ファルコム
イースVIII - Lacrimosa of DANA - [Nintendo Switch]
メーカー希望小売価格:6,980円
2018年6月28日 発売
スペック・仕様
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- アクションRPG
- CERO
- CERO「B」12歳以上対象
- 販売形態
- パッケージ版
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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イースVIII - Lacrimosa of DANA - [Nintendo Switch] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.71集計対象3件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【操作性】 よくあるアクションRPGっぽい感じです 【サウンド】 曲がいいですねーOPとか最高です 【熱中度】 先が気になり長時間プレイしてしまいました 【継続性】 難易度をあげて周回プレイしました 【総評】 ファルコムの作品は軌跡シリーズを何作かプレイしていて、軌跡がストーリーRPGなのでイースシリーズはアクション重視のシリーズなのかな?程度の認識で初めてのイースでしたが… ストーリーも最高でした、是非プレイしてみてください。
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一斉トライアルで試しにやってみたら結構ハマって、まんまと購入しました。 購入後はいつでもできると思ってあまり進んでませんが・・・汗 フィールド歩き回り系の今となってはオーソドックスなスタイル? エンカウントしたらアクションしたりコマンド打ったりのありがちなタイプ。 昔のイースを想像してやりはじめたら全然違ってて面食らいました(笑) 半ずらしで敵に突っ込むあれじゃ無いのかよ!て。 まぁ考えてみたら3から既にアクションゲームになってたなと我に返りプレイ。 なんとなし説明書無しでもどんどん進められて面白いです。 物語もだらだらせずテンポはいい方。 キャラクターもたくさん出てくるけどなんとかついていけますね。 アクションは難易度が設定できるので不得手な人でも大丈夫だと思います。 マップの切替や操作は時々「ちがう!」って口に出ることありますけど、まぁ及第点では? マップ操作時のスティックの押し込みの割り当てだけはちょっと気に入らん。 せっかくはじめたら最後までやりたいと思えるゲームではあります。
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【概要】 ・稀代な冒険家アドル=クリスティンの、呪われた島「セイレン島」での漂流を描いたアクションRPG。 ・操作方法 Lスティック 移動・項目選択 Rスティック カメラ操作 Rスティックボタン カメラリセット Aボタン 攻撃・決定・話す・調べる Bボタン ジャンプ・キャンセル Xボタン ターゲットロック・解除 Yボタン キャラクター交代・スタイルチェンジ(ダーナ編のみ)・メッセージ自動送りON/OFF Rボタン スキルファンクション・タイミングでフラッシュガード・イベント早送り Lボタン 回避・フラッシュムーブ Lボタン長押し ダッシュ 方向ボタン右 冒険日誌 方向ボタン下 ミニマップ全画面表示 方向ボタン左 地図 方向ボタン上 釣り +ボタン キャンプメニュー・イベントスキップ −ボタン 仲間の行動切替 Lスティックボタン ミニマップサイズ切替 ZLボタン アイテムメニュー ZRボタン 冒険具メニュー ・タイトルメニューから選べる項目は2種類。 「New Game」新規にゲームを始める 「Load」セーブデータからの再開 ※ゲームの進行に応じて「Gallery」「Time Attack」が選べるようになる。 【評価】 ・漂流してたどり着いた島を舞台に、自分たちの拠点となる村を作りながら島を探索し、漂流した仲間を見つけて村を発展させながら島のマップを完成させ、島にまつわるストーリーもクリアしていくという、シンプルな要素が積み重なってしっかりとやり込める形にまとまっているところに感心する。しっかりとやり込みながらクリアを目指すのが楽しい。 ・島を探索するとマップが描かれていき、ある程度ゲームが進むと、過去に開放したマップの拠点から探索を再開させることができるため、攻略がかなりやりやすい。フィールドマップ上の謎解きや行ける範囲が増える過程は、2D時代のゲームを彷彿させるところがあるが、3Dでも無理なく楽しめるようになっていて、懐かしさと親切さが同居している。 ・村が発展すると、武器の強化、薬の調合、畑の充実などにより、いい武器やアイテムを使えるようになるため、徐々にステップアップして冒険をすることができる。冒険中には村が襲われることがあり、襲ってくる敵を倒していく戦闘が適度に発生するため、村や仲間たちにより愛着を持って楽しむことができる。 ・難易度が複数用意されているため、「EASY(易しい)」を選べばある程度快適なプレイを楽しめる。ある程度の経験値稼ぎが必要になる場面はあるが、マップ作りやクエスト、素材集めなどをしているうちに自然と経験値稼ぎができるため、ただひたすら経験値稼ぎをするようなことにはならない。 ・最初はアドルのみを操作するが、ストーリーの進行に合わせて冒険に出るメンバーが増えていき、最大6人による冒険になる。但し、フィールド上に出て戦えるのは3人までで、残りの3人はイベントのみ登場。ボス戦以外ではいつでも使用するメンバーを選ぶことができるため、ある程度自由なパーティ編成を組むことができる。6人のメンバーは攻撃スタイルが3種類あり、年齢やビジュアルにはかなり差はあるが、攻撃スタイルごとに男女1人ずつが配置されている。 ・ネタバレになりそうなのであまり触れないでおくが、現在の「アドル」以外に、過去の人物として「ダーナ」を操作する場面があり、2人の主人公のストーリーを進めていくようになっている。途中の経過によってエンディングが変化するようで、2周目以降で真エンドを目指すような作り。 ・グラフィックは綺麗だが、フィールド上を移動する際に、遠景にいる巨大な敵がコマ送りのようなカクカクとした動きをするような場面があったため、処理はかなり厳しいのではないかと推測される。実際、ボス戦でとどめを刺してエフェクトが渋滞しそうな場面でフリーズすることがあった。それなりにオートセーブされるため、フリーズしても極端に戻されることは少ないが、一応、これから重要な場面になるようなところでは適度にセーブをすることをおすすめする。 【まとめ】 ・「イース」は30年以上続いているシリーズで、主人公が「アドル」で統一されているが、とくに過去の作品をプレイしなくても問題なく楽しむことができます。また、漂流してたどり着いた島の中でストーリーで完結しているため、無理にストーリーを進めなければ、島内をくまなく探索して、しっかりとやり込みプレイができるつくりなので、ゲーム内の要素をすべて楽しみ切りたいような人こそ充実したプレイを楽しめるゲームだと思います。
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イースVIII - Lacrimosa of DANA - [Nintendo Switch] のクチコミ
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イースVIII - Lacrimosa of DANA - [Nintendo Switch] のスペック・仕様
- セイレン島の漂流生活はアドル、アドルの夢の中はダーナ、2人の主人公の物語を通して謎を明かしていくアクションRPG。
- 救出した漂流者たちが暮らす「漂流村」が拠点となり、生活に欠かせない設備が建設されて、村が変化していく。
- 武器は「斬」「打」「射」の3つの攻撃タイプが存在し、特殊な性質を持った敵との相性によってダメージ量が増減する。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクションRPG |
| 販売形態 | パッケージ版 |
| CERO | CERO「B」12歳以上対象 |
| プレイ人数 | |
|---|---|
| TVモード | 1 人 |
| テーブルモード | 1 人 |
| 携帯モード | 1 人 |
| その他人数 | プレイ人数:1人 |
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