GoPro HERO5 Session CHDHS-502-AP 価格比較

GoPro

HERO5 Session CHDHS-502-AP

メーカー希望小売価格:-円

2017年11月24日 発売

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レビュー

(2件)

クチコミ

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(66人)

タイプ
アクションカメラ
画質
4K

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HERO5 Session CHDHS-502-AP のレビュー・評価

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満足度

2.71

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2018年6月24日 投稿

    RICOH WG-M1先生からの乗り換え。 Goproなんか…と毛嫌いしていた私も、使ってみたら魅力にどっぷりとハマってしまいました。 Goproはみんな使っているから嫌だな…と思ってる人も、このsessionなら全然いないっすよ。 問題は内蔵バッテリーで交換出来ないってのと、持ちが微妙ってトコだけど、Ankerの2万アンペア買っとけば問題なし!

  • 1

    2018年3月11日 投稿

    スキーの動画撮影用として購入 カタログやHPにもスキー、スノボー用として紹介されていたのにも関わらず バッテリーが全くダメです。 12月のニセコ 気温はマイナス7℃ バッテリーは20分で消耗(温めると少し復活し更に10分は撮影できました) 1月の岐阜 気温はマイナス4℃ バッテリーは30分 2月のニセコ 気温はマイナス13℃ バッテリーは0分 電源を入れるとすぐにバッテリー低下と表示され撮影できません。 温めると10分の撮影可能になり、冷えるとまたバッテリー低下・・・ ちなみにSONYのアクションカムは60分以上持ちました(HDR-AZ1) 寒冷地では使い物になりません。 メーカーに確認すると「スキー場は・・・」って だったらHPでスキーの画像を使うなよ! バッテリー以外は良い製品なので非常に残念です。

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HERO5 Session CHDHS-502-AP のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • いつもこちらを参考に、商品購入しています。 ご購入検討中の方への参考になれば幸いです。細かいインプレ、長文失礼します。 GOPRO HERO5ブラック、4session、5session、ソニー30v×2、50v、100vと、合計7台使用しています。4年間でソニーから購入したら、いろいろ楽しくて、機種が安くなっては追加購入をして、増えてしまいました。(笑) このたび、sessionを3台目購入しましたので、改めてインプレします。これで合計8台(-_-;) 私の使用方法は、バイクのモトブログではなく、バイク車体のいろいろな方向に向けて、アクションカメラを装着しています。 そのため、私にとっては、液晶付きのHERO5ブラックより、上下左右90度に回転して装着でき、コンパクトで、風の影響を受けにくく、邪魔にならないsessionが魅力です。 しかし、市場では販売実績が良くなかったのか、公式サイトで販売終了の文字がでました。もしかするとsession6が出るのかと思い待っていたら、スタンダードHEROが4月に発売されましたので、たぶんsessionはこれで終わりかも知れません。 急きょ、市場の在庫残りで格安になっている5sessionを2万円で購入しました。 (最初の4sessionは45,000円で購入しています。2年で半額以下ですね) 画質について  画質的には、ソニー30v<ソニー50v=100v=4session<5session<5ブラックのように感じます。私の使用方法では、ツーリングの模様や、バイク映像を気軽にタブレットで編集し、1分程度にまとめ、ユーチューブやSNS、LINEで友人へ配信しています。そのため4Kやフルハイビジョン、高フレームハイスピード撮影もあまり必要なく、配信目的なら、720p30フレームでも十分な綺麗さです。 低レートで編集すると、レンタリングもあっという間、配信も受信者のデータ通信制限も控えめにできます。 総じて画質は、低レートでも中華製アクションカメラとは雲泥の差です。 手振れ補正機能について  4sessionでは手振れ補正機能がなく、スーパービュー(最広角)で撮影すれば、自転車と違い、バイクにはサスペンションがあるので、けっこう安定しています。手振れ補正は必要なしと思っていましたが、5sessionの手振れ補正画像を比較してみると、バイクの微振動並びに綺麗な路面走行でも、微妙な振動を補正してくれています。  ただ、私の感想では、スーパービューほどの広角撮影であれば、微妙な手振れも、臨場感の一部と思われ、アクションカメラの場合は、振動があってもいいシーン(スキー撮影、自転車撮影等)があるように思います。(ハンディビデオのように、歩きながら撮影する場合は、手振れ補正は絶対にあったほうがいいと思います。)   バッテリーについて  Sessionの泣き所です。5ブラック、ソニー機はすべて、バッテリー交換ができ、常時予備バッテリーを携帯しています。ソニー機については、AZシリーズを除いて、すべてXバッテリーですので、機種間で併用できます。しかも、コンデジのRX100シリーズと共通です。GOPROでは、意外やバッテリーパックを装備している5ブラックも液晶があるせいか、あまり持ちは良くありません。Sessionにいたっては、交換もできず、2年前に購入した4sessionは、バッテリーがへたってきています。短時間撮影を心掛けていますが、待機状態でも消費があり、5session、5ブラックともども、1時間以内と思っていたほうがいいようです。 マイクロSDカードについて(注意してください)  一応、推奨のサンディスクの高速クラス10を使用しています。他社製マイクロSDも使用できました。サンディスクを使った場合でも、時々処理中表示やSDエラー表示が出ます。使用頻度を増やすと出なくなります。いざ撮ろうとすると、エラーの時は焦ります。  尚、ソニー機は、マイクロSDとマイクロメモリースティックが、選択使用可能なスロットですが、形状上隙間が多く、キチンと挿入したつもりでも、接触不良があり、カードエラーになる頻度が多いです。カードの抜き差しをしたら、必ず使用前に、動作確認しなくてはなりません。 GOPROは、1080p→720pやプロチューン画質高、中間、低に変更しても、録画可能時間が伸びることはありません。その点ソニー機は、画質を落とすと、録画可能時間が伸びます。   リモート操作について  GOPROはWIFI搭載モデルなら、旧型も含め50台まで同時録画、開始停止の制御ができます。これが相当便利です。ソニーも同じく30v以降の機種なら、5台までライブビューリモコンで制御できます。  バイク撮影の場合、走行中はカメラまで手が届きません。GOPROの場合は、スマートリモコンで、電源オン、録画開始停止、電源オフまでフル制御できます。ただ、受信感度に差があり、時々複数台のうち何台かが、電波を受信していない時があります。また、スマートリモコンの液晶表示にバックライトが無く、夕方や夜間には、カメラ状態を把握できません。この点は、ソニーリモコンは映像確認できるリモコンですので、便利です。  Sessionは画像確認用液晶がありませんが、ステイタス液晶が光るため、夜間でもはっきり見えます。この点は、GOPRO5ブラック、ソニー機より便利です。続いて、録画中を示す赤LEDは点滅します。ソニー機は録画中、赤LEDが点灯しっぱなしです。バイク撮影は、危険が伴うので、一瞬しかアクションカメラの動作確認をできません。GOPRO機は点滅で、確認を見逃すことが多々あります。 総 評  Sessionは形状から、ちょっと初心者向けではなく、用途限定の機種に思われます。GOPROには、売れ筋機種だけでなく、このような限定用途機種も、ラインナップして欲しいです。  10年以上前はスキー場でも、ハンディカムを使用して滑降映像撮影していましたが、素人ではひと昔前までは撮影できなかった映像を撮ることができ、バイクツーリング等、楽しいビデオクリップが作成できることは、何事にも代えがたい思い出作りに役立っています。

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HERO5 Session CHDHS-502-AP のスペック・仕様

  • 音声コントロールが可能な、4Kビデオに対応したアクションカメラ。
  • シャッターボタンを押すだけで電源がオンになり自動的に撮影が始まる、シンプルなワンボタンコントロールを採用している。
  • ハウジングなしで10mまで耐えられる防水仕様になっている。
基本仕様
画質

画質

ハイビジョン(HD)

「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。

フルハイビジョン(フルHD)

「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。

4K

フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。

4K
タイプ

タイプ

ハンディカメラ

手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。

アクションカメラ

身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。

アクションカメラ
記録メディア microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

光学式

ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。

電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。

電子式

ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。

光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。

詳細仕様
夜間撮影機能

夜間撮影機能

夜間撮影機能

ビデオカメラは暗いところでの撮影が苦手です。赤ちゃんの寝顔などを撮りたいなら、赤外線を利用したナイトモードを搭載するなど、低照度に強いモデルを選びましょう。

メモリー動画解像度 3840×2160
インターフェース USB-C
ネットワーク
Wi-Fi
Bluetooth
耐久性
防水性能

防水性能

防水性能

アクションカメラは防塵・防水機能を備えていますが、通常タイプだとよく確認する必要があります。JVCのALL-WEATHER MOVIEモデルなどが対応しています。

10m
カラー
カラー グレー系
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