SONY
HT-ST5000
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- Dolby Atmos
- ○
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 600 W
- ウーハー最大出力
- 200 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-ST5000 のレビュー・評価
(27件)
満足度
4.25集計対象27件 / 総投稿数27件
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562%
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418%
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311%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ドルビーアトモスとdts:x対応の7.1.2ch別体サブウーハー付きの800wモンスターサウンドバーです。 イネーブルドスピーカーとアレイスピーカーでソニーモデルでは柔らかい音質は際立った低域と合わせて聴き疲れが全く無いクリアで密度が高い音場空間が構築できます。 映画音響とミュージックも臨場感が高いので、現行上位機種よりは音質も豊かで2ユニット比較なら低音域表現力とトータルバランスは何故かこちらが上になります!? 製造販売終了なので、美品で安く買えたらラッキーです。 ソニー新機種発表でやっと新品在庫値崩れしてきたのでチャンスです。ソニーサウンドバーでは隠れた名機です。
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正直、この手の物に詳しいわけではないので感想です。 ハイセンス75U7Hと繋げています。 YAMAHA SR-B20Aからのこれです。 実物を見ないままネットで購入したため、届いた物の大きさと重さに仰天しました。 75型テレビにも負けない本体サイズとスピーカーの数、サブウーファーの大きさで迫力・ドヤ感満点です。 DolbyとDTSの両規格に対応しているとのことで何でも来いとの安心感があります。 天井高さ、視聴する場所までの距離入力設定がありました。高級機器気分が高まりました。 SR-B20Aとの違いを感じた中でいちばんのものは重低音の響き方です。 SR-B20Aは、体の表層と奥の方とでは振動の速さや強さが違うような感覚、乗り物酔いのように気持ちが悪くなるため重低音弱めで使っていました。 HT-ST5000は、体と部屋(床)が一体化しているような感覚、重低音を強くしても気持ち悪くなることが少ないです。 伝わってくる経路が違うせいでしょうか?まあ、素人の感覚なのであまり突っ込まないでください。 Blu-rayレコーダーを起動させた後に地上波の視聴に切り替えるとサウンドバーから音が出なくなります。レコーダーの電源を切っても出ません。 テレビリモコンの配信系(ネトフリ等)のボタンを押すと、音が出るようになります。 少し不便です。本当の解決方法がわかりません。 Dolbyアトモスやらの立体音響についての効果もよくわかりません。 とある歌手のBlu-rayディスクのトップ画面(目次のような画面)で流れている音楽が、なぜかものすごくキンキンします。本編再生するときちんと良い音に戻ります。 ただ、とにかくかっこいいし、SF映画を見たりした日には体も心も部屋も震えます。
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【デザイン】 見た感じ、メッシュのスピーカーグリルが必要なのか疑問です。外した方がスピーカーが格好良く見えるのと、表示ディプレイがはっきりしますのでそうしたいのですが、ペットがかじりそうなのであえて装着しています。 どちらも価格なりに高級感有りますので、満足しています。 【高音の音質】 専門家ではないので詳しい評価はできませんが、よく聞こえます。 【低音の音質】 サブウーファーの恩恵で、音量上げすぎると爆音で部屋が震えます。通常レベル5程度で十分です。 【機能性】 他機にあるような自動でのキャリブレーション機能などないので、全て手動で入力です。設定は最低限の調整はできるので、一度設定すればほとんど触ることはないです。 4Kやドルビーアトモス対応など、高級機だけに一通り対応していますが、サラウンド感は他の方もレビューしていますが、過度な期待は禁物です。アトモスもなんとなく上方向から聞こえるなあ程度です。 音場も他のモードがいまいち恩恵を感じられませんので、3Dサラウンド一択で使用しています。 【入出力端子】 接続しているテレビがeARCでなくARCなので、HDMI入力3個はありがたいです。欲を言えばもう一つあったらよかったのかなと。 HDMIのみの接続だと電源ON時の音声出力が10秒ほど出ないので、テレビはあえて光デジタルケーブルで接続しています。 【サイズ】 バースピーカーは55インチのテレビとほぼ同じ横幅ありますし高さもややあります。私のテレビとは赤外線塞いでしまうので、テレビをかさ上げして設置しています。 サブウーファーも単体でデカいです。設置場所よく考えましょう(笑) 【総評】 不満点ですが、東芝のテレビとSONYのスピーカーシステムは昔からHDMIの相性が悪いので、うまくリンクできない事が多々あります。何機種か試していますが、音声の連動が最悪です。ほぼテレビとスピーカーどちらからも音声が出てしまいます。何度テレビのスピーカー出力先を外部スピーカーにしても次の立ち上げでテレビに戻りますので、テレビのイヤホン端子にヘッドフォン端子を接続して、音量はスピーカーのリモコンで操作しています。この点が解消できればあとの不満はありません。 近頃BAR1000やSONYの新機種も気になりますが、このクラスとなると結構な出費になりそうなので、ST5000もまだまだ現役だと思い、しばらくは大事に使いたいと思います。
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HT-ST5000 のクチコミ
(397件/70スレッド)
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HT-ST5000を購入しましたが、ホームボタンを押してもテレビにホームメニューが表示されません。 テレビはLGのOLED55B1PJAを使用しているのですが、SONY以外の場合は表示されないのでしょうか? どなたかわかる方がいらっしゃいましたらご教授頂けると幸いです。
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現在、10年ほど前からYAMAHA YSP-2200を使用していて、そろそろ買い替えを検討しています。 候補はSONY HT-ST5000とJBL BAR 800と1000になります。 価格の落ちているHT-ST5000か近年発売のJBL BAR 800と1000で迷っています。 最高値のBAR 1000でもよいとは思っていたのですが、自分の自宅の環境では性能を生かしきれるのか疑念を抱くようになり未だに決めきれておらず、こちらで後押しをと思い質問させていただきました。 環境は住居/マンション、設置場所/リビング、天井/通常、広さ/約12畳になります。 どなたか詳しい方でご教授いただけましたら幸いです。
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SR-B20Aスレにとある質問をし、脱線し、そしてアドバイスの結果これを購入しました。 SR-B20Aとは何もかもが違い過ぎてびびりました。 実物を見ないままネットで購入したため、届いた物の大きさに仰天、重さにも驚き、腰痛持ちなので不安いっぱいで運びました。 スピーカーの数がすごい。(僕も含め)この手の物についてよく知らない人が見てもなんだかすごいと思わせる迫力です。 サブウーファーの大きさにも驚き。過去に購入したことのあるDHT-S511HD程度のサイズを想像していたのですが、更に大きくて重い。 本体とサブウーファーで迫力ドヤ感十分です。 DolbyとDTSの両規格に対応しているとのことで何でも来いとの安心感があります。 設定もありました。天井高さ、視聴する場所までの距離を入力。高級機器気分が高まりました。 さて、違いを感じた中でいちばんのものは重低音の響き方です。 SR-B20Aは、体の表層と奥の方とでは振動の速さや強さが違うような感覚、乗り物酔いのように気持ちが悪くなるため重低音弱めで使っていました。 HT-ST5000は、体と部屋(床)が一体化しているような感覚、重低音を強くしても気持ち悪くなることが少ないです。 伝わってくる経路が違うせいでしょうか?まあ、素人の感覚なのであまり突っ込まないでください。 テレビの音声出力設定、本体の設定等についてはよくわからないことがまだありますし、すこし不便な点もありますが、とても満足してます。 あちらのスレでお世話になった方たちへの報告も兼ねての投稿でした。
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HT-ST5000 のスペック・仕様
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応でリアルな立体音響を実現したサウンドバー。スマートスピーカー連携やハイレゾで音楽再生も楽しめるフラッグシップモデル。
- 入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する4Kパススルーに加え、HDR信号のパススルーにも対応。
- 7.1.2ch構成のアレイスピーカー配置と、独自の波面制御技術を搭載した「S-Force Pro フロントサラウンド」で、音の密度と豊かな広がり感を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| チャンネル数
チャンネル数 チャンネル数 チャンネル数は、スピーカーの数と配置を指します。(1chは1つのスピーカー、0.1ch=サブウーファーの組み合わせ ※バーチャルサラウンドも含む)一般的に、チャンネル数が大きいほど迫力ある音を楽しめます。 |
7.1.2 ch |
| サラウンド最大出力 | 600 W |
| ウーハー最大出力 | 200 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| 壁掛け対応 | 別売 |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| Dolby Atmos | ○ |
| DTS | ○ |
| DTS:X | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| HDCP2.2 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| Wi-Fi | ○ |
| LAN | ○ |
| Spotify対応 | ○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) (eARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | サウンドバー:1180x80x145 mm サブウーファー:248x403x426 mm |
| 重量 | サウンドバー:8.8 kg サブウーファー:14.5 kg |
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