BRAGI
The Headphone
メーカー希望小売価格:-円
2017年12月22日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- バランスド・アーマチュア型
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The Headphone のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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左右独立タイプはERATO MUSE5に続いて2機種目です。一旦ケーブル有りの 機種に浮気しましたが、完全分離式の快適さが恋しくなり戻って来ました。 【デザイン】 非常にコンパクトで、装着時もBOS〇の様に不恰好に出っ張る事も無く スッキリした見た目です。皮脂が付くと筐体が若干滑り易い材質のため、 歩きながらの着脱は避けた方が無難でしょう。 【高音の音質】 可も無く不可も無く。デフォルトだと多少籠り気味ですので、適宜イコライザで 持ち上げてやると見通しが良くなり聴き疲れし難くなります。 【低音の音質】 個人的にはドコドコと煩いのが苦手なので、この程度で充分ですが 人によっては物足りなく感じるかも知れません。こちらもイコライザで お好きな様に。 【フィット感】 自然に耳穴に挿し込んだ後、後方へ捻ってやるだけでピッタリ装着され 多少の事では外れません。それでいて長時間着けていても痛みが 出る事が無く、快適です。 【外音遮断性】 付属のコンプライ(特殊形状です)にて、上記の装着法で正しく着ければ ある程度の遮音性は発揮されますが、耳栓タイプの様に著しく外音を 減衰させる程ではありません。 【音漏れ防止】 購入後、間もないため他人に評価を訊ねた事が無く不明です。正しく 着けた上で常識的な音量で使用していれば、恐らく気にならない程度 だと思われます。 【携帯性】 バッテリー内蔵ケースではないので、小型・軽量です。ストラップが 邪魔ならば外す事も出来ます。 【総評】 上記項目以外の点を幾つか。 【操作性】 右耳側に3ボタン有り、小さいながらも意外に操作し易く反応も 良好です。但し、操作時は耳に向かって押し込む形になるので、余り 何度も繰り返すとフィット感のズレや軽い痛みが発生する可能性が 有ります。 【バッテリー】 今回の購入ポイントその1。他社の同タイプの多くが2〜3時間、 長くても4時間程度なのに対し 公称6時間(!)という長時間駆動を 誇ります。実駆動時間としては接続先・環境によって変化する でしょうが、5時間半弱は使用可能でした。個人的にはバッテリー内蔵 ケースに戻してチマチマ充電しながら使用するのは避けたかったので、 大満足です。 【接続安定性】 今回の購入ポイントその2。左右間の接続にBluetoothではなくNFMI (近距離電磁誘導)方式が採用されているお陰で、外的ノイズによる 左右間の途切れは殆ど有りません。唯一、量販店等の出入り口にある 防犯ゲートを通る時はほぼ確実に途切れます。恐らくゲートも似た技術を 使用している為でしょう。機器とのBluetooth接続の安定性も高いレベルで、 MUSE5に比べると圧倒的です。 【その他】 マイクによる外音の取り込みモードが便利です。店舗での会計時等に ONにすれば、一々外す必要もありません。上述の通りフィット感も 良いので、外出時は付けっぱなしでも過ごせます。 現状、同タイプでは非常にお勧め出来ます。難点を挙げるとすれば、 イヤーピースの入手性でしょうか。コンプライのトゥルーワイヤレス用が 対応を謳っていますが、割高です。他にはSpinfitのCP350が利用 出来そうですね。近々試してみる予定です。 ※追記 Spinfit CP350 M/Lサイズ試してみました。ステム径は問題無く、ケースとも 干渉しません。個人的にMだと耳内で若干隙間がある様で、Lならピッタリ 嵌っている感じがしました。遮音性は同梱のコンプライと同等以上、高音の 籠りは解消しました。低音も減衰しておらず、全体的に解像感が増した印象。 シリコンですので、コンプライの様にケアせずとも長持ちしそうですね。 良いです、コレ。何より安いですしね(笑
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コンプライタイプの付属フォームチップ装着し装着、コンパクトなサイズと耳からはみ出さない見た目と、首を振っても外れないであろう安心感ととても良いトゥルーワイヤレスイヤホン。 ヨドバシ梅田イヤホンなどの売り場内?地下のおもちゃ売り場へのエスカレーター移動において、galaxy s7 edgeとの音楽再生が一度も途切れる事が無かった。外音取込みモードも便利。 ダイナミック型ではなく、トゥルータイプでは珍しくBA型だが全域満足な音。※ドンシャリ好きには物足りないかも 上位のDash proがあまりにも高額な日本価格なのだが、フィットネス関連の機能がいらないなら、こちらで十分かも。 悔やむべきところは、上位のDashや他機種のようなケース取出し自動ペアリングがないタイプである事ぐらいの良いイヤホン。 国内代理店も決まり良かったが、値上がりした日本価格は仕方ない。
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The Headphone のクチコミ
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The Headphone のスペック・仕様
- 人間工学に基づいた軽量設計で長時間快適に使用できる、完全ワイヤレスイヤホン。
- 左右の接続はNFMI技術(近距離磁気誘導)により、高い接続性と低レイテンシーを実現し、音切れによるストレスを軽減できる。
- 1回の充電で最長6時間の連続再生が行える。ストラップの付いたケースは軽量で首から提げられる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | バランスド・アーマチュア型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.0 |
| 連続再生時間 | 最大6時間 |
| 充電時間 | 約80分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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