2017年12月中旬 発売
ベジ丸 DBS-18IV
- 8cm以下の高さにカットした野菜をカップにセットするだけで、電動で野菜スライスを作れる、電動スライサー。
- 付属のスライサーディスクを変えることで、「千切り」「スライス」2種類の切り方を楽しめる。
- 「千切り」「スライス」2種類の切り方に合わせた7レシピを掲載した「レシピブック」が付属。
ベジ丸 DBS-18IV のスペック・仕様・特長
- 8cm以下の高さにカットした野菜をカップにセットするだけで、電動で野菜スライスを作れる、電動スライサー。
- 付属のスライサーディスクを変えることで、「千切り」「スライス」2種類の切り方を楽しめる。
- 「千切り」「スライス」2種類の切り方に合わせた7レシピを掲載した「レシピブック」が付属。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| ミキサータイプ | 電動やさいスライサー | 設置タイプ | ハンディ |
| 容量*1 | 回転数 | ||
| 定格時間(連続使用時間) | 2分 | 消費電力 | 25W |
| コード長 | 1.3 m | ||
| その他機能 | |||
| きざむ | つぶす・おろす | ||
| スライス・せん切り | ○ | こねる | |
| ジューサー | 泡立てる | ||
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 160x195x123 mm | 重量 | 0.72 kg |
※ミキサー・フードプロセッサー項目解説
*1 容量
ミキサーボトル容器の最大容量(ミルカップ、ジューサーボトル等は除きます)
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース パスタの代用で手軽に“糖質オフ”できる「電動やさいスライサー ベジ丸」など
2018年1月4日 16:22掲載
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ドウシシャは、野菜の千切りやスライスができる「電動やさいスライサー ベジ丸 DBS-18IV」と、1日の野菜目標摂取量の半分が取れるスムージーメーカー「野菜ハーフ DYM-17WH」の発売を開始した。
■「電動やさいスライサー ベジ丸」
本体に野菜をセットするだけで、簡単に流行りの野菜麺を楽しめる電動スライサー。野菜麺のほか、スライス用ディスクが付属するため、野菜の薄切りも簡単にできる。作り方は、好みのディスクをセットし、クリアカップに野菜を入れ、スイッチを押しながら本体ごと押すのみ。3ステップで簡単に野菜をスライスできる。
また、本体モーター部以外は分解洗浄が可能なため、簡単に清掃できる。このほか、サラダや麺類、鍋などの7つのレシピを掲載しており、1年中楽しめる。
主な仕様は、消費電力が25W、定格時間が2分、本体サイズは160(幅)×195(高さ)×123(奥行)mm。
■「野菜ハーフ」
1日の野菜目標摂取量の半分が取れるスムージーメーカー。厚生労働省推奨する350g以上/日の半分の量が、クリアカップに入る。 食材をクリアカップに入れ、クリアカップを本体にセットし、ロックをかけてスイッチを押すだけの3ステップでスムージーが作れる。このほか、野菜の楽しみが広がるレシピブックが付属する。
主な仕様は、消費電力が70W(50/60Hz】、定格容量が180ml、本体サイズが145(幅)×244(高さ)×155(奥行)mm。
価格はいずれもオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
パスタの代用で手軽に“糖質オフ”できる「電動やさいスライサー ベジ丸」など2018年1月4日 16:22掲載





