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AMD
A12-9800E BOX
メーカー希望小売価格:-円
2017年9月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- A12-9800E
- クロック周波数
- 3.1GHz
- ソケット形状
- Socket AM4
- 二次キャッシュ
- 2MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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A12-9800E BOX のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.32集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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セカンドPCを組み替えた際に購入、いまだ現役。 Athlon64 X2からの組み替え、Vistaから10へ上げるためですな。 【処理速度】 Athlon64 X2の4800+か5200+か5400+からの乗り換え、元はAcer Aspireなのだが数回アップデートしたので詳細忘れた。 OS対応での載せ替えのため性能的なアップデートはなかった。 グラフィック性能は780Gから若干アップしたが、何かの作業が快適になるレベルではない。 【安定性】 カスタムできない分か安定度は優秀。 【省電力性】 ここが優先項目だったので満足レベルだった。 【互換性】 初期AM4なのでマザーのBIOSアップデートすると非対応になったり、互換性という部分ではAPU交換ありきで考えなきゃならない。 【総評】 データバックアップとOFFICE作業程度のPCなので必要十分な性能だった。 コロナ在宅中リモート作業端末としてCAD作業した際は若干表示性能の弱さを感じたが、リモート速度のほうがネックとなり、性能的な不満を感じるレベルではなかった。 まあ今となっては何をやるにも非力なのは間違いなく、Win11非対応なこともあってそろそろ買い替え予定。 Vistaサポート終了からWin10サポート終了間近の現在まで7年間、低電力サブPCとして優秀に活動。
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動画サイトでページ読み込みが長く、(特にニコニコ動画) 限界かと思い似たワット数でAPUで組もうと思ったのが始まり。 旧構成 スペック OS:win10 pro 64bit CPU:AMD Athlon 5350 M/B:MSI AM1I メモリ:8G SSD:東芝 128GB(CFD販売) 新構成 OS:win10 pro 64bit CPU:A12 9800E M/B:BIOSTAR X370GTN メモリ:8G SSD:東芝 128GB(CFD販売) 【処理速度】 元が元なので全然違いニコニコ動画ですらすいすい読み込みます。 【安定性】 win10 をクリーンインストール以外でDDR4構成にするとブルースクリーンになりやすいと 海外サイトで見ていたのでクリーンインストールしました。 特に何事もなく安定してます。 【省電力性】 Athlon 5350と同等ですね。 【互換性】 新規なので特に考えてませんでしたが、メモリとの相性があるようですね。 一応、メモリはバッファロー MV-D4U2133-B8G で問題なく機能してます。 【総評】 1から作るならコストを考えるとノート買った方がいい気もしないでもありませんが、自作は楽しいですね。 もっと安くMiniitxマザーがあればいいのですが・・・ 付属のFANは小型爆音ゆえに大型低速のクーラーに換えたほうがいいと思います。
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昔にとった前モデルのデータが残っていいたので比較てみました。 主な今回の構成 CPU.....A12 9800E M/B.....B350M MORTAR MEM.....CENTURY MICRO DDR4-2133 8G*2 クーラー.....今回はRYZEN7 1700の物を使用しました 比較対象 2年ほど前のデータ CPU.....A10 6800K & A10 7850k M/B.....FM2A88X-ITX+ MEM.....DDR3-2133 4G*2 以前にとったデータはCPUクロックを3.5GHzに固定してとったものです。 9800Eを動かして気づいた事ですが、4コア使用時は大体3.5GHzを前後するようでしたので、偶然ですが比較にはちょうどいいと思いました。 ※以前のデータはベンチマークソフトも前のバージョンでありますので、正確な比較にはなっていないかもしれません。 【処理速度】 <CPU部> もちろんRYZENには負けてしまいますが、歴代APUとの比較ではクロック当たりの性能は上がっています。 <iGPU部> DDR3とDDR4の違いはあるもの、同クロックのメモリを使用した場合でもゲーム系のベンチであれば性能は上がっています。 Fluid Motionも使えます。 【安定性】 前の2モデルとは違い、OCには非対応である為、定格で動作させている状況では安定性には問題ありません。 【省電力性】 計測する機材を持っていない為、比較が出来ません。 ただ、アイドル時の発熱は主観ですが少なく感じます。 ベンチマーク時は、CPU.iGPUともにフルパワーになって、RYZEN7 1700のクーラーを使ってもそれなりに熱くなりました。 【互換性】 AM4のマザーボードでも映像出力端子がない物もありますので、それだけ気を付けたいです。 自分はデジタル3画面で使いたいので、B350M MORTARにしました。 【総評】 APUが好きなため購入しました。 省電力モデルでありながら、前モデルの上位モデルと同等の性能があると思います。 微々たるものですが確実に前モデルよりは進化していて、機能や性能を試すだけのつもりでしたが、ちょっとした普段使いに使ってみようかなと思いました。 唯一、Bristol Ridgeがwindows7のサポート外になってしまったことが、個人的には残念。 Raven Ridgeが待ち遠しいです。
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A12-9800E BOX のクチコミ
(12件/1スレッド)
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現在A10-7860KというAPUを使用しています。私が今使っているPCを作った際、最安値でTDP65Wという点に惹かれてチョイスをしました。結果として満足の行くスペックを確保できたのですが、今になってソケットAM4対応のこのパーツが登場し、スペックや使用感が非常に気になっています。なので、どんな些細な事でも構わないので教えていただけると幸いです。
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A12-9800E BOX のスペック・仕様
- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は35W。
- AMDの第7世代APUにあたり、コードネームは「Bristol Ridge」と付けられている。
- 内蔵グラフィックは、Radeon R7 900 MHz。
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | A12-9800E |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket AM4 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
35 W |
| クロック周波数 | 3.1GHz |
| 最大動作クロック周波数 | 3.8 GHz |
| 二次キャッシュ | 2MB |
| グラフィックス | Radeon R7 Graphics |
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