LZ Hi-Fi Audio
LZ-A5
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スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ハイブリッド型
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LZ-A5 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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よく聞くジャンル ロック、フュージョン、クラシック、R&B 最初私はAKGのN5005を購入しようとしていました。沈む低音にきらびやかな高音、わたしにとってはまさに理想のイヤホンです。 ですが、先日のポタフェスでこいつを聞いて仰天しました。あれ!?これN5005よりよくね??と。 N5005はモニターライクなリスニング機といった感じで、淡々と高音質に鳴らしてくれます。 対してa5は元気よく、ハキハキとした高音質を耳に届けてくれます。いや、本当に聞いていて楽しい。 低音はしっかり沈んでおり、合格点。 かなり低い帯域まで出てると思われます。 高音はノズルによる変換が出来ますが、個人的には黒いノズルがベストです。青いノズルはかなり高音が抜けているのですが、代償に低音の塊感が失われるので、バランスの黒になります。 灰色と赤色は試したものの、低音が増すけれど、 元気がなくなって、粛々と鳴ります。 オーケストラとかには向いてると思いますね。 デザインは………笑 ポタフェスの際に七福神商事様に訪ねたところ、本田技研工業に確認した!とおっしゃっていて好印象でした。自分はバイク乗りですが、HONDAを正式名称で呼ぶ方は少ないので、真剣に交渉にいったんだろうなぁと推測しました。 ちなみにバイクはHONDAではないです。笑 タイトルに関してですが、決して安物N5005という意味ではないです。かつてプアマンズモンスターと言われたSUZUKI SVシリーズが本家と並び称される名車となったように、このイヤホンもそのポテンシャルを秘めていると思います。 圧倒的な音場の広さに加え、楽器それぞれに演者の表情が乗った音色の表現力、豊かな低音に支えられた中高音とのハーモニー。 このイヤホンは今のインフレし続ける価格に一石を投じるものだと思います。 長くなりましたが、とにかく購入して聞いてみてください。ドンシャリ好きな方なら絶対に損しないと思います。
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LZ-A5 のクチコミ
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LZ-A5 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(balanced armature+dynamic) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 8Hz〜36kHz |
| コード長 | 1.3 m |
| 機能 | |
|---|---|
| リケーブル
リケーブル リケーブル ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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