ヤマハ PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器 価格比較

  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器
  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器

ヤマハ

PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器

メーカー希望小売価格:113,000円

2018年2月9日 発売

売れ筋ランキング

-

(2207製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(17人)

タイプ
小径
タイヤサイズ
20×1-3/8 WO
バッテリー容量
12.3 Ah
シフト数
3 段変速
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器 のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.34

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    20%
  • 4
    80%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2019年6月16日 投稿

    【デザイン】 ママチャリタイプ以外が欲しかったので〇 【乗り心地】 少し安定性悪し、下り坂は少し怖いです 【操作性】 特に問題なし 【アシスト感】 こんなものでしょう 【ランニングコスト】 こんなものでしょう 【軽さ】 ママチャリタイプと比べると軽いので取り回し楽です 【総評】 総合的な性能はママチャリタイプが良いようですが、デザインも考えればこれが一番!

  • 4

    2019年3月25日 投稿

    Cityというネーミングですが街では良くも悪くも考えて乗る必要があります。 【デザイン】 直線的でかっこいいデザインです。 【乗り心地】 細めのタイヤのため段差や縦溝には弱いです。 アルミフレームらしく結構ゴツゴツとしますが、他のアルミフレームの自転車に慣れていれば悲観するほどではありません。 走るラインも選ばなくてはいけませんし逆に良いかもしれません。 シートはやや固めで普通に乗る分には良いのですが、段差を多く通る場合は変えた方が良いかもしれません。 私は前モデルのcity-cのサドルにしました。 【操作性】 暖かい時期での使用ではスイッチ類の操作性は特に気になるところはありません。シフターも操作しやすいです。 強いて言うならば冬は手袋をしていると切り替えスイッチがやや押しにくいです。 リアのローラーブレーキがパスバビーと同じ型番なのですが、比較するとかなり効きにくいです。車両重量は相当軽いはずなのに。 これはレバーを変えれば良くなるのかもしれません。 普段オフロードバイクやMTBに乗っているため、リアタイヤはいざとなればロックさせて向きを変えられる くらい効く方が個人的には安心なので、将来的にはハイパーローラーブレーキと言うものにも興味があります。 晴天時のフロントブレーキの初期制動力はなかなか良いですが、モジュレータがついているので、ある一定以上握りこんでもロック域ギリギリ迄持っていけない感じで、ディスクブレーキや、通常のガツンと効くVブレーキに慣れていると少し怖いです。 これは標準のパットのせいかもしれませんので次回交換するのが楽しみです。 それでダメならモジュレータを外せば通常のVブレーキになります。 それにしても標準Fブレーキパットでは雨天時の制動力低下が著しく、私の車体では殆ど効かなくなります。 低速で走っていても停まらずにすーっと進んでしまうためとても怖いので、雨天時も乗る場合リアブレーキがもう少し効いてくれた方が安心だと思います。 タイヤのグリップも路面が濡れているとそこまで良くは無いので、全体的に自動車のエコカーに乗ってるような気持ちで乗れば気持ちよく走れそうです。標準ではそういうバランスの自転車だと思います。 【アシスト感】 アシストレベル星4つのバスバビーとしか比較したことがありませんが、それよりはグイグイ坂を上ってくれます。 アシストレベル星3つでも車体が軽いので全然気になりません。 細いタイヤなので路面抵抗もほとんど感じません。 前後にカゴとキャリアをつけて買い物を満載にしても、街中で普通に見る坂程度は楽々上ってくれます。 【ランニングコスト】 買って半年以内にリアホイールのスポークが2本折れました。 また路上に落ちていたガラスを踏んでリアタイヤがパンクしました。 それ以外はほとんどトラブルはありません。 前輪のブレーキパットが減ってきましたが通常の消耗品の範囲内です。 リアホイールはカゴとキャリアをつけて荷物を満載しているからかもしれません。 【軽さ】 電動アシスト自転車としてはすごく軽いのですが通常の自転車と比べるとやはり重たいです。 駐輪時に微調整が必要な時にやや気になります。 【総評】 タイヤの細さ以外は気になるところがあまりありません。 小径タイヤの自転車の走り方をすれば、ですが。 特に登坂力がすごくて、鎌倉の山もゆっくりならば息を殆ど乱さずに楽々登ってしまいます。 今から他に買うとしたらアシストレベル星6つのパスバビーが気になりますが、子供を乗せないで使うならば街で小回りの効く小径車、city-xかcity-cが街乗りでは良いと思います。 とにかく前後に籠をつけて荷物を満載して大量に運べて坂も楽に登れるのはすごい便利です。 他に比較したのはパナソニックのJコンセプトですが、やはり坂の多い所ではギアはあった方が良いと思い、これにしました。 今の使い方には正解だったと思います。 【半年後の再レビュー】 タイヤを前後共にタイオガのFASTR X S-Specに交換しました。 タイヤ径と幅の両方がアップし、エアボリュームの増加から乗り心地も良くなり、指定空気圧内ならリム打ちも無くなりました。 走行抵抗も同じか寧ろ少ないくらいで良い事づくめで大満足です。 耐久性はまだ不明ですが、交換に際し参考にさせていただいたブログによれば、相当保つみたいです。 また、フロントブレーキのモジュレーターを外して普通のVブレーキ化しました。 これで安心感が大分向上しました。後はリアブレーキの性能が発揮しきれていないので、次はレバーを交換したいと思います。

  • 4

    2019年2月11日 投稿

    この夏の酷暑の中、急な坂道を自転車降りて押すのにも疲れ、ついに電動自転車を購入しました。 購入にあたり、パナソニックとブリヂストンとも比較しましたがデザインがカッコ良く、バッテリー容量も大きな18年モデルのCITY−Xに決めました。 これとほぼ同じ製品がブリヂストンにもありますがOEMの関係か、それぞれ仕様が少しずつ異なり、サドルの高さがあまり上げられないようなので止めました。 CITY−Xのサドルは他の方も言われている通り少々小ぶりで硬めです。 ただこの自転車本来の目的にはピッタリだと思います。 サドルを下げ気味にしてドッカリと座る用途には適していません。 適正な高さ【ペダル最下点で膝が伸び切らず幾らか曲がる状態】 にすれば、ハンドル・サドル・ペダルの三点に体重が分散し、お尻は乗せる程度になるので痛くなることは殆ど無いと思います。 但し、足つき性は悪くなり、片足のつま先がチョンと付く位です。 これとは別にBSの20インチ折り畳み自転車(ロードレーサー風) TS2016 にも乗っているのですが、高圧タイヤを履かせている為、前後サスペンション付きであるにも関わらず、ゴツゴツ感がかなりあります。それから比べると乗り心地はかなりソフトでマイルドで、これは新しくなったタイヤのお陰なのかもしれません。 アルミ製フレームですが走行時には剛性感も感じられて気分よく走れます。でも、スタート時には押されるようなアシスト感が感じられるのですが、時速15〜16Km位からはペダルを踏んでもアシスト感が殆どありません【強モードではまだ試していません】ので、時速24Km以上での走行時にはアシスト無しの、ただの重たい自転車になってしまいます。 街中や坂道をチョコマカと走り回る時にはこちらを、自転車専用道路などで空いている時に高速で飛ばすにはアシスト無しのTS−2016 と使い分けていこうと思っています。 今回購入のCITY−Xの色はつや消しぶどう色(ボルドー)で、オプションの籐風フロントバスケットと、かるっこスタンドを付けてもらいましたが、なかなかの高級感で気に入って乗っています。 ※ 約3ケ月半使用してみての感想 あれからハンドルグリップを近くのホームセンターで買い、マウンテンバイクのような平べったいタイプの物に自分で交換しました。 オリジナルの物は一般的なもので、グリップに上半身の重みが掛かっているところへハンドルからの突き上げで手の平が少々辛いと感じたためです。千二百円ほどでしたが効果は絶大です。 走りに関しては空気圧を高めに設定すると、やはりゴツゴツ感はありますが標準にしておけば充分な乗り心地です。 モーターアシストは星三つなので、そんなに強力ではないですがスタート・ストップを頻繁に繰り返す時や、急な上り坂では物凄くありがたみを感じます。 照明は暗くなると自動で点灯してくれるのは良いのですが、前かご(敷物をしている)真下にランプがあるためか陰になってしまい、結構明るいうちからセンサーが反応して点灯してしまうので、いつもセルフで切るようにしています。 こればかりはしょうがないのですが、自転車として20Kgオーバーはやはり重いですね。

  • PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器のレビューをすべて見る

PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器 のクチコミ

(5件/1スレッド)

PAS CITY-X PA20CX 2018年モデル [ボルドー] + 専用充電器 のスペック・仕様

  • 約3.5時間のフル充電で約69km走行可能な、12.3Ahバッテリーを搭載した電動アシスト自転車。
  • 3段変速、長時間の使用でも快適なサドル、走行抵抗が少ないセンタースリックタイヤ、制動力にすぐれたVブレーキにより、軽快な走りをサポート。
  • ギヤ比の設定により、ペダル1回転で20インチタイヤながら26インチ並みの約5.7mの距離を進める(※測定条件:変速3速)。
スペック
タイプ 小径
タイヤサイズ 20×1-3/8 WO
シフト数 3 段変速
適応身長 153cm以上
バッテリー
バッテリー容量 12.3 Ah
充電時間 3.5 時間
バッテリータイプ リチウムイオン
重量・寸法
重量 21 kg
サドル高 795mm〜925mm
全長 1585 mm
全幅 520 mm
カラー
カラー ボルドー
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止