CRYORIG CRYORIG C7 V2 価格比較

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CRYORIG

CRYORIG C7 V2

メーカー希望小売価格:-円

2017年12月15日 発売

売れ筋ランキング

- 位

(3361製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

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(20人)

タイプ
トップフロー型
幅x高さx奥行
97x47x97 mm
TDP
100W
ロープロファイル対応
○
最大ノイズレベル
30 dBA
メーカー公式情報
メーカートップページ

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CRYORIG C7 V2 のレビュー・評価

(4件)

満足度

2.46

集計対象4件 / 総投稿数4件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 2

    2019年4月5日 投稿

    【デザイン】 見た目はカッコいいです。 【冷却性能】 冷えません。Ryzen付属クーラーのほうがマシです。 【静音性】 風切り音が大きく、2400G付属クーラーやWraith Maxの方が静かです。 【取付やすさ】 バックプレートに取り付けピンが通りにくく、非常に取り付けにくいです。 【総評】 inwinのChopinに入る、という方もいますが、私の個体ではメッシュ部分に接触してファンが   回りませんでした。 性能的には全く満足できません。

  • 【デザイン】 デザインだけは良い。 【冷却性能】 はっきり言って冷えない。この価格出す価値が無い。 AMDのRyzen5 2600のリテールクーラーで100%負荷をかけた状態で約75度くらいで、このクラーでも同じ75度くらいまで上昇してしまいました。はっきり言ってリテールから替える価値がありません。 【静音性】 評判通り、ファンの回転数が1800回転超えた当たりから、途端に甲高いヒューというファンの音が耳に付きます。なのでマザボの制御で1750回転までに抑えています。耳になんとかつかない回転で抑え、限り無く回転数を上昇させているのですが、それでも冷え方は全くリテールとは変わり映えしません。 【取付やすさ】 取り付けにくいです。バックプレートのネジを通す穴が小さくて、一回ではなかなか穴に通らず、何回も抜き差しして穴を広げないとスムーズには取り付けできませんでした。またマザーをケースに取り付ける前ならさほど手間もかからないかもですが、取り付けたままの状態でこのクーラーを取り付けようとするとかなり骨が折れます。ケースのバックプレートの所に穴が空いていないケースの場合は一度マザーを取り外さないといけなくなります。 【総評】 これを買うくらいなら、コストがかからない分リテールの方がまだましです。どこかに見た目だけでちっとも冷えないと書かれているレビューが有りましたが、全くその通りです。見た目は結構いかしてますが、冷却能力はリテールと同等です。グリスもサーマルグリズリー社の12.5/mkのやつを塗っているのにも関わらず、リテールより1度さえも温度が下がらないというのはいけすかない。同社のよく冷えると評判のM9aにしておけば良かったと後悔しています。このクーラーはお勧めしません。

  • SST-SG13B のケースで、Ryzen 7 1700 の CPU に取り付けました。 【デザイン】 がっちりと組まれたヒートパイプとフィンの上に、独自規格のファンが搭載されています。 はっきり言ってデザインはトップクラスにイケてると思います。 低く配置されたフィンはまるでスポーツカーのような雰囲気です。 ただ、その独自のファンが…… 【冷却性能】 細かいフィンで埃の目詰まりが不安ですが、ファンの風圧はそれなりに強く、室温25度の環境でアイドル40度、ゲームや CineBench 中でも60度以内に収めてくれます。 ただこれは SST-SG13B のケース構造のおかげで、ケース空間内の熱を効率よく排気できている事も影響していると思います。 【静音性】 はっきり言って悪いです。 最大 2500 RPM ですが、そこまで回さなくても 2000 RPM 超えたあたりからかなり煩いです。  ※このファンでの 2000 RPM は65% 付近です。 それも、ベアリングのゴリゴリした低く響く感じの音ではなく、甲高い風切り音で非常に耳障りです。 さらに、このファンは独自の規格製品のため、替えが効きません。 そのため、静音ファンに交換する事も出来ず。 ベンチマークを取り続けたり OC をするには向いてませんが、逆に言えば回転数を落として普段使いするのであれば十分です。 75度まではフルロードで回さず、70度で 2000 RPM が上限になるようファンをきちんと設定すれば、ちゃんと冷えて静音にできます。 【取付やすさ】 かなり良いです。 4本のロッドが付いたクーラーをグリスをつけた CPU の上に乗せ、M/B の裏面からスクリューで固定します。 ただその構造のため、取り付けやすさは「M/B をケースに取り付ける前」か「ケース内で CPU 裏にメンテナンスホールがある」場合に限ります。 【総評】 このファン以外に吸気か排気ファンがある環境で、ファンの回転をきちんと設定して利用する分には問題のない製品だと思います。 しかし CPU クーラーの設置空間が十分にあるなら、ファンを自由に交換できる普通の商品を選んだほうが無難です。

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CRYORIG C7 V2 のクチコミ

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CRYORIG C7 V2 のスペック・仕様

  • 6mm径銅製ヒートパイプを4本搭載し、600〜2500rpmの92mm角ファンを採用した、ロープロファイルデザインCPUクーラー。
  • 全高を47mmに抑えながら、Intel/AMDの純正CPUクーラーと比較して、25%以上の冷却効果と最大20%のノイズ低減効果を得られる。
  • コンパクト性により、大型ヒートスプレッダ付きメモリーやPCI Expressに増設されたグラフィックカードへの干渉を回避できる。
対応ソケット
Intel対応ソケット LGA 1151/1150/1155/1156
AMD対応ソケット AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2
FM2+/FM2/FM1
本体スペック
タイプ トップフロー型
ファンサイズ 92x92x15 mm
最大ファン風量 40.5 CFM
最大ファン回転数 2500 rpm
ノイズレベル 30dBA
ロープロファイル対応 ○
TDP 100W
材質 ニッケルメッキ銅製ベース、アルミ製フィン、銅製ヒートパイプ
幅x高さx奥行 97x47x97 mm
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