ビクセン
A62SS鏡筒
メーカー希望小売価格:65,000円
2016年9月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 光学形式
- 屈折式
- 分解能
- 1.87 秒
- 極限等級
- 10.7 等星
- 重量
- 1.5 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
A62SS鏡筒は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
A62SS鏡筒 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
3100%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
有効径62mm、焦点距離520mmの口径比はF8.4と明るめのアクロマート対物レンズを装備したコンパクトさがウリの望遠鏡の鏡筒のみです。 アリガタプレートで各種の赤道儀などに搭載したり、三脚のネジ穴も付いているので、カメラ用三脚などにも搭載可能ですが、カメラ用三脚はそれなりにしっかりした機種を使わないと、まともに天体観望はできません。 接眼部のドロチューブの駆動は一般的なラックピニオンではなく、高級で微調整がやりやすいクレイフォード式を採用していますし、各部の質感も高く高級な仕様です。ここまで高級感出して頑張ったなら、EDアポクロマートにしてもよかったのではとも感じますね。 重量も約2kgと比較的軽く仕上がっていますし、キャリングケースも標準でつきます。外出先などでの気軽な天体観望などに向く高級な仕様のコンパクト望遠鏡です。 現在では中古品しか流通がありませんが、終売時の価格は2万円程度だったようなので、程度の良い中古が1万円の前半なら鏡筒のみはこれから手にするのもアリですね。
- A62SS鏡筒のレビューをすべて見る
A62SS鏡筒 のクチコミ
(0件/0スレッド)
A62SS鏡筒 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
屈折式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
62 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
520 mm |
| 分解能 | 1.87 秒 |
| 極限等級 | 10.7 等星 |
| 集光力 | 78 倍 |
| ファインダー | XYスポットファインダーII(等倍) |
| 写真撮影対応 | オプション |
| スマホ撮影対応 | オプション |
| セット内容 | 鏡筒 その他(キャリングケース、天頂プリズム31.7) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 370x75 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください