Lenovo ThinkPad X280 20KFCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンス 価格比較

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※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad X280 20KFCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンス

メーカー希望小売価格:-円

2018年2月14日 発売

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画面サイズ
12.5 型(インチ)
CPU
第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:128GB
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.13 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkPad X280 20KFCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンス のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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  • 大まかなスペックとしては CPU:i5-8250 メモリ:DDR4 8GB(オンボードで後から増設は不可能) ストレージ:128GB(M.2 2280 SATA) 液晶:12.5インチ(1920×1080 IPS液晶) OS:Windows 10 Home(64Bit) Wifi+BuleTooth:Intel AC-8265 LAN:Intel(専用変換ケーブルを併用) LTE(オプションにて追加) 指紋認証(オプションにて追加) バックライト付き日本語キーボード(オプションにて追加) 【デザイン】 ThinkPadらしいデザインで好みですね。 天板からLenovoのロゴが消えて地味に嬉しい。 カラーはブラックで旧製品のX270(ダークグレー)より暗くなっています。 【処理速度】 最新のi5-8250を搭載し優れた処理能力を有しています。 ベンチマークスコアではi5-4590Tとほぼ同じであり、旧世代の省電力版とはいえデスクトップPCと大差がなくなってきましたね。 これで長時間のバッテリー動作が可能と、とても素晴らしいですね。 【グラフィック性能】 ゲームには不向きですが、動画再生や書類作成には余裕のパフォーマンスがあります。 【拡張性】 メモリは4GB・8GB・16GBからありますが、全てオンボードメモリのため後から増設・交換は無理です。 基本的には8GB以上がお勧めです。 一回り大きくなりますが、T480Sだと1スロット空きがあるのでコスト面での問題がなければ有望な選択肢かもしれませんね。 ストレージはM.2 2280のSSDを搭載可能です。 購入時には128GBのSSD(SanDisk)ですが、後から500GB以上のSSDに交換して大容量化しています。 より高速なNvmeにも対応しており、純正より自分で交換した方が安上がりです。 LTEモジュール用にM.2 2242がありますが、SSDを取り付け可能かは未確認です。 LTE関係は事実上購入時にオプションで増設する必要があります。 LTEモジュール・アンテナの取り付けができたとしても、NanoSIM+MicroSDトレイ(LTE無しだとMicroSD専用)の入手が難しいです。 Wifi+BuleToothは現状では交換するメリットが見当たらないので、さほど重要ではないですね 有線LANは専用の変換ケーブルを併用する必要があります。 不要であればカスタマイズで無くすことができるので、わずかながらもコストダウンが可能となります。 周辺機器のコーナーでは販売されていないので、後から追加するのは難しいです。 最悪でもUSBから変換するケーブルが市販されているので、純正品にこだわる必要は無いかもしれません。 【使いやすさ】 個人差があるでしょうが、キーボードが良いですね。 X270やL470と比較すると(ほんのわずかながらではあるが)スイッチ感を感じます。 出張先での書類作成に使用していますが、とても使いやすく感じます。 バックライト付きキーボードにしているので、薄暗いビジネスホテルでも全く気にすることなくキーボード操作が可能です。 LTEモジュールをオプションで追加しているので、新幹線でもインターネット接続が可能です。 作成した書類をOneDriveで保存・共有することができるので便利ですね。 指紋認証はパスワードを入力することなくログオンすることができるので便利ですね。 指紋登録時に少しづつ位置や角度をずらして指全体を登録することで、ログイン時での認証失敗率が大きく下がります。 IR(赤外線)カメラは付けていませんが、別機種の動作を見た感じではIRカメラ方式の方が精度・利便性ともに優れているように感じました。 ただし、なりすましの問題があるのが不安ですね。 4Coreで処理能力が高いからか、高負荷になるとFANの回転数が上がり動作音が大きくなります。 静音性を求めるのならばi3モデルの方が良いかも知れませんね・・・ 【携帯性】 メリット とにかく軽くて持ち歩きには助かります、リュックサックに入れての持ち運びには困りません。 デメリット 折り畳み時にタッチパッドの上の左右クリックボタンが液晶に触れて傷がつく可能性があります。 一時的に液晶清掃用のクロスを間に挟んでいましたが、最終的にプライバシーフィルターを取り付けて対処しています。 【バッテリ】 内蔵式バッテリーのため、交換するのが難しいタイプとなります。 底面カバーの取り外しは簡単なので、バッテリーの調達さえ可能であれば交換作業自体は容易ですね。 動作時間は高パフォーマンス設定で7〜8時間は十分持ちます。 PD対応なので同規格に対応したモバイルバッテリーから充電することが可能です。 動作確認を行ったモバイルバッテリーはMATECH社の「MTPB208PD」となります。 【液晶】 フルHDのIPSパネルを選択しているので視野角の問題がなく、液晶の可動範囲は180度と広いです。 12.5インチと画面が小さく感じますが、あくまでも出張時の一時的な作業用なので重量の問題から割り切っています。 オプションでタッチパネルの選択が可能ですが、強化ガラスではないのでタブレットのようには使えないかも・・・ 【総評】 屋外への持ち出しで使用するのであればとてもいい製品です。

  • 4

    2018年3月30日 投稿

    文章作成がメインなので、 Core i5-7200U、フルHD液晶 メモリー8G ストレージ256GB のカスタマイズで購入しました。 軽量コンパクトで持ち運び非常に便利です。バッテリーの数が x270に比べ減ってはいますが、半日外で作業する上で全く問題ありません。 1点、収納時にキーパッドのボタンが画面に擦れてしまいます。全ての機器でなのかは不明ですが、カバンの中などで圧迫される状態にはしない方が良さそうです。

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ThinkPad X280 20KFCTO1WW フルHD液晶・Core i5・8GBメモリー・128GB SSD搭載 価格.com限定 パフォーマンス のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第8世代 インテル Core i5 8250U(Kaby Lake Refresh)
1.6GHz/4コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.5 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR4 PC4-19200
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ビデオチップ Intel UHD Graphics 620
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:15.8時間
インターフェース HDMIx1
USB3.0
USB3.1 Type-Cx1(Thunderbolt3兼用x1)
microSDスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
サイズ・重量
重量 1.13 kg
幅x高さx奥行 307.7x17.4x209.8 mm
カラー
カラー ブラック
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