NZXT H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック] 価格比較

  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]
  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]
  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]
  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]
  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]
  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]

NZXT

H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]

メーカー希望小売価格:オープン

2017年11月15日 発売

売れ筋ランキング

-

(4669製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(22人)

対応マザーボード
ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx272mmまで)
Mini-ITX
幅x高さx奥行
230x516x494 mm
3.5インチシャドウベイ
3 個
メーカー公式情報
メーカートップページ

カラー

H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック] のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年9月4日 投稿

    【デザイン】 デザインで最も目を引くのはケース中央を縦に貫くケーブルマネジメントバーでしょうか。コレが気に入ってよく映えるカラーのホワイトを選びました。 外観は完全なるフラットデザインですね。フロントのNZXTロゴは目を凝らさないと見えづらいレベルです。 【拡張性】 横幅は制限されていますがE-ATXが入ります。 3.5インチベイが2つなのは人によっては足りないかもしれませんが、2.5インチベイが5つあるのでSSD多搭載にはいいですね。2.5インチトレイが手に入れば、PSUシュラウド上にもう1つ載るスペースはあります(PCIe補助電源ケーブル用ホールが塞がりますが)。 水冷ラジはフロントトップともに360mm対応です。クリアランスはフロントの方が広め。 グラボ1つだけの環境ではスペースを持て余し、フィギュアを入れたり液晶モニタを入れたりしてしまった程度には広いです。 【メンテナンス性】 組み込む時に役立つのが、裏配線のケーブルガイドです。 配線をガイドに沿わせてはめていけば、簡単に綺麗な配線を行えます。 ただ、スリーブケーブルみたいな嵩張るケーブルや、RGB LEDパーツを多用するとそのケーブルを通す邪魔になることもあります。NZXTのデイジーチェーンできるLEDパーツで固めれば良いかもですが。 フロントにはフィルターが搭載されていますが、フロントパネルの外し方がかなり強引なので、壊してしまいそうですしそもそも外しづらいです。ここは改善して欲しい。 【作りのよさ】 金属にマットホワイトの塗装で安っぽさはありません。プラスチックも見えないところにのみ使用されています。 【静音性】 フロントもトップも通気孔がサイド側なのであまり音漏れもありません。 HDDも防振ゴムなんてありませんが問題なしです。 Fractal DesignのDefineシリーズよりは少し音がするかなと言う感じ。 【スマートデバイス】 このケースにはLEDとファンを制御できるスマートデバイスが搭載されています。 ファンの回転数については3系統で制御でき、標準で3分岐ケーブルが3本搭載されているので、9基のファンを接続できます。 制御にはNZXT CAMソフトウェアを使いますが、機械学習で冷却性能と静音性の最適解を導き出すなんて面白い機能もあります。 LEDについては1系統でケースに標準搭載のLEDストリップが使用しているので、Aer RGBなどを追加したい場合はLEDストリップを接続できないことに注意が必要です。混載不可。 LEDは標準で2本付属していますが、更に2本を購入して追加できます。 私が買った当時はH700も発売前でスマートデバイス搭載が標準でした。ではH700が出た今となって価格差ほどの価値がスマートデバイスにあるのか?というと、マザーボードのファンコントロールに不満があるのであればあると言えます。 逆に不満がなく、LEDは欲しいと言うのであれば、HUE 2などのLEDコントローラーをH700と別途購入するべきです。 HUE 2のほうが多系統ですし、色々なパーツを接続できますからね。 H700iの利点はトップのLEDストリップが最初からガッチリ固定されていることくらい?笑 【総評】 かなり組みやすく拡張性もあり、フラットなデザインは流行に合っていると感じます。 ケーブルバーでケーブルを隠し、裏ではケーブルガイドに沿って配線するというスタイルで、組みやすさと見た目の良さを高レベルで兼ね備えている魅力的なケースです。 HUE 2の登場で自分だけのカスタマイズする楽しみも増えそうですし、これからもNZXTのフラッグシップモデルとして楽しめそうですね。 より詳しいレビューは↓ http://kurokamina.hatenablog.com/entry/H700iReview

  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]のレビューをすべて見る

H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック] のクチコミ

(42件/7スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数6

    2020年12月13日 更新

    まず付属のスマートデバイスに接続されているLEDストリップから別売のAer RGB 2をデイジーチェーン接続してのLED制御は不可という認識であっているでしょうか? またその場合、NZXT RGB & FAN Controllerなどを別途購入設置するなどして、ストリップ、ファンのLED制御はそれぞれ可能になりますか? 回答よろしくおねがいします。

  • ナイスクチコミ2

    返信数6

    2019年8月18日 更新

    3ヶ月ほど使用していたのですが、電源ボタンを押した時のカチッという音もなく反応もしない状態になってしまいました。 天板を軽く叩くと電源がつくことはあるのですがそれ以外では起動出来ない状態です。 またPC起動している時に、勝手に電源ボタンが押し込まれているのか、突然シャットダウンされてしまうこともあります。 どなたか改善案ご存知の方おりませんでしょうか?

  • ナイスクチコミ1

    返信数9

    2019年6月19日 更新

    自作でPCを作ろうと考えてまして、こちらのケースにしようと思うのですが、マザーボードによって「対応」「非対応」はありますか? 因みに、X470のマザーボードを使おうと思っています。

  • H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック]のクチコミをすべて見る

H700i CA-H700W-WB [マットホワイト/ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
前面インターフェイス USB2.0×2
USB3.1×2
Audio/Mic×1
対応サイズ
対応マザーボード ATX
MicroATX
Extended ATX(305mmx272mmまで)
Mini-ITX
サイズ・重量
重量 12.27 kg
幅x高さx奥行 230x516x494 mm
カラー
カラー マットホワイト/ブラック
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止