速いかを物語っています。 自分の場合は主にデザインに惹かれての購入でしたが、機能的にシンプルな分操作が簡単で、音質も充分満足出来る製品です。 その為、Aria側からの操作は曲の再生/停止位しか出来ませんから、最新モデルみたく色々な操作をイヤホン側からしたい方には不向きです。 今迄ネックバンドやネックケーブルタイプの無線イヤホンは多数購入しましたが、完全独立型のワイヤレスイヤホンは初めての購入になります。 主な接続機器はXDP-300、XDP-100、DP-X1A、AK70mark2、KANN、AK70になります。先に書いた機材から接続頻度が高いです。 以下項目毎のレビューです。 【デザイン】 先に書いた通り此処に一番魅力を感じての購入です。 トゥルーワイヤレスは耳栓の延長の様な素っ気無いデザインが多い中、完全に他とは一線を画した四角いデザイン。 しかも右耳側がカッパー、左耳側がシルバーという否でも耳元で存在感を出しまくる雰囲気は好き嫌いがはっきりと分かれます。 目立つ事を嫌う方々にとっては一見して購入対象からは外れるでしょう。でも自分は此の唯一無二なデザインが琴線ドンズバだったりします。 個人的には若い女性に装着して頂きたいのですが、悪目立ちする事を嫌う日本人女性がどの位此れを購入対象に入れるか、難しい処です。 【高音の音質】【低音の音質】 高音域〜低音域まで万遍無く出て居ますが、自分が接続した機材では若干低音域が多めだと感じました。 しかしながら、Android系のDAPならプレイヤー側のイコライジングで好みの音質に出来ますし、AK機との接続ではイコライジングは不可ですが、調整なしでほぼ自分好みの音が出ます。 スマホ(XperiaZ3)にも繋いでみましたが、音量調整が大雑把すぎて好みの音量にする事が出来ず、スマホでの使用は早々に諦めました。 今まで購入した無線イヤホンの中でも音質的には劣る処かトップクラスだと感じました。 【フィット感】 四角い筐体デザインは見るからにフィット感が悪そうですが、筐体自体は軽量ですし、うまく耳の内側に引っ掛かる所を探すときっちり固定できます。 頭を振ったり、短時間なら走ってもずれたり落ちたりする事は全くありません。 因みに使用しているイヤーピースは付属品のMサイズ。手元にコンプライやSpinFit、トリプルコンフォートの各サイズも用意しましたが結局付属品が一番でした。 但し、筐体は軽量ですが結構大柄ですから耳にすっぽり収まるという感じではありません。 顔を真正面から見てもかなり存在感が有りますし、個性的なデザインと相まって他人から見ても装着してるぞ・・・的な雰囲気はかなり高いです。 【外音遮断性】 イヤーピースがキッチリとフィッティング出来ていれば、カナル型イヤホンとしてはごく普通の遮音性能です。 自分の場合遮音性能が良すぎるイヤホンは外使いで危険を感じますから、この位が丁度良いと思っています。 【音漏れ防止】 遮音性能とも関連しますが、イヤーピースをキッチリと合わせる事が出来るなら音漏れは全く無いです。 筐体には内圧を調整するための小さな穴が開いていますが、其処から漏れる事もないです。 【携帯性】 トゥルーワイヤレスイヤホンは初めて購入した為、他の商品と比較する事は出来ませんが、付属の充電ケースは平均レベルの大きさだと思いますし、ワイシャツの胸ポケットに入れて持ち運ぶのは難しいですが、上着の脇腹ポケットなら全然大丈夫でしょう。 鞄の中でスペースを取りすぎる事も無いです。 この充電ケースが中々秀逸で、ステムが納まる所に余裕が有りますから、付属のイヤーピース以外で大柄な物を取り付けた際も問題なく収納と充電が出来ます。 憶測ですがspinfit等、2段や3段フランジタイプを取り付けた際もキッチリと収まりそうです。 【総評】 特徴的な筐体デザインが災いしたのか、日本国内ではあまり売れなかった様ですが、このデザインが気に入ったなら即買いしても後悔することは極めて少ないでしょう。 未だあまり外に持ち出していませんが、コンビニの自動ドアや近所でソコソコ人の往来が激しい場所位なら、接続が途切れたり不安定になる事はありませんでした。 これから更に人混みの激しい場所や都心の地下街等、電波が頻繁飛び交う所に持ち出して試しますが、結果はここに追加レビューで書き込みたいと思っています。 そういえば昨年の春頃にコイツの後継機、(確かAria3でしたっけ?)の試作品が発表されてましたが未だに発売には至っていませんね。 満を持して発売されるであろう三代目Ariaにも期待して待ちたいと思います。

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Aria Two のスペック・仕様

  • 9mmのフルレンジスピーカーを搭載した、Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン。
  • 古河電工と共同開発したスピーカー振動版特許技術「Furukawa MCPET Original」を採用している。
  • イヤホンには遮音性に優れた快適な装着感のComply製形状記憶フォームチップを採用。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

16 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

99 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9 mm
最大入力 10 mW
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IP54
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー その他
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