Fractal Design Define Mini C TG FD-CA-DEF-MINI-C-BK-TG 価格比較

  • Define Mini C TG FD-CA-DEF-MINI-C-BK-TG
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Fractal Design

Define Mini C TG FD-CA-DEF-MINI-C-BK-TG

メーカー希望小売価格:-円

2017年11月2日 発売

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(4666製品中)

レビュー

(3件)

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(58人)

対応マザーボード
MicroATX
Mini-ITX
幅x高さx奥行
212x399x399 mm
3.5インチベイ
0 個
3.5インチシャドウベイ
2 個
5.25インチベイ
0 個
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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Define Mini C TG FD-CA-DEF-MINI-C-BK-TG のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.35

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2020年10月10日 投稿

    RENOIRが発表され、自作の血が騒ぎ、10年ぶりに復帰。 もともとフルタワーケース派なのですが、独身時代とは違い、 家族の目もあり、だされた条件が ・なるべく小さい ・光らないとだめ ・安っぽい見栄えはだめ 私としては、以下の条件が必須。 ・なるべく大きい。 ・ケーブルの取り回しが良い ・静音性が高い ・エアフローがしっかりしている ・ホコリ対策がしやすい で、たどりついたのがこちらになります。 この Define Mini C には側面が透明ではないものもあるので、 光らなくてよい方はそちらを選ぶとよいと思います。 【デザイン】 さすがDefineシリーズですね。 ノーマルなケースなのですが、安っぽく見えないです。 【拡張性】 奥行きがあまりないので、外見上も圧迫感がないのですが、 MicroATXを使用しているので、内部にはかなりの空きスペースがあります。 MINI ITXならば、もっとスペースが開くのかと思うと、結構衝撃的です。 また、ケース自体に拡張ベイやスロットが十分にあるのでSSDを 複数設置するには全く困りません。 ケースFANの増設や簡易水冷の使用できるので、排熱回りももんだないと思います。 【メンテナンス性】 非常に楽です。 【作りのよさ】 ケーブルが非常に配線しやすく工夫されており、また防塵対策も簡単にでき、静音性が高い。 そして、みため小さく、中身広々。 正直理想のケースでした。 【静音性】 文句なしです。 【総評】 家族命令でもっと小さいNODE8やMINI ITX用のERAやCOREにしないといけないかと考えていたので、こちらを購入できて本当によかったです。 高さに制限がない方でなるべく小さくて大きいものを探している方にお勧めな気がします。

  • 3

    2020年1月21日 投稿

    【デザイン】 現在、自作PC市場のトレンドはLED特盛りの幼稚な「光るPC」ばかりとなりました。 デザインに関して言えば、特にインテリア性が重視される小型PC(キューブ、ミニタワー等)の分野も例外ではなく、粗悪な製品が氾濫する状況に失望しています。 本品のようなFractal DesignやNZXTの一部のモデルは、数少ない妥協点だと思います。 中身が見えるガラスパネルの採用は、「自身の組み込みの精度を見せ付ける為」と肯定的に捉えれば悪くない。 【拡張性】 必要にして十分です。 通常用途であれば、mini-ITXでも5年ぐらいは困らないスペックのマシンが組めてしまいます。 ストレージもSSDの大容量化と低価格化が進み、2TBのSSDも現実味を帯びている今日この頃。 動画の大量保存でもしない限り、一般ユーザーは1TBすら使い切る事はなく、M2スロット1つあれば十分です。 そもそも、自作民諸氏は拡張する位なら組み替えるのでは? 【メンテナンス性】 同社のR6みたいに上部が開けては尚良し。 サイドパネルの脱着は要因で、内部の主要パーツへのアクセスにはさほど困らない。 【作りのよさ】 工業製品を名乗る以上、価格から考えても最低限このレベルは維持してほしい。 【静音性】 R6に比べ鉄板も薄いので、軽量化の代償と考えれば仕方ないでしょう。 付属のケースファンは想像以上に煩いので、自分はNoctuaに変えました。 【総評】 一言で言うと「デカイ」。 おそらく、一般的な間隔で机の上に置く事を許容できるサイズではないです。 空冷に拘る自分としては、エアフローも重視するので、仕方がない対価かな、と。 自分の基準ではかろうじて妥協点を与えられる数少ないケースですが、近年は「このケースがあるから組みたい!」と思わせるような様な製品が全くでて来ない。 頻繁に耳にする「自作PCがダサい=ケースがダサい」という意見には賛同するし、大手マザーボードメーカー各社は自社のゲーミング ブランドで囲い込みを図り、PCゲームの普及も思うように進んでいない。 単純な事務作業なら外資系の爆安ノートの使い潰しで事足りる。 趣味レベルのDTMも現在はMacでもCubaseに依存せずボーカロイドを使えるし、現状ハイスペックのwindows自作機で初心者お断り感満載のCubaseを使う理由は全くない。 モバイルデバイス天国の日本では、コンパクトな事や効率的な事が正義だし、家庭用ゲーム機は勿論、大型の自作PCが衰退していく事は避けられないでしょう。 最近の若者は物欲に乏しく、承認要求も少ない傾向にあるので、今後自作PC市場は活性化する事は無いと思われます。

  • 窓なし(Define Mini C)、プラスチック窓(Define Mini C Window)のレビューは多数ありますが、 この強化ガラス版「TG」の日本語レビューは本サイトに限らず非常に少ないようです。 大変満足しましたので魅力(とごく一部の気になる箇所)を語ります。 【購入について】 以前ヨドバシAkibaの店舗で展示品を見て一目惚れ、その後忘れられず購入に至りました。 これまでコスパ重視のケースばかり使っており、今回が私史上最高級ケースです。 ヨドバシ.comでは2019/2時点で税込\14,250・ポイント13%(1,853ポイント)でしたので、 実質の割引率は1,853÷(14,250+1,853)=11.5%、逆算すると\1,638現金値引(本品\12,611購入)相当。 価格.com最安値と数十円しか違わずお買い得でした。 【デザイン】 全体の調和が高レベルでとれており、大人の部屋にマッチする素晴らしい美しさです(写真参照)。 以下が気に入った点です。 ■フロントパネルがプラスチック製なのに全く安っぽくなく、シックでメタリックな印象 ■フロントポートに無駄がなく、USB 3.0端子が黒い(青くない) ■電源スイッチがシンプルかつ押した感覚が明確 ■主張しないが目を惹く脚のメッキ加工の美しさ ■表面サイドパネル(強化ガラス製)の美しさ ■底面側の空間(電源と3.5インチシャドーベイを収納する部分)を隠す横長パネルのデザイン ■ケースファン、拡張スロットカバーに織り交ぜられたツートンカラーの白 【拡張性】 MicroATXとして標準的で、特に不満はありません。 5インチベイと3.5インチオープンベイはありませんが、むしろその削減が設計を優れたものにしていると思います。 ノートPC同様、今後は光学ドライブレスが標準になるでしょう。 優れた点の一つとして、冷却装置の柔軟性が挙げられます。 フロントは初期状態では12cm角ファンが1基装着済みで1基分空きがあるのですが、 底面側空間(電源・3.5インチベイ)との境界のパネルを一部取り外し、3.5インチベイを少しずらすことで、3基目が搭載可能です。 説明書に「フロント冷却は12cm角ファン3基 or 14cm角ファン2基 or 簡易水冷28cmまで」とまでは記載されていたのですが、 ・上2段 ML240L RGB 240mmラジエータ(チューブが下側に来るように)←12cm角25mm厚ファン×縦2個←ケース←UNC No.6規格ネジ ・最下段 12cm角25mm厚ファン1基←ケース←テーパネジ と「240mmラジエーター簡易水冷+12cmファン1基」の構成も試してみたところ、普通に可能でした。 ファン固定順に少し工夫が必要でしたが、無理に押し込んだり裏面配線に干渉したりすることもありませんでした。 【メンテナンス性・組みやすさ】 新ケース購入は数年前の製品以来でしたが、このケースは非常に細かな配慮のオンパレードで大変驚きました。 相容れにくい「見た目」と「組みやすさ」を高レベルで両立させています。 組んでいる最中、随所の工夫を目にしては感心しっぱなしでとても楽しかったです。 ■電源接続パネルおよび裏面サイドパネルの固定ネジは外してもパネルの穴に保持され落下しない。置き場に困らず、失くしにくい ■裏面配線スペースのフロントパネル側が広く、フロントI/Oや24ピンケーブルを納めやすい。配線後も無理な力を一切かけずにパネルを開閉できる ■裏面配線スペースと表面との境目の穴が斜めで、24pinやSATAなどフロントパネルに近いケーブルを無理に曲げず直線的に接続できる ■HD Audioなどケース背面側に来るマザーボード(以下マザボ)端子付近にも、裏面から通せる穴を完備 ■マザボ固定スペーサーのうち、中央の1個(一般的なMicroATXマザボの中央に位置する場所)に「ネジ穴のない黒い突起」が予め装着されていた。説明は特にないが、突起がマザボの穴にピッタリで、ネジ止めせず固定できるスペーサーだった(ここのネジ止めはマザボがたわんで傷みうる嫌な行程だったんですが、こんな小さな指先ほどの工夫一つで解放され、ある意味一番感心した点かもしれません。初めて見ましたが、今時のケースでは当たり前なのでしょうか?) ■マザボの上面とケース天井との間が広く、ファンピンや補助電源を差し込みやすい ■付属品収納箱のサイズが、取り外した拡張スロットカバーをしまっておくのにピッタリ ■強化ガラス拭き用の漆黒の不織布が付属 フロントパネルは若干外しにくく、少々気になります。 プラスチックのツメで本体にガッチリ固定されており、力で強引に外すと壊れそうです。 底面フィルタを外せばてこの原理で下から外せそうですが、ツメが折れたら嫌なのでやっていません。 内側からツメを丁寧に押し出せば取り出せるのですが、ツメの押し出しにも結構な力が要ります。 このことは作りの良さと紙一重であり、これ以上に改善するのは難しいかもしれません。 フロントパネルに頻繁にアクセスしないのであれば、そこまで問題にならないとは思います。 【作りのよさ】 重量がズッシリありますが、その分剛性はとても高いです。バリや塗装ムラもありません。 強化ガラスは断端がしっかり研磨され、固定も手ネジで非常に扱いやすいです。 ネジの品質は高く、うっかり回し損じてもネジ頭がつぶれず、安物ケースの付属品と全然違って驚きました。 【静音性】 少しオーバークロックする程度の用途では十分な静音性です。 ただしフロントパネル両脇のエア取込口はしっかり開いており、背面も通気口は多く、そもそも「静音第一」のケースではないです。 それでも、強化ガラスの端に防音パッドが貼付されていたり、3.5インチベイがメイン空間から隔離されHDDの低音が箱全体で共鳴しづらくなっていたり、と配慮は随所にあります。 付属のケースファンはそこまで静音ではない3pin製品ですが、回転数を調整すればうるさいというほどではないです。 【総評】 細かなところまで配慮の行き届いた、至れり尽くせりの非常に完成度の高いケースです。 これがスウェーデン品質だと言うのなら、スウェーデンのファンになってしまいそうです。

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Define Mini C TG FD-CA-DEF-MINI-C-BK-TG のスペック・仕様

基本スペック
電源規格 ATX 12V
拡張スロット 5
ドライブベイ 内部3.5/2.5インチ共用×2
内部2.5インチ×3
水冷対応
サイドパネル 強化ガラス
前面インターフェイス USB 3.0 x2
マイク x1
ヘッドホン x1
ファンコントローラー なし
対応サイズ
対応マザーボード MicroATX
Mini-ITX
対応グラフィックボード フルサイズ(前面冷却ファン搭載時 最大315mmまで)
対応CPUクーラー 全高172mm
対応電源ユニット 最大175mmまで
搭載可能ファン
上面・上部(トップ) 140/120mm×2
前面(フロント) 120mm×3or140mm×2
背面・後部(リア) 120mm×1
底面(ボトム) 120mm×1
搭載可能ラジエータ
上面・上部(トップ) 240/120mm(マザーボード上のコンポーネントの高さ上限 40mm)
前面(フロント) 280/240/140/120mm(最大幅 144mm)
背面・後部(リア) 120mm(最大幅 125mm)
付属ファン
前面(フロント) 120mmファン×1(Dynamic X2 GP12)
背面・後部(リア) 120mmファン×1(Dynamic X2 GP12)
サイズ・重量
重量 6.8 kg
幅x高さx奥行 212x399x399 mm
容積 33.4 L
カラー
カラー ブラック
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