ホームスター クラシック マーズ のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| ACアダプタ | ○ | 電池 | |
| 光源 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 159x167x151 mm | 重さ | |
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セガトイズは、光学式家庭用プラネタリウム「HOMESTAR Classic MARS」の追加生産を決定。追加で3000個を生産する。
「HOMESTAR Classic MARS」は、世界で初めて火星からの星空を再現した光学式家庭用プラネタリウム。2018年2月に3000個の限定販売をしたところ、想定以上の販売を記録し、追加で3000個の生産が決定したという。
また、購入したユーザーからは、「まだ誰も降りたったことのない火星からの星空を見上げているワクワク感がたまらない」「人類ではじめて火星からの星空を見た喜びが味わえる」などの感想が寄せられている。
さらに、2018年7月31日からは15年振りとなる「火星大接近」を日本の夜空でも楽しめるほか、2018年5月に成功したNASA(アメリカ航空宇宙局)からの火星探査機「インサイト」打ち上げや、2020年には火星に初の「ヘリコプター」を打ち上げる計画をNASAが明らかにしたことが話題となり、火星ブームが盛り上がりをみせているという。
主な仕様は、投影方法が光学式、投影星数が約6万個、投影範囲が約2.5mの円状(天井までの投影距離が約2mの場合)、最適投影距離が2〜2.3m、角度調整が0度〜180度。
このほか、対象年齢は15歳以上。本体サイズは159(幅)×167(高さ)×151(奥行)mm。専用恒星原板2枚(「日本の星空と火星」「火星から見た星空」)、ACアダプターが付属する。
価格は11,000円(税別)。
- 価格.com 新製品ニュース
セガ、火星からの星空を再現した「HOMESTAR Classic MARS」を追加生産2018年7月31日 6:06掲載
“火星からみた星空”を再現できる 「HOMESTAR Classic MARS」2018年1月12日 6:18掲載



