MSI
Z370 TOMAHAWK
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- ATX
- CPUソケット
- LGA1151
- チップセット
- INTEL
Z370
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Z370 TOMAHAWK のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.87集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【安定性】 2018年3月組み立て、一度もトラブルなし 充分安定していると思います (定格使用) 【互換性】 自作のパーツ組み合わせでは全く問題なし メモリ(Corsair CMK16GX4M2A2666C16 8GBx2枚) から「G.Skill F4-2666C19D-32GIS 16GBx2枚」に変更 m.2 SSD(WDS500G2X0C)を試しに装着してみましたが どちらも問題なく認識、ちゃんとしたメーカー品であれば まずは問題ないかと思います 【拡張性】【機能性】 この価格帯のマザーであれば どちらも必要充分です 【設定項目】 いろいろあるのですが、定格使用 レベルの私には宝の持ち腐れです 【付属ソフト】 「DragonCenter」のみ使用。ソフトウェア上 で最新のドライバーとBIOSアップデートが 簡単にできるのはとても便利です 【総評】 オーソドックスな使い方をするレベルなら この価格帯の中ではかなりコスパもよく 安心して使える一枚だと思います Corei7 6700K →Corei7 8700K(これ) →Ryzen 9 3900X と最近の自作機に マザーボードが3枚とも MSI製となり どれもトラブルなく稼働、かなり好意的に なってきてますが、これも買ってよかった と思えるマザーボードでした。 ------------- [システム構成] OS Windows 10 Pro 64bit CPU Core i7 8700K CPUクーラー 虎徹 MarkII SCKTT-2000 M/B MSI Z370 TOMAHAWK MEM F4-2666C19D-32GIS [DDR4 PC4-21300 16GBx2枚] VGA ZOTAC GeForce RTX 2060 ZT-T20600F-10M SSD KingSpec P3-512(512GB) HDD ST8000DM004[8TB] DVD BDR-207DBK(Pioneer) キーボード Wireless Keyboard K360 マウス M590 MULTI-DEVICE SILENT
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【安定性】 問題ありません。 【互換性】 新CPUに対応していますのでこれまた問題ありません。 【拡張性】 グラフィックボードでSLIができませんがこのランクのマザーボードでする人います? M2スロットやPCIEとSATAの排他的使用の制限がありますね。まあ、しかたない。 【機能性】 このクラスラスとしてはいい線いっていると思いますよ。光端子もってますし。オーディオには力が入っていると思います。 【設定項目】 まあ、似たり寄ったり。 【付属ソフト】 たくさんありますね。グラフィックボードも供給しているので、統一して制御できたりするのは強みかと。 【総評】 LEDでいろいろと光るのって結構おもしろいですね。 K付CPUにしましたが、いろいろ試せて遊ばせてくれて面白いボードだと思いました。 オーディオもいい感じだし、これといって欠点はないんじゃないかな? MSIはミドルクラスとの位置づけらしいですが、オーバークロック常用できるマザーボードとしておすすめの一枚だと思いますよ。
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10年以上ぶりの自作PCを作るために購入。 この10年はほとんど仕事用のノートPCかメーカー製PCばかりを使ってきて、おもちゃとしてのPCが欲しくなった。 当たり前のことが当たり前に出来さえすれば、マニアックな機能などなくてもいいやくらいの気持ちで購入。 趣味のプログラムが作れて、絵が描けて、エンコードができて、適当にゲームが遊べればいいおもちゃなので特にこだわったところはない。 【安定性】 オーバークロックをするわけでもないので当然何の問題もなく動く。 おかしな挙動をすることもない。 当たり前の状態といえるので無評価とした。 【互換性】 今時のマザーボードで載っていない機能を探すほうが難しく、ほかに拡張したい機能があるわけでもないのでグラボ以外載せてる拡張カードがない。 そのため、互換性の検証のしようがないので無評価とした。 【拡張性】 SLIができない、M2スロットやPCIEとSATAの排他的使用など注意すべき点がいくつかある。 だが、通常の使用方法で何か問題が発生することはないと思う。 ペリフェラルポートのカバーがちょっと大きいのでケースによっては背面ファンが干渉して取り付けられない。 【機能性】 光デジタル音声出力がある。 マザーボード上のLEDが光り、色や光りかたを制御でき、SMD5050RGBLEDストリップ対応の4ピンコネクタがある。 性能的には何のメリットもないが光っていると意外と楽しい。 LED4ピンコネクタに差す80cm程度の延長コードが付属している。 両ストレートSATAケーブルと片下L型SATAケーブルが1本づつ付属している。 【設定項目】 普通に動けばいいのでOC関連の設定の多寡はあまり気にしていないので無評価。 Windows7をインストールできそうな項目があったが実際にインストールできるのかは不明。 設定により内蔵グラフィックと拡張グラボを共存させることも問題なくできた。 【付属ソフト】 色々ついていてとりあえず一通りインストールしてみた。 見た目重視でとにかく使い辛い。 必要もないのにメモリーを16GB積んだとはいえリソースを無駄に使うのはプログラマとしては看過しがたい。 できるだけ一つにまとめたりシンプルなインターフェースのものも用意してリソースの節約をして欲しかった。 あまりにグラフィカルなため画面に表示させると結構なCPUリソースを食うソフトだらけ。 中二病的な人の中にも見た目の好みの問題もあろうし、スキンが使えるわけでもない。 使い勝手だけを重視した何の衒いもないものが欲しかった。 【総評】 何か特別なことをするのでなければ何の問題もなく動く。 ヘビーゲーマーではないからSLIとか必要ないけどゲーミングPC的に光らせてみたいという要望に安価に応えてくれる。 おそらく探せば同じようなもう少し安い製品は存在するだろうしH370が出てくればもっと安く同じようなものが買えるだろう。 しかし、ケチ臭いこと言わずに今欲しいから今買うって人であれば後悔することはないはず。 あと、意外と標準で光デジタル音声出力を備えた少ないのではないだろうか。 【再レビュー】 付属ソフトについて再レビュー。 付属のMSI CommandCenterというOCやファンコントロールを行うソフトは意外とCPUリソースを食う。 といっても2〜3%程度のことで昨今のパワフルなPCにとっては微々たるものといえる。 問題はSICOMM〜というプロセスが異常なほどSSDに何か書き込みを行っていること。 最初は何のプロセスだろうと思っていたのだがmSICOMMandcenterのSICOMMだと気が付いた。 とにかくずっと何かを100MB/s程度の速度で読み書きしている。 ソフトを終了したところSICOMM〜というプロセスが消え、読み書きも行われなくなった。 付属ソフトの出来が悪いのはどのメーカーでも似たようなものとは言えこれはあまりにも出来が悪すぎる。
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Z370 TOMAHAWK のクチコミ
(71件/11スレッド)
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更新内容 Update RST driver to 17.2 Update Microcode to support upcoming cpu. Ver1.7 https://jp.msi.com/Motherboard/support/Z370-TOMAHAWK
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MSIは最新情報には早いので 今回は9900KF他(内蔵GPUなし)に対応の様子かな。
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助けてください。MSI Z370 TOMAHAWKに以下のパーツです。 CPU Core i7-870 メモリ ADATA DDR4 AD4U240038G17-2 (8GX2枚) CD/DVD PIONEER BD-RW BDR-207M M.2 SSD 256GB WDS256G1X0C-00ENX0 Windows10をインストールすると必ず Your PC ran into a problem and needs to restart. (お使いのPCに問題があり、再起動が必要です) と出て先に進めません。 M.2は、前に別のZ370のマザボで windows10を問題なくインストして使用していたもので、 今回こちらのマザボに取り付けるにあたり、DESTROY で初期化し、 UEFIモードでPIONEER BD-RW を起動しています。 一度インストールDVDの問題かと思い、USBインストールも試しましたが、 結果は同じでした。 最終、マザボを疑っていますが、他に原因がありますか? BIOSは最新のバージョンに変更済みです。
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Z370 TOMAHAWK のスペック・仕様
- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- Gen3 ×4、Turbo M.2による最大32Gb/sの転送速度に対応。
- LEDで区分され独立したオーディオ回路設計を採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z370 |
| CPUソケット | LGA1151 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 304x243 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 6 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC892 |
| オンボードグラフィック | - |
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Z370 TOMAHAWK の製品特長
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状況に合わせたファンコントロールを実現するファンコネクタ
MSIマザーボードがあれば、ご自身のシステムとCPUファン全てのファン回転数を操作ができるようになりクール&サイレントなマシンを作成する為に必要なコントロールが可能になります。
ファン用コネクタは最も一般的なCPUクーラーの使用を念頭に置いて、使いやすく配置されています。
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UEFI&LEGACY BIOS対応
すべてのMSI 300シリーズマザーボードは、レガシー(MBR)とUEFI(GPT)の両方のブートをサポートしています。 レガシーモードでは、UEFIファームウェアは、標準BIOSとして機能します。 これは、UEFIを考慮して設計されていなかった古いオペレーティングシステム(Windows 7など)との互換性を向上させます。
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お持ちのシステムの支配権を握ろう
MSIのCommand Centerソフトウェアは、お持ちのマザーボードの性能をフルに引き出すための完璧なツールです。直感的なインターフェースにより、Command Centerではシステムの安定さを向上させ、性能を最大化し、システムの冷却機能を最適化する設定を調整することができます。
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ゲーム中のマシンチェックのディスプレイ上表示
システムのパフォーマンスをGaming AppのOSD(On-Screem Display: オンスクリーン表示)で常に確認しましょう。この機能があれば、ゲーム中オンスクリーンにどの統計情報を表示するかを完全にカスタマイズすることができます。CPUスピードやFPSカウンタ、GPUの温度、その他いろいろな情報を、ゲーム中にゲームを中断することなく把握することができます
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スマートフォン& PC コントロール
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