Colorful
SL500 480G(MLC)
メーカー希望小売価格:-円
2017年10月21日 発売
スペック・仕様
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- 480 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND MLC
- 読込速度
- 500 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SL500 480G(MLC) のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.73集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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20%
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150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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コストパフォーマンスが良い Mac miniのHDDをSSDに変更 もう全然違うマシンになりました、むっちゃはや 起動時間が10倍くらい速くなったような気がします。 値段も安い 良い買い物でした。
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ゲームのプレイ動画の撮影から編集まで1つのデバイスに保存してやりたかったので買いました。 画像1枚目の通り、よく知られたとおり、CrystalDiskMarkだとSATA3の限界まで出ています。 ただし、どうも細かいアクセスが頻繁に発生する作業や、それをしながらだと遅くなる、どころか時々 ソフトが一時的でも固まります。 最初は気のせいかと思っていたのですが、「リサイズ超簡単!Pro」で画像の一括縮小をかけながら、適当に裏作業しつつベンチにかけたのが画像二枚目。ここまで落ちるのならソフトが固まるのも納得です。ここまで性能がガタ落ちするSSDは始めて見ました。 滅多なことでは厳しいことは書かないようにしてきましたが、ちょっと耐えられる範囲を超えています。 過去にCorsairなどでいわくつきのSSDでも、ファームウェアで改善されたものもありますが、このメーカーは対応してくれるでしょうか。 故障ではないので返品交換は無理でしょうが、どうしたものでしょうか。
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Colorfulといういかにも中華臭がするメーカーに不安がありましたが、 NANDがIntel製3DMLC、コントローラーがSilicon Motion製と実績のある部材を使っており、 なにより安価なので思い切って購入しました。 (ちなみに同じ製品でも違う容量の物は3DTLCだそうです。ご注意を!!) かなり古いPCであるVAIO Lシリーズ VPCL218FJ/BIで使用。 換装して約半年ですが、今の所ノントラブルで使えている事をお伝えしておきます。 速度については大して早くは無いですので、あえてベンチマークは載せておりませんが、 私が計測した数値ではメーカー公式サイトのCrystalDiskMark よりかなり数値が低かったです。 ただ、体感速度は前使っていたSSD(CSSD-S6T128NHG5Q)と変わりませんでした。 一般的なSSD程度の速さは有していると考えてOKだと思います。 耐久性はもっと長く使ってみないとわかりませんが、以下の3点を評価しました。 ・一応メーカー3年保証あり ・MTBF 150時間 TBW 150TBは標準的だが、公開している所は好感。 ・TLCでなくMLCなので理論上は寿命に対して優位。 総評としてはまずまず良いSSDだと思います。何よりコスパが良好。 ただ殆ど似たスペックにSamsungの860 EVO MZ-76E500B/ITが ほんの少し高いだけで販売されているので、 メーカーの信頼性と保証5年を考えれば、今現在はそっちを買うほうがベターでしょう。 ただ、SSDは値段の乱高下が激しいので、本機が相対的に安価になる時が来るかもしれません。 そういった市況であれば本機を買うのはアリだと思います。
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SL500 480G(MLC) のクチコミ
(31件/4スレッド)
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マザーはZ170 PRO GAMING/AURAで ロジテックLGB-PBPU3のケースで使用してUSB3.0と USB 3.1での測定です。 かなり速度が出ていないように思うんですがどうですかね? この手の商品などの事はあまり詳しくなく判断が分からないので・・・ もし不良品なら初期不良で交換できそうなのでよろしくお願いします
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ツクモ福岡 12月16日のみ
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生まれて初めての悲しい印の書き込み(笑) … 人柱( ´,_ゝ`)プッ
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SL500 480G(MLC) のスペック・仕様
- 容量480GBのSATA接続2.5インチSSD。
- インテル製3D MLC NANDを採用。コントローラーはSilicon Motion「SM2258XT」。
- シーケンシャルリードは最大500MB/s、シーケンシャルライトは最大480MB/s。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 480 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 500 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read Speed(IOPS 4KB):最大 75,000 |
| ランダム書込速度 | Random Write Speed(IOPS 4KB):最大 75,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
150万時間 |
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