ビクセン
SD81S鏡筒
メーカー希望小売価格:115,000円
2017年6月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 光学形式
- 屈折式
- 分解能
- 1.43 秒
- 極限等級
- 11.3 等星
- 重量
- 3.6 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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SD81S鏡筒 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【総評】 口径81mm、焦点距離625mm。 長さ約60cmある天体望遠鏡です。 きわめてスタンダードな望遠鏡ですね。 別売りのカメラアダプターでカメラ撮影が楽にできます。 非常にきれいにみえますよ。 とくに月を観察したけど、くっきりとクレーターまでみえる。 星雲をみるとね・・・SFの世界に浸れるんですよ。これが最高。 撮影まではしなかったけど、十分に楽しめました。
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SD81S鏡筒 のクチコミ
(12件/1スレッド)
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天体望遠鏡の購入を考えてます。ネットを見てなんとか勉強をしようとしていますが、情報が思ったより少ないので、ここで質問をしてみようと思います。 自分は初心者で、今、天体望遠鏡の購入を考えています。 今の所、VixenのポルタII A80Mf、ポルタII ED80Sf、もしくはSD81S+ポルタUが候補です。その他ケンコーとかも気にはなっていますが。 まずは、月や土星などを見てみたいと思ってて、将来的には写真撮影もしたいと思っています。 値段は、80Mfとそれ以外は倍ほど値段が違いますが、一生モノと思えば、SD81Sとか、ED80Sf買ったほうが良いのでしょうか? もし、ご教授いただける方いれば教えてください。
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SD81S鏡筒 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
屈折式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
81 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
625 mm |
| 分解能 | 1.43 秒 |
| 極限等級 | 11.3 等星 |
| 集光力 | 134 倍 |
| ファインダー | XYスポットファインダーII(等倍) |
| 写真撮影対応 | オプション |
| スマホ撮影対応 | オプション |
| セット内容 | 鏡筒 その他(フリップミラー、スライドバーM、M6×18mm(2本)、六角レンチ5mm) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 585x90 mm |
| 重量 | 鏡筒部:3.6kg(本体2.3kg) |
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