マイクロソフト Surface Pro LTE Advanced GWM-00009 SIMフリー 価格比較

  • Surface Pro LTE Advanced GWM-00009 SIMフリー

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マイクロソフト

Surface Pro LTE Advanced GWM-00009 SIMフリー

メーカー希望小売価格:-円

2018年5月1日 発売

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画面サイズ
12.3 インチ
画面解像度
2736x1824
詳細OS種類
Windows 10 Pro
ネット接続タイプ
SIMフリーモデル
ストレージ容量
256GB
メモリ容量
8GB
CPU
Core i5
メーカー公式情報
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Surface Pro LTE Advanced GWM-00009 SIMフリー のレビュー・評価

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満足度

3.69

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2024年3月2日 投稿

    某フリマでバッテリとかがそれほど弱ってないのが2万円台であったので購入 Surface proは4を使っていたけどバッテリがなくなったので処分 以降は、go、go2 lte、book2、laptop4で久しぶりのpro 他はデスクトップとMacBook、タブレット等 【デザイン】 Surafaceだとこのタイプ 無味無臭で嫌いじゃない タブレットの足付きは一長一短 仕事するならクラムシェルがいいけど 寝かして何か描くならタブレットにもなるこの形状 Bookタイプが理想の1つだろうけど高そう 【処理速度】 7世代なので物理2の4スレッドコアなので それなりに遅いgo2のm3よりちょっと速い程度 何かゴリゴリやるならもっと新しい世代がいいけど 動画観る、ブログを触る程度は言うに及ばず 外で場所を選ばずオフィス使うとか絵を描く、DAWで元ネタ作るとかには十分 多少もたつくけど軽い作業で実際はほとんどの作業は事足りる OSが10止まりは特に実際の問題はないけど 将来や気になるなら新しいやつの方がいい 【入力機能】 Surfaceはどれも基本全部入り(laptop goは一部除く) さらにlteもある USBが古いのでAとか 外部ディスプレイもDP Surfaceドックも古いタイプだけど十分以上 ここもタイプCとかがだと新しいタイプの方がいい 【携帯性】 コンパクト カバーを付けると構造が特殊なのでク普通のラムシェルの12インチタイプより重い あと外で使うならgoと作業内容で使い分け 【バッテリ】 中古だけどまだ残っててラッキーだった 結構へたってる物も多いので注意 【画面】 それなりにへたってたけど十分綺麗 入力もタッチ、ペン対応が標準で便利 MacBookと差のある部分 【付属ソフト】 特になし オフィスも365なので付いてない方が楽 OSは10まで 個人向けと法人向けでhomeやproの差があり lteは法人向けがベース? オフィスソフトの入力は何となくWindows機がやりやすいかな 【コストパフォーマンス】 値段が値段なのとあまりへたってなかったので大満足です MSに限らず円安含めて新製品が高すぎるので このあたりの十分使えるやつで凌いでいこうと思います 【総評】 lteも付いててまだまだ十分使えます ゲームとか重い処理は正直出来ないですけど 個人的にそもそもSurface proはタブレットタイプでサブ機と思うので メイン機と組み合わせて使うとかなり便利です

  • 5

    2019年8月13日 投稿

    surface book2を持ち歩いていましたが、重すぎる事とテザリングの煩わしさから購入を決意しました。 タイミングを図り、10万以下でキーボードも手に入れました。結果は大満足。 ペンは自宅の物と流用しており、データもoffice365にしたため移す煩わしさから開放されました。 SIMは検証済みのiijmioを採用した事で、不満は一切ありません。設定にはコツがいるので、ネット参照やビックカメラでの設定を依頼するのもおすすめです。 バッテリーはカタログよりは短く、officeメインの自分の使い方では8〜9時間という所。ここで充電にUSB-Cが無いことが痛いですが、サードパーティからsurface用の変換コネクタもあり、対応は可能です。 何より LTEが優秀なので、そこをメインに考える方なら間違いなく満足します。 ケースなどはsurface proは筐体に大きな差が無いので流用可能です。オススメです。

  • 2018OSアップデートでペンの書き味が修正され、以前のように使えるようになりました。というわけで再レビューです。 【総評】  「手書きノートを活用したい。」「フルのWindows10とOfficeで仕事がしたい。」という人はSurfaceがピッタリだと思います。高い処理能力を必要としないのであれば携帯性に優れたSurfaceGOで決まりですが、そこそこ負荷のかかる作業をする、画面の大きさが必要であるという場合はSurface Proだと思います。そしてこのモデルは、LTEに対応しているので、どこにいてもネットワークにアクセスできて大変便利です。一時期ペンの書き味の劣化が酷かったのですが、2018のOSアップデートでペンの書き味が修正され、手書きノートはもちろん、お絵描きにもそれなりに使えるようになったと思います。これで一安心です。 【処理速度】  新しいCorei5は Pro4のCorei7と同じくらいの処理能力がある上に、発熱が抑えられ、ファンレスとなり、バッテリーの節約に貢献しています。実際に使用してみて、 Pro4のCorei7との差は全く感じません。むしろこちらの方が発熱によるパフォーマンスダウンが少なくいと感じます。( Pro4は、発熱が酷くなると、画像が小刻みにブレるという致命的な欠陥がありました。)これで、LTE対応でPro4(Corei7)よりも安いのですから、コストパフォーマンスは高いと思います。 【入力機能】 Windows10は代を重ねるごとに改良が施されていますが、IOSのようなシンプルさはなく、キーボードなしで使うのは正直厳しいですが、専用のタイプカバーはiPadProのスマートキーボードよりも自然な使い心地で、トラックパッドもそこそこ大きく、誤作動もなく使いやすいです。私はPro4のものをそのまま使用していますが、薄いのに丈夫で、2年間使用していますが、多少角がぼろぼろになってきた程度で、故障はまったくありません。毎日持ち歩いてこの程度なら、十分だと思います。(アルカンターラのモデルなら耐久性もアップするのではないでしょうか。)  次にペンについてですが、ApplePencilに比べると書き味は劣ります。しかし後ろが消しゴムになっていたり、ボタンに付箋やOneNoteなどのショートカットを割り振ることができたり、本体にマグネットで固定できたり、ペン先の固さが選べたりと非常に気が利いていて使い安いと思います。一時期、OSのアップデートでペンの書き味が非常に悪くなりがっかりしていましたが、2018年のOSアップデートで修正されました。  ペンの書き味はアプリケーションによっても差がでます。Officeに付属するOneNoteは、少し線がブレるので字は崩れがちですが遅延が少なくスラスラと書けます。似たようなアプリでMetaMojiNoteがありますが、こちらは遅延が気になるものの線のブレがなく、字が崩れにくいです。付属するスケッチパッドやクリCLIPSTUDIOなどのお絵描きアプリでは、遅延も線のブレもかなり少なくなります。   【携帯性】  Windows10の起動が早くなったとは言え、iOSに比べれば明らかに遅いのと、タブレットとしては重いのでiPadほどの手軽さはありません。それでもPCとしては薄くて軽いので、仕事での機動力は明らかに上がります。さっと持ち出してフルのWindows10とOfficeをいつでもどこでもすぐに使える利点は計り知れません。LTE対応なので、ペンでOneNoteに書き込んだものが、iPhoneとすぐに同期されるところも気に入っています。現在はY!mobileのデータシムで使用中ですが、面倒な設定もなく入れた瞬間から快適に使えています。 (OSアップデートによりネットに接続されなくなるトラブルがありましたが、一晩で改善されました。) 【バッテリー】  画面の明るさは「暗い」に設定して職場で数回(合計3時間ほど)WordやOneNoteをネット検索を使用したところ、朝100%だったのが残量65%(−35%)でした。作業の内容にもよるでしょうが、計算では8時間30分ほど使えることになります。 (メーカーではPro4が9時間、新型Proが13時間と表記。LTE対応になると若干短くなるとのこと。) 【付属ソフト】  ムービーメーカーのサポートがなくなって不便極まりないのですが、いつの間にかフォトアプリに簡易的な動画作成機能がつきました。ムービーメーカーに比べれば自由度は極端に低いですが、ないよりはましだと思います。  OfficeはOffice2016がプリインストールされており、この端末でのみ期限なしで使用することができます。(昔のOffice入りPCと同じです。)しかし、Pro4のときのようなofficeプレミアムではないので、OneDriveを1年間、1TBまで使用できるような特典はありません。そのためOneDriveをたっぷり使いたい場合は、office2016がプリインストールされているにもかかわらず、Office365の契約が必要になってしまうのです。日本版はOffice入りという理由で割高になっています。これはOneDriveを使わないのであればお得ですが、OneDriveを使う私にとっては無駄金を払っていることになります。日本でもOfficeなしのモデルを販売してくれることを切に願います。

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Surface Pro LTE Advanced GWM-00009 SIMフリー のクチコミ

(88件/15スレッド)

Surface Pro LTE Advanced GWM-00009 SIMフリー のスペック・仕様

  • 第7世代Core i5プロセッサを搭載した12.3型タブレットPC。LTEネットワークにも対応している。
  • ラップトップモード、タブレットモード、スタジオモードと、キックスタンドの調整でモードを切り替えて使用できる。
  • オフィスソフト「Office Home and Business 2016」が付属する。
基本スペック
OS種類

OS種類

iOS/iPadOS

iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。

Android

Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。

Windows

Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。

Windows 10 Pro
ネット接続タイプ

ネット接続タイプ

Wi-Fiモデル

ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。

Wi-Fi+セルラーモデル

Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。

キャリアモデル(docomo)

NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(SoftBank)

ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(au)

auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

SIMフリーモデル

携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。
ネットワーク接続には、利用する携帯回線のSIMを購入する必要があります。

SIMフリーモデル
ストレージ容量 256GB
メモリ容量 8GB
CPU Core i5
CPUスコア

CPUスコア

CPUスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

未調査
GPS

GPS

GPS

人工衛星から発信される電波を利用して、現在、地球上のどこにいるのかを正確に割り出すことができるシステムです。

Office詳細 Office Home and Business 2016
本体カードスロット microSDカード
本体インターフェイス USB
生体認証 顔認証
バッテリー性能 ビデオ再生:13時間
センサー 加速度計
ジャイロスコープ
光センサー
画面性能
画面サイズ 12.3 インチ
画面解像度 2736x1824
ネットワーク
Wi-Fi(無線LAN) Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth Bluetooth4.1
カメラ
背面カメラ オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数 800 万画素
前面カメラ 顔認証カメラ
前面カメラ画像数 500 万画素
フルHD動画撮影
オーディオ
マイク
SIM
SIM情報 SIMフリー (nano-SIM)
サイズ・重量
重量 812g
幅x高さx奥行 292x8.5x201 mm
カラー
カラー シルバー系
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