スクウェア・エニックス 聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4] 価格比較

聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4]

スクウェア・エニックス

聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4]

メーカー希望小売価格:4,800円

2018年2月15日 発売

売れ筋ランキング

-

(2563製品中)

レビュー

(9件)

クチコミ

お気に入り

(24人)

ジャンル
アクションRPG
CERO
CERO「B」12歳以上対象
プレイ人数
1〜3 人
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4] のレビュー・評価

(9件)

満足度

1.40

集計対象8件 / 総投稿数9件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    25%
  • 2
    0%
  • 1
    75%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • ・自らが購入した商品になります。 【概要】 ・マナと聖剣を巡る数々のドラマ、仲間との出逢いと別れを体験するアクションRPG。 ・操作方法  左スティック 移動  ○ボタン ダッシュ・決定  ×ボタン 攻撃・話す・パワーゲージ溜め・キャンセル  △ボタン 仲間のリンクコマンド・キャラクター切替  □ボタン 自分のリングコマンド  L1ボタン・R1ボタン・方向キー メニュー切替・ショートカット設定 ・メインメニューから選べる項目は以下の通り。 「ニューゲーム」新規にゲームを始める 「ロードゲーム」セーブデータからの再開 「オプション」各種設定 ・購入品。 【評価】 ・1993年にSFC向けに発売されたタイトルのリメイク版。『聖剣伝説3』が今風のアクションに変わっていたのに対して、今作は3Dになってはいても、表現的にはSFC版に近い形でリメイクされているので、昔のノリで楽しめる。 ・当時としては便利とされていたリングコマンドも、現在のゲームのボタン配置に慣れていると、正直、邪魔。攻撃のつもりで□ボタンを押してしまい、リングコマンドが表示され、○ボタンと×ボタンのどちらがキャンセルボタンだったか悩む、という流れを何度もやってしまった。 ・演出シーンに3Dキャラによる演技とボイスが入ったが、ボイスがいい演技をしているのに対して、3Dキャラの表情や動きが少ないため、どうしても違和感がぬぐえない。俯瞰で、顔がよく見えないキャラクターがやっているから許される演技があることを実感し、中途半端な今風。 ・近年のゲームに慣れていると、台詞でいわれた場所に行くのにかなり苦労する。似たようなマップの連続の中で、戦っているうちにどちらに進んでいたか忘れ、進んだ結果、実は戻っていた、というようなことになりがち。現在、SFC版をプレイしても、同じようなプレイ体験になりそうな気がするが、近年の、次に進む場所が親切に教えられているようなゲームに慣れていると、かなり厳しいことになると思う。(逆に、弱い敵と戦うことで経験値稼ぎになるという話はある)。 ・プレイ中にPS4本体の電源自体が落ちた。過去の不具合の影響なのか、本体の問題かわからないが、他のゲームをプレイしていて起きたことがない現象だったので、一応記載しておく。 【まとめ】 ・SFC版の今では遊びにくい部分が改善されず、変なところが今風になっている、いまいち納得しにくいリメイク作品だと思いました。想い出補正は原典に当たった時にしか許されないので、SFC版のプレイ経験があって、今でもSFC版が面白いと思っている人にはおすすめできません。SFC版の経験がなく、『聖剣伝説2』をプレイしたいと思っている人ならば、今作からプレイしてみてもいいのかもしれません。

  • 始めた所ですが 朧げな記憶のおかげか懐かしむだけでそれ程批判的にならずに進めています(ポリゴンが荒いのでリメイクした意味あったのかとか見ましたが…逆にさほど変わらないので全て懐かしむ感じになっています) (商人の声だけは違和感ありますが…) あと小学生の息子は喜んでやってるので良しとします

  • トロフィー的な意味ならこのタイトルで解って貰えるかも知れません。 Vitaの前作リメイクにおけるトロフィー「ジェマの騎士」(レベル99到達)のためにひたすらラストダンジョンでゾウを背後から攻撃し続けるだけの面白くもなんともない作業…アレの方がマシなのではと思えてくるくらいです。 【操作性】 色々おかしいです。 こちらの攻撃に対する怯みなどのモーションが返ってくるレスポンスが遅く、直感的な操作は全く出来ません。 ストーリーが進むとフラミーと呼ばれる竜みたいなキャラに乗って空を飛んで移動できるのですが、こちらの操作性ももはや最悪以外の何物でもなく、小回りが利かず、更にエリア判定が明らかに極小すぎる部分に降りたいとなるともうイライラしながらする羽目になります。 更に余談ですが、飛んでいる間に現在地を確認できるワールドマップもありません…まさかプレイヤーの悉くがもうとっくにマップなんか理解できてるだろとかそんな驕りですかね…? リングコマンドも構造が使いやすさの欠片もないものであり、非常に使いづらくてストレスが溜まりました。 どうせメニュー画面を開いたら時間経過が止まるなら、普通にコマンド選択式の方で良かったんではないかと…これも前作のリングコマンドではそんなこと気にもならなかったのですが…。 アイテムを使いたいのにメニューカテゴリの送り順が解らないので無駄に操作が増える…更に、装備を変える時も何故か真っ先にゴミ箱(そのあと選んだアイテムを「確認もなしに」捨てます)にカーソルが当たっている上、ぱっと見でそれが選ばれていることも解りにくいため、慣れないと訳も解らずに買ったばかりの装備品を捨てていたりとこんな使いづらいUIを良く作れるものだと逆の意味で感心してしまいます。 【グラフィック】 確認しづらい各種メニュー、画面構成としては魔法の効果を使用する際に確認できないという欠陥以外の何物でもない仕様などに加えて、グラフィック自体も別にPS4なんだからリアルな3D映画もかくやなグラフィックにしろとは言いませんが、Vitaとのマルチ前提で作られてるのが丸わかりなレベルで流石にこれは…Vita版でこれならまあ…平均くらいにはして良いのかもですが。 【サウンド】 別にオリジナルに自分は愛着がない(そもそもこのリメイクが聖剣2初プレイ)なので、そう言う意味でバイアスはかかってないと思っていたのですが、そんな自分でもオリジナル音源とアレンジ音源でダンジョンのプレイをやってみましたが、オリジナルって偉大だなあ…とかそんなことを思って以降オリジナル固定にしてしまうレベルでした。 オリジナルはあくまで大元のスーファミ版に対して評価されるべきで、こちらの評価対象はアレンジ版となるでしょうから、そうなるともはや最低点以外はつけられません。 【熱中度】 【継続性】 自分は発売直後は別のゲームをやっていて、プレイ開始できたのがエラー落ちを改善した…と公式が言い張っているアップデート後でしたが、それでも何度落ちたことか解りません。 何よりも酷いのはこのゲームはエリア切替えでオートセーブになっているのですが、どうもそのタイミングだったのか、エラー落ちのあとでセーブデータが破損データになってしまっていました。 バックアップは取っていたので最初からやり直しは免れましたが、数時間掛けてレアドロップ(ガントレット)集め切った直後で喰らったので、現在萎えきってプレイが止まってしまってます…もう辞めようかとかそんな気分です。 まあ、今更売ったところで二束三文なので、他にやりたいのがなくなったらやろうかと思います。 【ゲームバランス】 論外です。 とにかくこちらの攻撃が当たらない、そのくせ敵の攻撃はよっぽどレベル差がある敵でない限りはほぼ必中な勢いで当たる、特に状態異常効果のある攻撃はほぼ確定で命中して状態異常になってしまいます。 更に、こちらの見えない遠方から魔法攻撃や遠距離攻撃をぶっ放しまくってくる雑魚もやたらいるため、もはやプレイすること自体がストレスを溜めるだけの作業に成り果てています。 【総評】 いや、ケンカを売るつもりはないのですが、聖剣2ってクソゲーなんですね。 …すいません、聖剣2初プレイの自分ではこのゲームに対しては勿論のこと、『聖剣伝説2』というゲーム自体に対してもこういう印象を抱かざるを得ません。 リメイクって、メーカーからしたら原作のファンを釣れるからボロい楽な商法だと思ってるんでしょうが、それで下手を打てば大元の作品のイメージすら悪くしてしまうと言う当たり前の結果ですね。 ある程度落ち着いたらトロコンまでは頑張ってみようと思いますが、それが終わったらもういくら安く買い叩かれようとさっさと処分してしまおうと思います。 いや、たまにプレイしたくなるようなゲームとはとても思えないゲーム…むしろ、これはゲームと言って良いのか、ある意味金も貰えないのに苦痛な仕事をやらされてるような、そんな気分になってしまうのです。

  • 聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4]のレビューをすべて見る

聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4] のクチコミ

(3件/1スレッド)

聖剣伝説2 シークレット オブ マナ [PS4] のスペック・仕様

  • 伝説の聖剣を引き抜いてしまった少年「ランディ」が、仲間たちと出会い、マナをめぐる冒険を繰り広げるアクションRPG。
  • 1993年に発売されたタイトルの雰囲気をそのままに、全編ビジュアルをリニューアルし、システムもブラッシュアップされている。
  • トークイベントや幕間エピソードが追加され、キャラクターボイスはフルボイス対応。BGMも全楽曲のアレンジ版が収録されている。
仕様
ジャンル アクションRPG
CERO CERO「B」12歳以上対象
プレイ人数 1〜3 人
販売形態 パッケージ版
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止