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SKB-SL29W [ホワイト]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語109A
- キースイッチ
- メンブレン
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- あり
- キーストローク
- 2.7±0.1mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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SKB-SL29W [ホワイト] のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.31集計対象3件 / 総投稿数3件
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たしかに静かではある。自宅でポツポツゆっくり少々の入力するぐらいの方にはやわらかいし、向いていると思う。 エレコム静音シリーズがポフポフとすると こちらはフカパカした音。ただし底つきが浅く、疲れる。 仕様「メンブレン」で探したつもりだが、「薄型メンブレン」というやつだったらしい。 メーカーHPの商品詳細の色付きマークの「うす型メンブレンスイッチ」とある記載に目がいっていなかった。(ほかの記載はすべてメンブレンと書かれている) いろいろな機種をつかっているが、キー構造にやや難点あり。とにかくキーが引っかかっりフカパカ感が強いので、打鍵は安定しない。 メカニカルやピアノ経験者、高速打鍵の事務員には向かない。打鍵の強弱や癖・高速をキーにある程度拾ってほしいという人には向かない。 キーボードは、プールにエアマット(キー)を並べて浮かせたような構造である。 いかんせん各キーの高さが浅い。押下したキーが沈みすぎる。他キーの最下部よりはるかに下に沈む。(プールでいえば「水面より下」まで沈んじゃう) よって、他のキーに指を動かす際、ほかの「キーの裏」に引っ掛かる。 電卓でいえば高速入力「非」対応。1個ずつ「キーをはなし終わってから」次にいってね・・・という機種か。 具体例を出すが、ほかのキーボード・初めてのキーボードで、こういった打鍵エラーはないと申し添えておく。 最大の問題は、押下して沈んだキーから他キーに行く際(とくに上の行にいく際)、相当の確率で「キーの裏側」に指がひっかかる。かなりのストレスである。 例 UCHIAWASE と入力すると、(私の場合)W⇒Aは下がるからよい。A⇒Sも違う指だから叩ける。S⇒Eは同じ指で上列にあがりたい。 そのときほぼ100%の確率で、「水面レベルより下がりすぎたS」から 「浮いたEキーの裏」に手がひっかかる。こんなキーボードは初めてだ。 対策として、高さ調節脚を立てず「べた置き」にすると引っ掛かりはマシになる。が、私は斜めにして使いたい。 手が小さい人・指が短い人など、指をあまり上下動かさずに「水面を滑らして移動する入力者」には向かない。 例 Nをしっかり押すと、上列H・Jとにかなりの隙間ができる。よそに向かいたい指がハマり、ひっかかりやすい。 また、高速入力すると、(個人の癖なのだろうが)キー角部のごく軽いタッチに、反応が弱い。 例 NYUURYOKUは Nが反応しないことが多い。kk やtt も弱い印象。 HIKKAKATTA KOJION は私の従来スピードで打つと、その通りつかんでくれないことが多い。 数字テンキーはキー構造から、打鍵すべり、隣キーの判定がおりる(汗)ことが多い。5を押したら6の斜面を触っているらしい。野球ならこれは絶対ストライク=5だ!と異議申し立てしたいが)。 特定角度で、はっきり一定の力を加えないとストライクとってくれないんだな、と学習。 テンキー以外も、形デザインゆえか隣のキーが反応することが多い。 Y・Hなどは一定の角度でちゃんと押さないと、思っていないキーが反応。 ひとさし指をのばしてyの右下を押したら指の腹でHやUが反応する。 Hを押したつもりがYの裾に触れて反応しているようだ 相対的にプカプカパカパカしており、長時間の高速入力や数字入力も手がつかれる。 たぶん連打する↓↑キーもフカパカし、ここから壊れそうではある。 そういえば、ピアノをやっていた人間が初めてエレクトーンを触ったとき、のフカパカな感触、を思い出した。
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【デザイン】シンプル 【キーピッチ】使いやすい 【ストローク】うちやすい 【キー配列】普通 【機能性】普通 【耐久性】これから 【総評】値段は安く使いやすいです。
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● 良いところ ・ タッチが柔らかく振動がない。ストローク、ピッチ、圧力も良い。 打音というものがほとんどしない。 ・ ENTER回りのBS, DEL, 矢印キーなどの配置は至って標準的。 ● 良くないところ ・ 各キー回りに隙間(1.5mm)があり、ゴミが入ったら清掃しにくい。中は奥まっている。 ・ 矢印キー部、テンキー部があり、横幅が45cmもある。 コンパクト型を使い慣れていると、マウスの位置がどうしても遠く感じる。 長時間使うと腕の疲れがある。 ● 総評 キーボードの完成度は高いが、マウスの位置が遠くなる。 これのショートサイズが欲しかった。
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SKB-SL29W [ホワイト] のクチコミ
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SKB-SL29W [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| ケーブル長 | 1.5 m |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語109A |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メンブレン |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 2.7±0.1mm |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 452.2x37.1x142.7 mm |
| 重量 | 490 g |
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