MSI
Z370M MORTAR
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- フォームファクタ
- MicroATX
- CPUソケット
- LGA1151
- チップセット
- INTEL
Z370
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
- メーカー公式情報
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Z370M MORTAR のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.83集計対象2件 / 総投稿数2件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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とにかく入門用マザーであることには変わりないです。 箱を開けて付属品の少なさに最初は唖然でしたわ。 バックパネルもチャチなクッションも付かないシンプルなものです。 おかげでLANポート部分のヒゲのような「返し」が干渉したり、パネルそのものが嵌りにくかったり要らんことに手間取りました。 逆に言えばPCケースにバックパネルを取り付ける前にマザーの背面ポートに合わせて確認してからがよいことに気づきました。 ZマザーだけどVRMフェーズ数も少なめで8600Kや8700Kだと高クロックは不安になるかもですね。 自分はこのマザーのシンプル且つM-ATXのこじんまり感が気に入ったので選びました。 そして問題なくNon-K CPUの8400でも6コア 4GHz固定が出来るであろうと。 これが大いに期待外れでした。 というか予めの勉強不足ですが。 そういったことではASUSかAsRock辺りにすれば良かったかもです。 まぁ200MHzをとやかく悔やんでも仕方ないことです。 それよりに大事なのは長く安定して使えることです。 とりあえずメモリーOCも3466MHzくらいまでは一発で動作しましたので吉だと思います。 それとオンボードAudioのALC892が思いの外、 残念なものでは無いみたいで幸いでした。 サウンドの再生デバイスから「ラウドネス」の項目は跡形もなく消えましたけど^^; いつかその気になった、予算が付いたならM-ATXケースへ乗り換えの楽しみを残します。^^ 6/24追記: 割とまとまった当たり障りのないマザーでした。 K付きCPU & Zマザー(安価)なら選択の候補にしますね。
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安定性・互換性 定格での使用ですが動作も非常に安定しています。 5年ぶりの自作でしたがやはり起動・動作共に非常に速いです。 拡張性・機能性 現在発売されている同価格帯のZ370のMicro ATXのマザーボードの中でもヒートシンクがしっかりしており、Display portとデジタルオーディオ出力がついて拡張性が高いことが良い点でした。 BIOSからファンコントロールができるようになっていることがとても便利です。 総評 2万円以上する上位機種との性能差がどれくらいなのかは分かりませんが、価格の割に見た目やオンボード端子が充実しており力を入れているなという印象でした。 Micro ATX PCの自作にはおすすめのマザーボードです。 構成 cpu:i7 8700k memory:umax pc4-19200 電源:玄人志向 ATX電源 KRPW-GT500W/90+ ケース:silencio 352 m.2.ssd:Samsung SSD 250GB 960 MZ-V6E250B/IT クーラー:白虎
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Z370M MORTAR のクチコミ
(31件/4スレッド)
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省エネ設定効果が全く無しです。 代表的3点の項目だけを以って代理店へ問い合わせしてます。 前のZ97時は4W以上の効果はあったのだけどねぇ。 今回マザーがそりゃ怪しいでしょうけど、CPUそのものも若干疑っています^^; BIOSも初期と最新で比べていますので、そちらでは無さそうです。
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Nahimic 2+ Audio Driver ダウンロード http://www.nahimic.com/download-nahimic (ちょっとページ重いです) MSIのマザーとタイアップしてるのなら、ユーティリティでDL出来るようになってて欲しかったですね。 DLして使用できるのがわかって好みに簡単に調整できました。 ちょっとした音の補完改善には良いですね。 TVの音声や映画音声が迫力を増して快適です。 FPSゲーム等はしませんので、そちら方面での使用法はわかりません。
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このマザーボードの購入を検討しております。 以下のケース・CPUクーラーでいきたいと思いますが、懸念点があります。 ケース:SST-GD05B-USB3.0 CPU:Core i5 8400 CPUクーラー:SST-AR09-115XS 電源:ANTEC NeoECO Classic NE650C メモリ:8GB x2枚 ストレージ:M.2 x1枚 光学ドライブを使う場合、CPUクーラーは70mmまでの高さ制限があり、 さらに真上に排気すると光学ドライブに熱風が直撃するため、横向きに排気できるタイプを選択しました。 懸念点は吸気ファンの手前にメモリスロットが配置されており、吸気口を塞いでしまうのではないかという点です。 ご意見をお聞かせください。
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Z370M MORTAR のスペック・仕様
- 「Intel Z370」搭載のIntel製CPU向けMicro-ATXマザーボード。ゲーミングPCに特化した作りとなっている。
- イルミネーション機能「RGB Mystic Light」を搭載。スマートフォンなどを使って、LEDを簡単に自分好みの色に変更できる。
- VRに対応。「One Click to VR」機能搭載で、ワンクリックでVRに最適な調整を施し、簡単にVR対応ゲームを楽しめる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z370 |
| CPUソケット | LGA1151 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 243x243 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| DisplayPort数 | 1 |
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| LED制御機能 | Mystic Light |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC892 |
| オンボードグラフィック | - |
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