FENDER
PureSonic Wireless Earbuds
メーカー希望小売価格:オープン
2018年3月29日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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PureSonic Wireless Earbuds のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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40%
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325%
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250%
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125%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ケーブル被覆などかなり奇抜な色使いで個性的です。左右のドライバーの音も異なります。個人的には悪くないと思いますが、ケーブルのクセがつきやすいのと、リモコン、ボタンの素材が安っぽいのが気になります。 【高音の音質】 こもりがちでダマになって聞こえます。シャシャカするドンシャリタイプではなく、エッジが極端に丸いタイプでお世辞にも音質は良くありません。 【低音の音質】 量感はありますが、そのせいで出しゃばっている感じが否めません。ボコボコしていて締まりのない、100均イヤホンのような音質です。 【フィット感】 ハウジングは小柄で収まりは良いです。イヤーピースもフィット感高し。 【外音遮断性】 ある程度の低周波ノイズは遮断します。ノイズキャンセリング機能非搭載なのでこんなもんかな。 【音漏れ防止】 特に漏れていないと思います。 【携帯性】 ケースつきで持ち運びは便利です。 【総評】 個性的なデザインは好印象なのですが、音質はいただけません。aptXに対応しているようですが、それ以前の問題です。あくまでファッションアイテムの域を出ていないと思いました。
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【購入経緯など】 かつてFENDERに吸収される前にAurisonicsから出ていた特徴的な形状の有線イヤホンRocketの再来か?と思わせるデザインに惹かれ、ビックカメラで投げ売り1,980円だった機会を逃すものかと購入。 【デザイン】 まさにRocketです。赤と青の左右の色の違いも良い感じ。太めの頑丈そうなケーブルはFENDER NINE系統と同じようなデザインと質感です。 【音質】 これがちょっとイマイチでした。なんというか、箱鳴り、胴鳴りしている感じで、剛性感のない変な響き方をします。だがしかし!装着状態でかなり音が変わります。良いポイントが見つかると、それなりに良い音を出してくれる感じ。さらに「正しい付け方」をすると、自分の頭との一体感が増して、出音にも締まりが出ます。 【フィット感・取り回しなど】 上記「正しい付け方」とは、MDR-EX800STと同じです。ケーブルを後頭部にまわしてスライダーでキュッと締め付けて固定するのです。この装着方法、取説で図解されています。この装着方法ですと出音も安定しますし、半端ないフィット感が得られます! ケーブルが太めで頑丈だったのは、こういうことか!と納得してしまいました。 【総評】 総合満足度としてはあまり高くはないのですが、特徴のあるイヤホンが欲しいという方は、どこかに在庫があれば買ってみてもいいかも。BTのコーデックも apt-X 対応ですので、Android系OSのDAPやスマホ使ってる方は、それなりに良い音で聴けるという安心感もあります。
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見た目…かなり個性的で良い。 音質…普段使用している4000円のJBLのブルートゥース のほうがかなり良い。 操作性…少し硬いがボタンはまあまあ。 接続…GalleryNote8では、かなり切れる。しかし、iPhone8 ならば切れないが、音質が…悲 初期ロット?のためか?かなり切れる。 コンプライは手持ちの200がぎりぎりはいらず、仕方ない、 付属の低反発のイヤーピースで我慢。 音は悪く、POWERAmpで調整して、ようやく聞ける程度。 まあ、夏には良いかな!
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PureSonic Wireless Earbuds のクチコミ
(1件/1スレッド)
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イヤーピースを付属の黒の方に変えると音質激変します。 低音も二段階アップ。この価格ならおすすめです。
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PureSonic Wireless Earbuds のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
92 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最高6時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | その他 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 15 g |
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