SONY
サイバーショット DSC-RX0
中古最安価格
37,000円スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2100万画素(総画素)
1530万画素(有効画素)
- 撮影枚数
- 240 枚
- 防水カメラ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(5件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
37,000円
(最安)
状態:B良品無料
店頭販売なし
-
2
41,500円
(+4,500)
状態:B良品無料
店頭販売なし
-
2
41,500円
(+4,500)
状態:B良品無料
店頭販売なし
-
2
41,500円
(+4,500)
状態:B良品無料
店頭販売なし
-
5
46,300円
(+9,300)
状態:C可550円
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(5件)
サイバーショット DSC-RX0は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
サイバーショット DSC-RX0 に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2017年10月27日 発売
SONY
サイバーショット DSC-RX0
4.57(27件)- 円〜
-
新モデル
2019年4月12日 発売
SONY
4.13(30件)107,800 円〜
サイバーショット DSC-RX0 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.57集計対象26件 / 総投稿数27件
-
561%
-
438%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 ソニーらしいデザインです。実際に触ってみると「コロン」とした感じで、最初の印象は「可愛い」という言葉がふさわしいと思います。それなりに高級感はあるし、極小なのに「カメラに触っている」ことを強く感じます。デザインは個人の好みの差が大きいので人それぞれでしょうが私の好みにはバッチリ合いました。 【画質】 コンデジ以上、最新のスマホの画質といい勝負かな、、でも細部の処理の仕方はスマホより丁寧です。拡大して見るとサラザラしたノイズが気になります。ただ明るい屋外ではそんなこともなく普通にきれいです。ただ1500万画素なので画質は割り切って考える必要があります。 発色はソニーらしい自然な色です。APS-C程度の画質を求めるなら買って後悔します。 晴天の屋外での撮影ではキリッとした写真が撮れます。でも屋内や曇の屋外ではブレやすいので、両手でしっかり持って撮影する必要があります。 【操作性】 ボタンが少ないのですぐに慣れます。ソニーのカメラを使っている自分からすると、メニュー画面は同じだし、ほとんど困ることはありません。ですが、画面が小さすぎて屋外では文字が暗くて読めません。こればかりは仕方がありません。 【バッテリー】 もちません。200枚程度撮影できたらいいところです。メインカメラとして撮影するのなら予備のバッテリーは必携です。 【携帯性】 最高! 究極のスナップカメラです。何しろ撮影していてもあまり気づかれません。ポケット内で電源を入れたら3秒後には撮影できています。写真に特化しているのでスマホより速く気軽に撮影できます。 【機能性】 とにかくポケットに忍ばせて、気が向いたらさっと取り出して、大まかに構図を決めて撮影する、、最も単純で機能を絞った性能です。 【液晶】 小さすぎて構図とか角度とかは大まかにしか決められません。 【ホールド感】 ありません。二本の手でしっかり持たないと手ブレします。明るい屋外なら片手持ちでも大丈夫です。 【総評】 このカメラに関しては、デザインと小ささに魅了されて中古で購入しました。 良いところ 1小さい、カワイイ、スナップに最高、とにかく自由なので、どんな撮り方をしようかワクワクします。おかげでスナップ専用に使っていたAPS-C機の出番が大幅に減りました。 2タフであること、落としても水につけても故障しない(らしい、試す勇気はありません)。 3小さくて軽いだけに今まで考えられなかった視点から撮影できます。 悪いところ 1電池があまり持たない 2素直な色だが、暗所での撮影はノイズが出ます。拡大するとザラザラ感がわかります。 3小さすぎて手ブレしやすい。 4動画はそれなりにきれいなのだが、移動しながらの撮影にはジンバルが必要、しかもAF-Sしかない。画像はきれいなのに最近のvlogでは役に立ちません。 5SD カードや端子のある蓋がチャチで丁寧に扱っていますが、スナップとして何度も開け締めする自分としては不安が残ります。 結論から言うと割り切って使うカメラです。過大な期待は禁物、あくまでも小ささ、軽快さと速度を重視したカメラであり、それ以外を結構切り捨てたカメラです。 撮り歩くときの常駐場所はポケットの中か首から下げたストラップの先。 あまり売れないと聞きますが、「それでも出すか!ソニーってすごい」とも思います メインカメラにはなり得ないけど、ちょっとしたスナップには最高です。静止画専用と割り切った使用をするなら存在意義があります。お出かけの際の最高の友です。
-
SONY DSC-RX0 の発熱問題を完全に征服しました。しかも安価で非常に簡単です。 使った材料は下記の2点だけ。価格は2点でたったの4023円(Amazon)です。 PULUZ Sony RX0 用保護ケース ハウジングシェル \3424 Tuloka ヒートシンク 4個入り 70mm×22mm×6mm \599 作り方はとても簡単です。ハウジングの前面と底面にヒートシンクを貼るだけです。 ヒートシンクはそのまま貼る事も出来ますが、私は少しサイズを調整して貼りました。 底部にはカメラネジを通すための穴を開けておきます。 ヒートシンクの接着は商品に付属の熱伝導テープで固定します。 たったこれだけです。 舞台撮影で実際に使用しましたが、途中で止まることも無く最後まで撮影できました。 バッテリーに ZOOM BCQ-2n (Amazon\3850) を使用すると約3時間撮影できます。 Anker PowerCore Speed 10000 (Amazon\2999)を使用すると約7時間超撮影できました。 7時間で撮影は止めましたが、バッテリーはまだ残っていました。 因みに、Anker PowerCore Speed 10000のバッテリーホルダーも自作です。 RX0を3機で試しましたが何れも問題は出ませんでした。 メーカーの取説には無い使い方なので、試される方は個人責任でお願い致します。
-
【デザイン】 マルチカメラシステムの核となるためにミニマリズムを体現したようなデザインで、設置性や複数台使用時の位置決定などが考慮されています。 レンズプロテクターの形状やソニーロゴも相まって、まるで業務用モニターのようなルックスです。レンズプロテクターを外してもちゃんとソニーのロゴがある…。 外装も端子蓋を含めてフルメタルで、端子蓋を閉じるときのカチンという金属的な響きが冴えます。 ケーブルを繋いだまま運用するためのカードプロテクターも付属しますが、これを取付けるために端子蓋が外せるようになっており、うっかり紛失してしまうと防水性確保のためにメーカー対応となってしまうのはどうにかならないものか…。 【画質】 センサーは1型と大きめですがフルに使われておらずレンズもF4と暗め。しかし小センサー大口径レンズという逆のアプローチをとった手持ちのスマホと暗所で比べてみても、相応のノイズは出ますが細部のボソボソ感が少なく僅差で勝っています。 マルチショットNRを使用するとその差はさらに開きますが、強度と感度を上げるほど処理時間も相応にかかり、次の撮影ができるまで数秒かかり、RAWも使用不可になります。 【操作性】 他のRXやαシリーズと同等のメニュー形態を持っていますが、モードダイヤルなどが無い分、本来独立した操作系を持つはずのものもメニューに押し込まれています。 押しながら操作すれば機能が変わるシフトボタンみたいな仕組みがあれば少ないボタンでもやりくりしやすいと思うんですが… 再生モード時▼ボタンを押すと音量調整になるのは…そこは消去ボタンにすべき…いちいちメニュー開かないと消去出来ないのは面倒です。 数少ないカスタムボタンの1つはMOVIEボタンを当てておくと静止画/動画モードの切り替え不要ですぐ動画が録れます。 【バッテリー】 RX0シリーズ専用の最小クラスのJタイプバッテリーを採用しており、とにかく最低限といった感じです。 microUSB経由で給電しながらの撮影にも対応しますが、取り回しが悪くなり、防塵防滴耐衝撃性能も失うので使えるシーンは少ないです。 なので、予備バッテリーは必須となります。バッテリーは単独購入よりアクセサリーキットでの購入を強くオススメします。 このキットに含まれるバッテリーケースにはmicroUSB端子が付いており、単独の充電器としても使えます。単独販売はないようです。 BluetoothとWi-Fiの機能は必要時以外全部OFFがおすすめ。でないとモリモリ減ります。特に前者は電源を切っているときも消費します。 動画撮影中にモニターを自動で切る設定があります。消えた画面をよく見るとバックライトが消えていないようですが… 【携帯性】 本体重量は100gを切り、短いストラップを付ければまさにキーホルダー感覚で持ち歩けます。 コロッとした形状のためポケットに入れると厚みが気になることがありますが、それでも1インチセンサーコンデジの中で奥行きが3cmを切るのは最薄クラスです。 RX0IIはチルト液晶となって厚みが増えてしまったので身につける際にさらに悩ましく検討から外れました。 標準装備されたレンズプロテクターは交換できる仕様となっていて、レンズのキズをあまり気にしなくてもいいのは安心。 【機能性】 RXシリーズとほぼ同じ。積層型センサーを生かした高速連写やスーパースロー撮影も可能です。 MRやカスタムボタン、Fnメニュー等カスタマイズ機能も充実しています。 操作性はアレですが、ピーキングやゼブラ、さらにはLog撮影すら可能なのは流石プロユース向けというか。 【液晶】 1.5型と、構図を最低限確認できるサイズです。この大きさにRXのメニューシステムをそのまま載せているので文字が極小です。 再生時はワンタッチで拡大するのでブレやピントのチェックはなんとかできますが、倍率は固定です。 カバー部は普通の樹脂材質で傷が付きやすいらしいのは詰めが甘いような… 【ホールド感】 手に持って使うといったことはあまり考えていない形状です。 ただしミニマルな分、グリップを付けてもコンパクトで、ジンバルの組み合わせにも自由が生まれます。 一眼の上に載せたり一脚をブームとして使ったりと、何かに付けて撮るということも得意。 リモコン付の純正シューティンググリップにも対応していますが、有線タイプのみ対応で防水性が損なわれます。 新発売のBluetoothタイプも初代に対応して欲しい… 【総評】 持つ人のクリエイティビティを試される「本気のアソビカメラ」です。 RX0IIからチルト液晶を取っ払ったRX0A出ないかな〜。
- サイバーショット DSC-RX0のレビューをすべて見る
サイバーショット DSC-RX0 のクチコミ
(287件/45スレッド)
-
手元作業の動画を撮ってみようとヘッドストラップを探しているのですが、探し方が悪いのか三脚ねじのついたのが見付かりません。RX0をおでこにつけるよい方法はあるでしょうか? 首から下げるのは視点が低くなりそうなのでおでこで角度が変えられそうなものがないかと。。。
-
ここのランキング上位にあったPREMOAという会社でRX0を注文したのですが、 注文メールがこないし、メールをしても返事がなく、 電話をすると、「その番号はありません」とのことです。 詐欺会社でしょうか。 この会社を登録させているkakaku.comにも問題があると思いますが。
-
よろしくお願いします こちらを購入検討しています 手ブレ補正がないということなんですが、 室内で手持ちで子供を撮る時など、どんな感じでしょうか? アクションカムのように歩きながらなど使用している動画例はたくさん見つかり、 やはり手ブレが酷いなと感じるのですが 撮影者は動かず、動いている子供を撮る時などの作例がほとんど見つけられませんでした。 やはり酔うようなブレが出てしまうものでしょうか・・ 三脚など使わず、手持ち限定です RX0 II は値段的に手が出ません。 もし作例がありましたら見せて頂けると幸いです。 よろしくお願いします。
- サイバーショット DSC-RX0のクチコミをすべて見る
サイバーショット DSC-RX0 のスペック・仕様
- 画像処理エンジン「BIONZ X」と、メモリー一体1.0型積層型「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- 水深10mの防水性能や2.0mの落下耐性、200kgfの耐荷重という堅ろう性を備えている。
- 最高960fps(最大40倍)のスーパースローモーション機能を搭載し、最大約4秒まで撮影できる。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2100万画素(総画素) 1530万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1型CMOS |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
7.7mm (35mm判換算値:24mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F4 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
240 枚 |
| 最短撮影距離 | 50cm(標準) |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1/4〜1/32000 秒 |
| 液晶モニター | 1.5型(インチ) 23.04万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO125〜12800 拡張:ISO80、100、25600 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-BJ1 |
| 連写撮影 | 16コマ/秒 |
| インターフェース | マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 60 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | XAVC S/MP4/AVCHD Ver2.0 |
| 最長撮影時間 | 約35分 |
| 耐久性能 | |
|---|---|
| 防水性能 | 10m IPX8 |
| 防塵性能 | IP6X |
| 耐衝撃性能 | 2 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 59x40.5x29.8 mm |
| 重量 | 本体:95g 総重量:110g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
サイバーショット DSC-RX0 の関連特集
-

あの”人気雑誌”っぽいグラビア写真! 撮影現場でプロの技を盗め【後編】
2019年4月13日
-

グラビア撮影現場から、プロカメラマンのリアルな技を盗め!【前編】
2019年4月6日
-

超小型デジカメ「RX0」の写りを徹底検証! 小物や上手な使いこなし方も。
2018年7月29日
-

プロが絶賛! フィルムケース大の謎カメラ「RX0」の正体を暴く
2018年6月28日
-

今年も新製品盛りだくさん! ソニーのIFA 2017プレスカンファレンス現地レポート
2017年9月1日
色を選択してください
