COOLER MASTER
Hyper H411R RR-H411-20PW-R1
メーカー希望小売価格:-円
2018年1月12日 発売
スペック・仕様
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- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 102x136.5x84.5 mm
- 最大ノイズレベル
- 29.4 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Hyper H411R RR-H411-20PW-R1 のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.87集計対象11件 / 総投稿数11件
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572%
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427%
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30%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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耐久時間が4万時間なのが心配なので、16万時間のERERMAXのPWMファンに交換して使っています。 風量も増えて音も静かになりました。 asus X370 F-Gaming と Ryzen7 3700X で使用していますが、アイドル付近ではかなり安定しています。 無駄な温度の動きが有りませんので安心できます。 70%ぐらいの負荷をかけても60℃ぐらいで収まります。 TDP65WのCPUで定格なら十分かと思われます。
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【デザイン】 気にしません。 【冷却性能】 CPU Ryzen 5 3600 MB ASRock B450M Pro4 室温:26℃ ・アイドル、軽作業時: 35℃ ・全コア100%: 69℃ 【静音性】 PCは机の下に置いてますが全く聞こえません。 【取付やすさ】 AMDのCPUで取り付けをてこずったような書き込みが複数あったので、一瞬購入を迷いましたが、 まあ、安いしとりあえずやってみるかと決断し購入。 なんの問題も無く10分程度ですんなりと取り付け完了。 バックプレートからのねじ穴金具とクーラー側のネジも普通に届きます。 最初は手でねじを均等に締めきつくなったらドライバーで。 どこまで回るか力を入れすぎないように回してみましたが、回らなくなる底まで問題なく締められました。 過去にラッチタイプCPUクーラーを購入し金具が固く全く動かなくて、あらゆる手や工具を使って1時間程度格闘したことがあるので、 このCPUクーラーの取り付け難易度は10中2くらいです。
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【デザイン】 気にしません、質感・見た目の良さ等は悪くありません。 【冷却性能】 Ryzen 5 2600のリテールクーラーから交換しました。 室温:31.9℃ ・リテールクーラー(アイドル、軽作業時):45〜49℃ ・本クーラー(アイドル、軽作業時):39〜44℃ 冷えてます。 【静音性】 M/B(MSI B450-A PRO)のCPU FAN調整で1000回転弱になるように 設定してます。 PCケースは机の下の足元に置いてますから全く聞こえません。 【取付やすさ】 マニュアルを参考にすれば取り付けられると思います。 CPU:Ryzen 5 2600のAM4です。自分なりに注意した点 ・プレート側のメスネジの固定用「パーツ:D」を入れる時、結構 固く力が要ります。爪を折らないよう強く押し込んで入れる。 *貼付画像の「パーツ:Dの取付」 ・プレートをM/Bの裏から入れM/Bの穴の4ヵ所にメスネジを出し ますが、M/B側の穴が大きいので、できるだけメスネジが穴の中心に なるようにM/Bを動かして調整する。 ・ヒートシンクに取り付けた固定用オスネジとプレートのメスネジの 4ヵ所ができるだけずれないよう(垂直になるよう)にしっかりと 合わせてからネジを締める。(垂直になるように合わせないと 斜めになる可能性があります。) *貼付画像の「ヒートシンク固定」 ネジ締めは長いドライバで締め付けました。 ネジを締め付けると回らなくなったから、ネジをほんの少し気持ち 程度緩めてヒートシンクを固定しました。 ドライバが回らなくなる程度締め付けるといっても力加減は注意してください。 プレートが金属製でなく樹脂製で、ネジを強く締め付けすぎるとプレートの 破損も考えられるのでネジ締めは注意が必要。 【総評】 H412Rが出て、一寸ランキングは下がってますが、LEDが必要の方は 本クーラーを選択すればと思います。LEDはかなり明るいです。 CPUグリスは、付属グリスでなく「MX-4」を使いました。
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Hyper H411R RR-H411-20PW-R1 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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サブで使用しているHP製PCのM/Bは、MSI MS-7778 (AMD仕様)を使用しており、CPUはA10-6700です。 ファンから異音が出始めた為に交換を検討し、取り付け冶具の都合もあり多少割高ながらこのクーラーを購入しました。 写真等で分かる通り、このM/Bの場合はクーラーをボード両面から締めて取り付けるタイプです。 裏側にプレートを当てて気が付いたのですが、穴の位置が Intel仕様であいていました。 物理的に決まってしまっているので、仕方なく Intel用リテンションで取り付けてみました。 問題は、CPUにかかるヒートシンクからの圧力が適正範囲か否かです。 基板からAMDのソケットに載っているA10-6700の上面高(ヒートシンク接触面)と、 Intel 115x系のそれが、同じ高さなのでしょうか。 CPU温度計測では、従来より多少でも最高温度が下がった感じを持ちます。特に高負荷解除後の温度低下が早いです。 そうだとすれば隙間なく熱が伝わっている事になります。良さそうなものです。 但し、あまりに圧が高い場合は、CPUのピン等に対しては過大負担態ですので、いずれ不具合ので出てくる場合もあり得ます。 ですので、この辺の事情についてお教えいただければ幸いです。
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Hyper H411R RR-H411-20PW-R1 のスペック・仕様
- 4本の銅製ヒートパイプがCPUと直接接触する「ダイレクトコンタクトヒートパイプ」を採用した、サイドフロー型CPUクーラー。
- 92mmのPWMファンを搭載。冷却効果を最大にする高速回転から静音動作の低速回転まで、CPUの温度に合わせた回転数で動作する。
- 特殊なフィンデザインにより、ヒートパイプに当たるエアフローを最適化している。
| 対応ソケット | |
|---|---|
| Intel対応ソケット | LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
| AMD対応ソケット | AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ファンサイズ | 92x92x25 mm |
| 最大ファン風量 | 34.1 CFM |
| 最大ファン回転数 | 2000 rpm |
| ノイズレベル | 29.4dBA |
| LEDライティング対応 | ○ |
| PWM | ○ |
| コネクタ | 4pin |
| ファン寿命 | MTTF:40000時間 |
| 材質 | 銅製ダイレクトコンタクトヒートパイプ/アルミニウムフィン |
| 幅x高さx奥行 | 102x136.5x84.5 mm |
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