スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 170 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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CLUTCH GM60 のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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40%
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333%
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20%
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166%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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steelseriesのsenseiを使用していましまが、塗装が剥げてきたので、秋葉原の某ショップにて購入しました。 使用期間は正確には分かりませんが、およそ1年?使用した感想になります。 【デザイン】 見た目は格好いいです。ledの点灯パターンをかなり細かく設定できます。 【動作精度】 チャタリングと思われる現象が発生し、シングルクリック時にダブルクリックされます。 【解像度】 非常に繊細に動きます。4段階を保存できるためこれは便利です。 【フィット感】 重量、形状含め私には合いました。 【機能性】 設定ソフトのマクロ機能が使い物になりません。単純なマクロは使用できましたが、複雑なマクロは設定できても使用不可能でした。 【耐久性】 動作精度に書いた現象が購入してから数ヵ月で発生するようになったので、星1つとします。 【総評】 見た目やカタログスペックこそ優れるものの、マクロ、耐久性、精度などゲーミングマウスに要求される重要かつ基本的な項目をクリアできておらず、実用的ではありません。
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2018・09・14追記 その後交換してもらい Game Center 1.0.0.45がリリースされていたので入れて見た結果 やはりFMアップデートで失敗し、また文鎮化しました。 現状絶対に上記Verを導入後FMアップデートはしてはいけません。 ダウンロードリンクの末尾の数字をいじれば以前のバージョンを落とせるので これから買う人は気をつけたほうが良いです。 MSIサポートには何度も報告し MSI Japanにもメールを出しましたが返信なく。 最低な商品です。おそらくもうMSIのものを買うことはありません。 ---------------------------------------------------- まず現状の設定ソフトウェア(Gaming Center1.0.0.31)では ボタンにキーボードの特定のキーが指定出来ません。 指定しようとするとソフトウェアがフリーズし、落ちます。 ※特定キー(PageUP、PageDown等) 普段遣いとゲーミングの両立でこのキーを割り当てる事が自分的には必須なので困りました。 その件をMSIサポートに問い合わせると英語での回答がありました。 テスト版の設定ソフト 1.0.0.40を添付してもらい 解決かと思いきや、FWアップデートが必須で それを行おうとすると、今度はFWアップデートでフリーズし 以降、USB認識をしなくなりました。 こちらに関しては、英語版フォーラムでもアプデエラーの報告があり そちらでも認識しなくなっているようでした。 サポートの回答では 設定ソフトのディレクトリ内に 本商品のGM60 Firmwareアップデートのバッチが入っているから それを手動で走らせてほしい と記載があったのですが、ディレクトリ内をくまなく探しても そのファイルは見つかりませんでした。 そちらをサポートに問い合わせると最終的に 販売代理店に問い合わせてくれという旨の回答がありました。 マウスの初期化等も出来ないので 交換対応が出来なければかなり凹みます。 たぶん今後MSIのゲーミングギアの購入はないと思います。
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某ショップのXデーセールにて購入しました。 msi製品は好きなので揃えたいと思っていたとこに セールで売ってたので、ラッキーでした。 RGBで光、10800までのdpiもアプリをDLすれば 自由自在です。 が、ボタンが、ボタンが… 8個ある内、左右に付いてる4つのボタンが、 設定で一緒になってるのを見て、びっくりしました。 つまり、8個のうち別々に設定出来るボタンは4つ… ゲームによっては、全く使えない優れものw まぁ、サブ機のネットサーフィン用に使います。
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CLUTCH GM60 のクチコミ
(4件/1スレッド)
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キーバインド等を設定する『Gaming Center 』というソフトがWin10 64bit環境でバグってるようです。具体的には、ボタンにキーボードのキーを割り当てる際に使う『KBFunc』という項目を選択後、PageDown等のキーを割り当てようとすると100%落ちます。 最新の1.0.0.31で駄目だったので、試しに1.0.0.6を探してやって見たら出来ました。 ただし、その後そちらのVerでも認識しなくなりました。
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CLUTCH GM60 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
10800 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 170 g |
| 幅x高さx奥行 | 65.5x39x130.3 mm |
| ケーブル長さ | 2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
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