ピン
G400 MAX ドライバー [ALTA J CB フレックス:S ロフト:9]
メーカー希望小売価格:63,000円
2018年3月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 9 °
- 種類
- 純正シャフト
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.75 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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G400 MAX ドライバー [ALTA J CB フレックス:S ロフト:9] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ここ最近のピンはマットブラックにクラウンターピュレータを継承していて、このG400MAXも同デザインである。 460CCのヘッドはシャローバックデザインから投影面積が広くアドレス時の安心感は満点。 "FORGED FACE"と書かれたフェースデザインだけがG400MAX特有になっいる。 【打感】 G400シリーズにあって差別化出来る打感だ。明らかに弾き感が強い打感はボール初速がシリーズ中最大、つまりMAXということであろう。スプリング効果を強く感じる打感とそれを引き出す独特な打音は誰でも満足するだろう。 【飛距離】 飛びますね〜!インパクト直後にぶっ飛んでいきます。飛出し角も高く、9度ながらグングン再校到達点まで伸びていきます。 ドロー系のボールになりやすいので、その分飛距離は十分です。 【弾道】 高弾道ハイドローというアマチュア憧れの弾道です。MAXという名にふさわしい弾道で気持ちよく上がっていきます。 重心が深いため、インパクトロフトがしっかりついてくれるのでボールが上がってくれます。よほどボールが上がらない方でなければ、ほとんどの人が9度で大丈夫だと思います。 【方向性】 これはピンドライバーの圧倒的な優位性のひとつです。方向性はピンにかなうメーカーはないでしょう。 自分の回りの結構曲げる人たちが挙ってピンのドライバーにスイッチしたくらいですからね〜笑 【球の捕まり】 大型ヘッドにありがちな”右にすっぽ抜ける”感じはありません。フェードヒッターでも自然とドローになるくらい、捕まりがいいモデルです。なので逃がしたい時は思い切り腰を切っていけるので、どちらも打ちやすいという評価になります。 【総評】 このG400MAXはシリーズ中いちばんミスヒットに強いモデルです。ミスがミスにならない、頼りがいのあるドライバーです。 ゴルフでいちばん気を遣ってはいけないのがドライバー、すなわちティーショットです。G400MAXなら朝一やプレッシャー下であってもフェアウェイセンターに打ち抜けるでしょう。 純正で用意されているALTA DISTANZAシャフトならヘッドスピードが40H/S以下でも振り切れます。 このシャフトを選ぶ場合は10.5度を選択したほうがキャリーが安定してトータルディスタンスもいいはずです。 安心と飛距離の両方を手に入れるなら、間違いなくG400MAXです!
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評判通りドローボールが打ち難いくらい真直ぐな弾道です。 試打した際に余りにも高く球が上がるのでロフト角を9度の物にして高過ぎる弾道を抑えています ロフト角10.5度だと球が上がり過ぎるのでランの距離が短く勿体無いですよね。 シャフトですがヘッドスピードが遅い人でもJ CBのFLEX-Sは弾道が安定するのが良いところかと思います シャフトに合わせて自分でコントロールしてしまい、柔らかいシャフトに合わせてしまい飛距離が伸びない様な事も無く もう少しきちんと打てるようになればDianamaにリシャフトして行こうかと思います
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ハーフ30台が出た自分へのご褒美にGのSTD純正SRの10.5から買い替えました。 今までバックスピンが平均3千回転強あったのが悩みでした。 ピンのフィッティングイベントでG400LSTだと重くて掴まりが悪かったので、MAXでロフトを9度にすると2.5千回転程度で 弾道ほぼストレートに。 フレックスは純正SRよりSの方が左右のブレが少なく安定。 唯一の不満は、シャフトの色がシニアクラブっぽい黄土色のところ。 シルバーの純正ツアー173-65シャフトが恰好良かったのですが、Rでも純正Sよりトルクが0.4と1段階以上小さいので、 自分にはハード過ぎて使いこなせず断念。 早速、初速やHS、飛距離の計測装置が無料で付いている練習場で打ってきましたが、シャフトが長いせいかGより初速が 2程度上がってます。 概ね満足です。
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G400 MAX ドライバー [ALTA J CB フレックス:S ロフト:9] のクチコミ
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G400 MAX ドライバー [ALTA J CB フレックス:S ロフト:9] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | フェース:FORGED T9S+ |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
9 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | ALTA J CB |
| フレックス | S |
| トルク | 4.7 |
| 調子 | 中 |
| 長さ | 45.75 インチ |
| シャフト重量 | 55 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
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