ASUS ZenBook Flip S UX370UA UX370UA-8250 価格比較

ASUS

ZenBook Flip S UX370UA UX370UA-8250

メーカー希望小売価格:オープン

2017年9月29日 発売

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(12件)

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(229人)

画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.1 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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ZenBook Flip S UX370UA UX370UA-8250 のレビュー・評価

(12件)

満足度

4.62

集計対象12件 / 総投稿数12件

  • 5
    66%
  • 4
    25%
  • 3
    8%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 かなり所有欲を満たすデザインです。HPのライバル機種より渋くて飽きにくいデザインかと思います。asusでよくあるスピンドルではないですので好きな方は残念なのかな。指紋も目立たないですし自分はこっちのほうが好きです。 【処理速度】 動画編集やゲームをしないので十分満足です。ファンの音が聞こえるのでパフォーマンスは最小で使っていますが問題ないです。 【グラフィック性能】 気になりません。 【拡張性】 タイプCのパソコンは初めてですが、外で画像や動画編集を頻繁にする方からしたら使いづらいかと思います。自分はハブを刺しっぱなしで置いとくので問題ないです。個人的に欲を言えば映像出力端子があれば最高でした。自分が持ってるハブにはないので買い足す必要があります。 【使いやすさ】 軽さ、薄さの強みからして頻繁に持ち運ぶ人には使いやすいPCだと思います。自分は基本テントモードでただの画面にしかなっていないので恩恵はないです。ラップトップとして使うならこのキーボードは打ちミスしやすいかなと思いました。自分が使用しているのがthinkpadx250なので、このキーストロークは気持ち悪いです。多分入力重視のかたはこういうパソコン買わないのかもしれないですが 【携帯性】 最強でしょう。サーフェス系のタブレットPCと張り合えます。 【バッテリ】 個人的に購入の決め手だったのがこのASUSのバッテリー管理ソフトです。フル充電の制御ができるのがとても良いです。自分はずっと電源刺しっぱなしなのでずっと充電しっぱなしというのは気分的によくないのでこれがなかったら買わなかったかもしれません。 【液晶】 普通です。IPSでかなり横からも見えるので外ではちょっと使いづらいかな。自分は外で使うのはアンチグレアがいいです。この機種はエンタメ用なのでグレアで正解だとは思います。 【総評】 価格が落ちてきてケーズとかで10万ちょいで売ってます。この性能のライバル機種と比べてもかなりお得です。性能だけでなく質感も思いのほか良く、ASUSパソコンでここまで所有欲が満たされるとは思いませんでした。ただASUSは故障などで面倒なイメージがあるのでもう少しおびえながら使う必要があるかなと思っています。 自分のようにテント型でしか使わない例は特殊だと思いますがこのような360度開く系のパソコンは一番万能なのでとりあえずノートパソコンが欲しい方は買って失敗ということはないと思います。自分は分離型しか今まで使ったことなかったのですが、圧倒的に360度のが使えます。ただテントだとASUSの文字がずっとさかさまなのがつい気になってしまいます笑

  • 5

    2018年11月8日 投稿

    このPCを購入してから、メインで使っていたデスクトップをほとんど使わなくなりました。 デザインも性能も申し分なく、指紋センサーもiPhone5sぐらいの正確さです。 HDDの容量が少ないですが、クラウドストレージの活用で対応出来るかと。ただ、その前提であればオプションでモバイル通信が出来る構成にしておいて欲しかった。Lenovoのx1 Carbonと最後まで悩んだポイントです。 キーボードも満足はしていますが、なぜかタイプミスが増えました。(これは慣れの問題かとは思います) USB-Cのポートが左右に1つずつありますが、どちらからも充電出来るのも便利です。

  • 特に尖ったところはありませんが、テント型になる変形2in1機の中で、最も違和感なく常用できる「道具」かと思います。 現在は、メイン機として常用していますが、メイン機がある方のモバイルあるいは寝室のサブ機として適切かと思います。 ■(良い点) ・構成に無理がない: 極薄ですが、ファンが回転しっぱなしということもなく、適切に能力ダウンしてマネジメントされています。  逆に言えば常に最高速度で使いたい方は極薄機でなく、厚みがあっても排熱が多いものが良いかと思います。  その点で、「モバイル」「寝室」向けということです。「机上」でなく「膝上」だと左膝が低温火傷するか我慢できない温度になります。 ・自分的に最良なキーボード: ストロークが短いキーが好みで仕事でも外付けで極小ストロークを使っていますので、長時間打鍵しても疲れません。指を持ち上げないで、キー上でスライドさせながら打つので、将来的にはキーの擦れが気になりますが、透過光なので文字が消えることは無いでしょう。  また、「正方形の19ミリのキートップ」「ちょうど自然な親指位置に”変換”キー/自然な小指位置に”エンター”がある(実はレア)」「カーソルの上下キーが意外に使いやすい(カーソルをかなり動かす派なので)」 【追記】かなり長時間の入力でも疲れません(これは個人差が大きいでしょうが)。ストロークが短いのですが、押し込み感が適切で長いストロークのものより楽です。 ・美しい画面: チラツキ無しで明るさは必要レベル(通常は80%程度)。光沢ですが、白背景であれば問題なし、黒背景だと顔が見れます(笑)。ただし、色具合はVAIOやLAVIEほどではないように思います。 ・ケースが同梱されていること: これも意外に常用できる品質のものです。原価は安いのですが、別買いすると結構な値段になるので他のメーカー・機種でも真似てほしいところです。 【追記】ケースなしだとボディバッグにも入る大きさ(A4の長辺+1cm)なので、休日にも気軽に持ち出せています。ACアダプタも小さいのでタブレット感覚で、街角のどこでも引き出して使っています。 ・電源コネクタ(USB-PD)が左右どちらでもよいこと: これは予想外に便利です。新幹線の左右にかかわらず隣の人の迷惑にならない方向を選べますし、USBを先につかっていても邪魔にならない反対側に刺せます。 ■(悪い点)=「悪い」ってほどでなく、要望レベルです ・拡張性: 当初、拡張端子は必要ないなと思って購入したのですが、やはりデジカメのSDカードを読むたびにアダプタを持っていかないといけないのが邪魔で、microSDスロットで良いので付いていて欲しいところです。wifi接続もできるのですが物理的な方が手間が少ないので。  もちろん、通常のUSB端子があれば、従来の周辺機器も気軽につなげるのですが、これは百均ショップのC端子=B端子変換器を多めに買って全部につけておけば問題ないかと。 【追記】公約通り、百均の通常USB→C端子のアダプタを8個も買って、あらゆる機器に付けたので、拡張性の問題はほぼ消えました。また、\500のSDカード+USB-Cアダプタも買ったのでデータの出し入れも問題無しです。(それでも、SDスロットはあると嬉しいです) ・熱くなるのが早い: 極薄なので当然ですが。そのため、スピードダウンも多く起きがちです。ただし第8世代のおかげで熱=速度マネジメントは無理なく弾力的に行っているようです。ときどき、底面を物理的に冷やしながら使っています。 【追記】オフィスでは吸い込み型のクーラー(\700)を左側に付けています。温度モニターでは50度以下をキープできていますので、寿命増に(というか精神衛生面で)良いかな、と。 ・将来的な強度: どの機種もそうですが、4辺の端だけをもつと、たわみそうで怖いです。(VAIOほどではないですが) これは重さ・薄さとの兼ね合いなので、不安感を払拭するにはレノボのXシリーズをサブ機にするかな、とか考えています。個人的には薄さは絶対条件ではないので。 【補足】ケースなしのむき出しで持ち歩くことが増えたので、あちこちにぶつけていますが意外と傷が目立ちません。真っ黒でなく炭のような濃い灰色のおかげかもしれません。 ・他に特に悪い点は見つかりません。「拡張性」も「放熱」も「強度」も、「極薄」との兼ね合いですので、気になるならレノボXシリーズなのでしょう。 (まとめ)  常用機が壊れたので、つなぎのつもりで買いましたが、無理なところ・邪魔になるところが無い、優れた「道具」として日々常用しています。  今の所、容量の不足はありませんが、値段がこなれたら、512GB版に買い直すのもいいかな、と思いました。現時点において、第8世代i5で十分です。ぜひとも能力限界が来る5年後あたり、第10世代i5で同一ボディで出て欲しいと思います。 (おまけ)  第1出荷分の日本語版では、キーボードのカッコが「(」「(」=つまり数字の9のシフトが「)」でなく「(」になっていました。あれはリコールになったのでしょうかね。どっかで(イオシス?)回収分が大量に安価に放出されたら、大ブームになりそうな気がします。  第8世代機としてはかなり早いリリースなのですが、どこにも欠点が見つかりません。  キーの浅さに納得できるかどうか、また、画面のヒンジを乱暴に扱うとすぐにヘタりそうなので、丁寧につかえるか、などが購入の分水嶺かと思います。HPの同様機と比べると一回り小さく軽く安いので、ライバル不在とも言えます。バリュー・フォー・マネーの点でもインテル第8世代ベスト機といえます。 【追記】webページで多数のタグを開けて見ているので、メインメモリが8割以上が常時です。なので、できればメインメモリ16GB欲しい感じがします。(外付け画面でも余裕が出そうなので)。  CPUはi5のままで、+2万円くらいで16GBにできると嬉しいところです。い7+16GB+512GBストレージ版が値下がりしたら、買い足しも考えたいと思います。

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ZenBook Flip S UX370UA UX370UA-8250 のクチコミ

(63件/13スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数6

    2025年11月13日 更新

    まだお使いの皆様はいらっしゃるでしょうか。 遂に先日お亡くなりになりました。 電源周りのICが負荷のため損傷したようです。 修復は出来るか...ジャンクとして売るか。 液晶は生きているのだけど。 このICは交換できるかなぁ。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2019年10月2日 更新

    【ショップ名】 NTT-X store 【価格】 表題の通り 【確認日時】 2019/10/02 【その他・コメント】 https://nttxstore.jp/_II_AZ16122170

  • ナイスクチコミ12

    返信数3

    2018年8月3日 更新

    256GBで足りてたけど換装が簡単そうだったのでSSD換装してみました。 ↓のサイトを参考にしました。 http://laptopmedia.com/review/asus-zenbook-flip-s-ux370ua-review-a-price-premium-for-top-notch-user-experience/ 換装したSSDはウェスタンデジタルの青500GB http://kakaku.com/item/K0000969851/ M.2 (Type2280)でSATA接続であれば問題なく使えそうです。 捕捉手順 Windows10で回復ドライブと回復イメージを作成しておく。 ネジはトルクスドライバーが必要。裏側に見えているネジだけを外せばカバーが外れる。保証切れシールも貼ってないので非常に容易。 内蔵されているSSDに金属シールが貼ってあるがチップごとはがれるリスクもあるのではがさず、新しいSSDはサーマルパッドのみを再利用して取り付けた、破れやすいので「アイネックス M.2 ヒートシンク用 放熱シリコーンパッド HT-13」あたりを用意しとけばより安心だと思う。 回復イメージから書き戻したら「EaseUS Partition Master Free」等のソフトを使用しパーティションを拡張する。

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ZenBook Flip S UX370UA UX370UA-8250 のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

タッチパネル
2in1タイプ

2in1タイプ

2in1タイプ

■コンバーチブルタイプ
通常のノートパソコンと同じようにキーボードを装備しており、画面を回転させて折りたたむことができる。

■セパレートタイプ
本体の液晶とキーボードが完全に分離するタイプ。携帯性に優れているので、かさばる事も気にならず持ち運びができます。

コンバーチブル
表面処理 グレア(光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 8.7時間
インターフェース USB3.1 Gen1 Type-Cx2
生体認証 指紋認証
サイズ・重量
重量 1.1 kg
幅x高さx奥行 311.3x10.9x211.8 mm
カラー
カラー スモーキーグレー
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