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VIPER 105 2018年モデル [RED]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 年式
- 2018 年
- タイプ
- ロードレーサー
- フレーム素材
- クロモリ
- フレームサイズ
- 450/480/510/530/560
- タイヤ
- 700x25C
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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VIPER 105 2018年モデル [RED] のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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GIANT TCR ADVANCEDカーボンに一年浮気して、気づいたことを書いていきます。 【デザイン】派手さはないけど、飽きたりしない良いデザインです。 【乗り心地】Viperと乗り心地変わりませんね('◇')ゞFelt fシリーズやGIANT contendとかよりも震動はなく、好評価です。 【操作性】左右に飛ぶように・・・反復横跳びするかのように、スパスパ動いてくれます。楽しいですね。しかし、この性能はTCRに分があります。ハンドルにしがみつかないなら、徒歩ペースで並走可能です。 【使用パーツ】文句無し。でもタイヤはビットリア ルビノプロにしましょう。標準装備のザフィーロは、ママチャリタイヤよりも滑ります、危険です。あとはサドル。プラスチックの塊で、これが痛いです。これも交換推奨です。 【走行性能】特筆する点もないです。癖がないので乗りやすいです。ブレーキもシマノ105(5800)なのでしっかり止まれます。 【軽さ】此方は鉄なので重いが、上りで差が出ると思ったら、自分の脚力のせいでした。坂はTCRでもペースが同じでしたから(笑) 【メンテナンス性】外付けのワイヤーなので、整備や組み立ては簡単です。フレームにワイヤーが入るモデルは一手間掛かるので、楽で嬉しいです。 【総評】 整備スキルも向上して、変速も満足です。まぁ、8速でも事足りるのは間違いないです。 結局乗り手の差なので、機材の差とか関係ないです。あっても微々たるもの(レースは知りませんけれど…)。ただホイールをグレード高いのに変えると、効果はあります。 2020モデルでは、クラリスと105がラインナップされましたね。105だとハンドル直径が主流の規格で後で調整しやすい。クラリスは8速ですが、値段も下がり、いいと思う。(唯一ハンドルは直径26.0mmなので、微妙ですが…) もし壊したら、クラリスのVIPERを買う予定です!
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VIPER 105 2018年モデル [RED] のスペック・仕様
- コンポーネントに「SHIMANO 5800」を搭載し、キレのある操作性を実現した2018年モデルのロードバイク。
- スチールフレームメーカーとして定評のあるREYNOLDS社製のチューブを使用。
- タイヤは「VITTORIA ZAFFIRO 700×25C」を装着。ブレーキは「SHIMANO BR-5800」を搭載。
| フレームセット | |
|---|---|
| タイプ | ロードレーサー |
| フレームサイズ | 450/480/510/530/560 |
| ドライブトレイン | |
|---|---|
| ブレーキ | SHIMANO BR-5800 |
| ホイール | |
|---|---|
| タイヤ | 700x25C |
| その他 | |
|---|---|
| 年式 | 2018 年 |
| カラー | レッド系 |
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