ナカバヤシ
Digio2 MUS-RKT125P [ピンク]
メーカー希望小売価格:2,690円
2017年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- 着脱式レシーバ
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 58 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Digio2 MUS-RKT125P [ピンク] のレビュー・評価
(3件)
満足度
1.68集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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30%
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266%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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木目の机の上はもちろん、白いコピー用紙の上であっても、まともに動作するのに、黒い人工皮革や硬質の紙製のものなど、マウスパッドによっては全くポインターが動かないことがあり、初期不良かと勘違いした。他の評価の方の動作が不安定という報告も同じような理由によるものかもしれない。したがって動作精度/解像度は無評価とする。 クリックの感触や、ポインターが動くマウスパッド上の動作には問題を感じない。 マウスパッドを選ぶという他のマウスでは滅多に見かけない、基本的な性能に欠けている商品には、満足度1を付けざるを得ない。 どういう理由でそうなるのかよくわからないが、残念な商品だと思う。
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×電池が持たない 公式には電池交換の目安は約347日とあるが、そんなに持たない。 付属していたアルカリ電池は約73日で切れ、満タンのエネループは17日で切れた。 マウスに電源ボタンがなく、動かさないと自動的に節電するとあるが、静止しているときも暗闇で見るとチカチカ光っており、節電できてなさそう。 ×ホイールが凸状でやや固いのでクリックしにくい。 ○静音。 ○デザインは良い。
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【デザイン】 奇を衒わないデザインで、表面もテカリを抑えた塗装で触り心地が良いです。 デザインだけならシンプルな物を求める人にオススメできるものの、しかし… 【動作精度】 問題があるのがこちらで、ポインタの動きに何とも言えない違和感。 動き出しがモッサリしてるというか、ちょっと滑ってるといった感じでイメージ通りに動かない事が多々あります。 マウス設定でポインタの動きを速くすると相応に動きが大きくなるものの、違和感は拭えません。 2,000円前後のマウスをいくつか使ってみて唯一ちょっと変だなと感じました。 おおざっぱな操作しかしなければ問題ないですが、マインスイーパやってみたら操作ミスが他のマウスより多かったので、細かくすばやい動きには向いて無いと思われます。 もったいないので3ヶ月使用してみたものの、これなら我慢せず違うマウスにした方が良いなと感じたので他の人にもオススメはしません。 ちなみにホイールはぬるぬる回るやつではなく適度に抵抗があるタイプです。 ホイールについては全く違和感がないです。 【フィット感】 手が大きくないですが掴み心地は良好です。 【機能性】 シンプルな2ボタンホイールマウスが好みなので丁度良いです。 あと、電池残量が減るとランプが点滅するのも地味にありがたい。 【耐久性】 ほぼ毎日使っていますが、この3ヶ月壊れることなく動いています。 価格を考えるとこのまま使い続けるなら十分元が取れそうですが、肝心の動作精度がもったいないです。 【総評】 静音を謳っているマウスなのでボタンも割と静かであり、押したという感覚と操作音の大人しさが程よいバランスで両立されています。 その他、安価ながら多くの点が良好でかなり理想に近いマウスでした。 それだけに、唯一にして最大の欠点である動作の違和感が半端じゃなくもったいない。 これで動作精度さえそこそこ良ければ壊れるまで使おうと思えるだけに残念です。 自分は割とデザインや掴み心地を重視しますが、動作精度はやはりマウスの肝ですからね。
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Digio2 MUS-RKT125P [ピンク] のクチコミ
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Digio2 MUS-RKT125P [ピンク] のスペック・仕様
- 左右・ホイールボタンに静音機能を搭載した、3ボタンワイヤレスマウス。
- マウス本体に収納可能な、小型マイクロレシーバーを搭載している。
- 単4形乾電池2本で約224時間の連続動作が可能。電池交換の目安は約347日となっている。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単4乾電池x2 |
| その他機能 | 着脱式レシーバ |
| 静音 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 58 g |
| 幅x高さx奥行 | 62x38x103 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ピンク |
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