Bowers & Wilkins HTM72 S2 [ローズナット 単品] 価格比較

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Bowers & Wilkins

HTM72 S2 [ローズナット 単品]

メーカー希望小売価格:-円

2017年11月 発売

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(5906製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

販売本数
1本
タイプ
センター
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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HTM72 S2 [ローズナット 単品] のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 試用
    3

    2023年1月10日 投稿

    700シリーズのセンタースピーカー製品。 ミッドレンジ用ユニットで130o×2発使っているので セリフやボーカルに強いが、低音はさほど出ない。 高音は良く伸びている。 700シリーズでもブックシェルフタイプと組み合わせると 全体に厚みが出る上にセリフがよりセンター寄りで 明確になるので良いが、700シリーズでもトールボーイの 上位機種との組み合わせでは 有・無しで変化が少なく 導入する必要性が少なくなってしまう。

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HTM72 S2 [ローズナット 単品] のクチコミ

(18件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ94

    返信数17

    2018年8月16日 更新

    部屋が8畳と手狭なんですがセンタースピーカー入れるのと入れずにファントム再生でやるのとでは全然前者の方が良いでしょうか? 現状はフロント702 後ろ二本705でπの901とoppo205で組んでますがセンター入れた方が良いのか迷っている次第です。 気持ち的にはスペースの都合上あまりセンターは置きたくないがセンターあると全然良くなるなら考えようかといった状況です。 ちなみによく見る映画ソースはBDですので アトモスとかは今後は分からないが 現状としてはスピーカー4本なので音声は5.1chでAVアンプの方で4.0chダインミックスでいいかなといった感じです。

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HTM72 S2 [ローズナット 単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

センター
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
出力音圧レベル 87dB spl (2.83Vrms、1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 48Hz〜33kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 480x166.5x275 mm
重量 9.11 kg
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