Lenovo Lenovo YOGA 920 フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 80Y7000CJP [プラチナ] 価格比較

  • Lenovo YOGA 920 フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 80Y7000CJP [プラチナ]

※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

Lenovo YOGA 920 フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 80Y7000CJP [プラチナ]

メーカー希望小売価格:-円

2017年9月13日 発売

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画面サイズ
13.9 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.37 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

カラー

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Lenovo YOGA 920 フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 80Y7000CJP [プラチナ] のレビュー・評価

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満足度

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  • 10年近く使用していたHPのタワー型からの買い替えです。 省スペースと家の中で持ち運べることを目的に、初めてノート型をメイン機にすることにしました。 モバイルPCのように極度の軽さと小ささは求めず、1.5kg以下の重量で、フルHDで14インチ以上のモニターで候補を探し、以下の候補に絞りました。 松 ThinkPad X1 Carbon 竹 YOGA 920 梅 IdeaPad S540 (14) Lenovo党というわけではありませんが、14インチはかなり選択肢が少なく、国産メーカーはほぼなくて、結果的にLenovoの機種が残りました。 この中でもさんざん迷ったあげく、竹コースのYOGA 920に決めました。 【デザイン】 薄型でなかなかいいと思います。色(ブロンズ)もLenovoではあまりなくて気に入ってます。 後継機のYOGA C930では特徴的な時計バンド型ヒンジではなくなってしまいましたね。 【処理速度】 ネットや文書作成、写真整理などで使用する自身の用途では特に不足はありません。 ただし10年近く使用していたデスクトップ機と比べて、特筆すべき速さでもありません。 【グラフィック性能】 ゲームなどはやらないので特に不満はありません。動画処理を重視する方は、外部グラフィックボード付きのタイプがいいかもしれません。 【拡張性】 電源用も含め、USB Type-Cが2つと Type-Bがひとつだけなのでちょっと少なめです。 単体で使う分には問題ないですが、外部モニターや外付けドライブなどを接続するときのためにHDMIや有線LANポートの付いた拡張アダプターを買いました。 【使いやすさ】 キーボードは大きさは十分ですが、ストロークが浅めでペタペタ感があり、人によっては不満があるかもしれません。 ビジネス用途で使うなど、打ちやすさを重視する方はThinkPadの方がいいかと思います。 個人用で使う分には問題ないかと思います。 外部モニターとキーボードを購入してデスクトップ機のように使うことも考えているので、そこまでは重視しませんでした。 【持ち運びやすさ】 1.3kg程度なので家の中で持ち運んで使う分には全く問題ない軽さですが、モバイルとして使うには少し重いかもしれません。 今どき1kg前後のモバイルPCもたくさんあるので。 【バッテリ】 家の中で使うのがメインなのでそれほど重視しませんが、朝から夕方まで使っても大丈夫なくらい持ちは良さそうです。 PD対応なので、外出時には小さめのアダプターを持参する事もできるし、そもそも日帰り外出くらいであれば、アダプターは必要ないかもです。 【液晶】 非常にキレイで見やすいと思います。ただし、仕事メインで使う方は、光沢でない方がいいかもしれません。 フルHDなので、表示できる情報量は多くていいですが、等倍表示にするとフォントが小さめになるので、年齢的に少し見づらくなりました。13.3インチよりはましかと思いますが。 タッチ液晶は必須ではなかったですが、今後は手書きメモやタッチ前提の機能が充実してくるかもしれないので、タッチ式にしておきました。 【総評】 前述の通り、松、竹、梅で迷ったあげく、価格と機能の兼ね合いで竹コースのこの機種にしましたが、どれを選んでも満足してたように思います。とはいえ、ThinkPadほどではないものの、高級感もあり十分なステータス性があり、旧機種のため割安で買えることもこの機種の魅力かと思います。 後継機のYOGA C930 と比較すると、CPUも同一でスペックはほぼ変わらず、サウンドバー機能がついているのとペンが本体に格納できるのが主だった違いのようです。これで結構な価格差があるので、この機能を重視しなければ、YOGA 920 も十分検討の価値があるかと思います。在庫限りではありますが。。

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Lenovo YOGA 920 フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・256GB SSD搭載 80Y7000CJP [プラチナ] のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.9 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
ビデオメモリ 4096MB
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:14.6時間
インターフェース USB3.0
USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用
その他 Webカメラ
Bluetooth
Bluetooth Active Pen
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.37 kg
幅x高さx奥行 323x13.95x223.5 mm
カラー
カラー プラチナ
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